サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0628)

hontoレビュー

ぐでたま哲学 1

ぐでたま哲学 1 みんなのレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー13件

みんなの評価4.0

評価内訳

13 件中 1 件~ 13 件を表示

紙の本

癒される!

2015/05/26 16:59

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はるまま - この投稿者のレビュー一覧を見る

可愛いぐでたまさんのイラストに、いつものあの、ゆる〜いコメント。
たまりませんね。最高です。
元気がないときには、これを読んでぐでたまさんに癒されましょう!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ぐでー

2016/05/04 21:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぐでたま好きなので読んでみました。
ぐでーとしていてぐでたまのだるそうなこと(笑)。
ぐでたま好きな人にいいのでは。
かわいさを堪能しました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ぱらぱら

2015/11/21 12:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:無我 - この投稿者のレビュー一覧を見る

難しく考えずにぱらぱら眺めてにやにやする。もうそれで充分なのではないでしょうか。
このぐでたまは子供よりは大人向けのキャラクターかな?お母さんが家事の合間に眺めるもよし、お父さんが一服しながら駅のホームで眺めるもよいでしょう(怪しいかな?)
私的には頑張って頑張って時折ぐでーっとしたい方に薦めますよ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ゆるゆるキャラ

2015/09/26 13:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:卯月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ぐでたま」って何? と思って手に取った本。
見た目通り、あまりにゆるくて何にも考えたく無いときに部屋でパラパラと眺めるのにちょうど良い。
ぐてたまの迷言はゆるゆるだが、元になった諺の正しい意味がちゃんと載っているので、ゆるゆるしながらも少しは役立つ。
卵(おそらく黄身の部分だけ)のキャラクターなので、生まれているのか生まれていないのか…存在自体がゆるゆる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

エンターテインメントとして

2015/02/07 14:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ルルル - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ぐでたま」のことを「ゆとり世代の象徴」かのように書かれている節がありますが‥
私としてはまったく意に介しません。

本書を読んだ限りでは、「ぐでたま」は単に怠けたいだけ(というか、そもそも玉子なのですから、怠けるもなにもないですが。)

社会を達観的に見ているようにみえても、それは単に、自分と他者との比較であり、社会全体を見渡しているとは、とうてい言い難いと思います。

社会への批判・皮肉を込められた文と、イラストによる構成ですが、気分を害する内容もありました。

……と、あまり深く考えると批判的なことしか思い浮かばなくなるので、こちらの本は単なる「マンガ」として、楽しんでみることをおすすめします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/05/03 21:14

投稿元:ブクログ

本屋で発見。
しかも、シリーズもので他にもいろいろ。

たまーに読んで、気分をリフレッシュするにはちょうどいい、かも。

「ぐでたま」は友人から教えてもらいました。
さらに、この本を見つけてサンリオのキャラクタだということを知りました。
すごいですね。

2015/12/09 20:15

投稿元:ブクログ

ゆるい…。
我が道を聞く(行く)、当たってくじける(砕けろ)、早起きは三分の損(三文の得)といった、ぐでたまらしいシュールな内容でした。

2017/05/14 18:44

投稿元:ブクログ

「哲学」というような大袈裟なものではなく、ぐでたまがいつも通りぐでぐでしながら呟く、1コママンガ。ことわざをぐでたま流に言い替えるのだが、いまいち上手くもじれていない。まあその辺りもぐでたまらしい。

私が好きなのは、「過ぎたことは笑え」の思い出し笑い。

登場人物紹介が新発見だらけだったので、抜粋しておく。

・ぐでたま…「ただ食べられるだけの運命に絶望し、競争社会で生きることをあきらめている」。「ゆとり世代の若者」になぞらえているところにびっくり。

・さとるくん…「ぐでたまに遭遇しすぎてノイローゼ気味」、不憫な青年である。

・ニセたまさん…(ノイローゼのさとるくんの)「妄想から生まれた人物」。「妄想という概念を超え、自我を持って行動している」ってどういうことだ。

2016/08/22 14:48

投稿元:ブクログ

友だちからもらった本。
基本的にゆるいんだけど、何気にけっこう深いところもあったりして、でもイラストがぐでたまだからやっぱりゆるいという。笑

有名な格言をもじってぐでたま的哲学に変換して(時々格言がそのまま使われている項目もある)その格言にゆるいぐでたまのイラストがプラス。
たとえば、「早起きは三文の得」をもじった「早起きは三分の損」とか、「出る杭は打たれる」をもじった「出ない杭は打たれない」とか。
出来損ないのゆとりみたいな言葉ばかりなんだけど(笑)見てると「まいっか」っていう気分になれたりもするから、真面目すぎ・完璧主義な人ならこのぐでたまを見習うくらいのほうが生きやすいのかもしれない。

最近はCMや情報番組にも出ているから、頭のなかではぐでたまのあの独特な声で格言が再生されておもしろかった。
リラックマをさらにゆるくしたような本。
疲れている時パラパラ捲るにはちょうどいい。

2014/11/03 17:16

投稿元:ブクログ

読んでいると、「ふっ…」と脱力した笑いがこみあげていくのが魅力だ。
しかし、ノイローゼだの、自我を持った妄想だの、ブラックな発想も多し。

2015/04/27 10:52

投稿元:ブクログ

人それぞれ好みの「ゆるさ」はあると思う。が、これは存在がゆるい。ゆるいのでいわゆるかわいらしさなしでゆるキャラとして成り立っている――ようないないような。
ちょっとひねたところが、かわいいだけのキャラの底の浅さを駆逐しているのである――ようなないような……
素直にかわいいより毒を吐く方が現実感のある世の中なんでしょ、たぶん。

2017/03/06 13:19

投稿元:ブクログ

意外と面白いこと言ってないなという印象。

ぐでたまってゆとり世代がモデルだったのか。
ゆとり世代って、積極性がない、手伝わないっていう短所の一方で、合理的っていう長所もあると思う。
でも、この本は短所の方ばっかり目立ってるような。。

アニメのぐでたまの哲学っぽい所って、「言われてみればそうかもなー」ってちょっと思ってしまう事をぐでたまが言う所だと思う。
それがこの本には出てない。
やる気ないだけのぐでたまにイラっとしてしまう。
別にぐでたまはやる気無くても可愛いんだけど、「哲学」とか「格言」とか上から目線で来られるとなんかね。

2014/10/11 12:11

投稿元:ブクログ

名の通り、ぐで~っとしているだけかと思いきや 
結構な芯をつく言葉たちに 何とも言えない面白さを感じました。個人的にはおしりが かわいい♥

13 件中 1 件~ 13 件を表示