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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.2

評価内訳

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11 件中 1 件~ 11 件を表示

紙の本

実際に行くために

2016/05/30 15:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:デンジャーメロン - この投稿者のレビュー一覧を見る

在庫がなかなか無く、渋谷で取置してもらいました。
せっかく東京界隈に住んでいるんで、実際にお店に行ってみたい!場合には必携ですね。池袋のタンメンは、辛すぎる。

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紙の本

美味しそう…

2016/02/29 13:04

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラマに出てきたお店メインですが、
原作のモデルになったお店もちょこちょこ掲載されています。
漫画のコマも載っているのですが、
とにかく五郎が美味しそうに食べるので、
遠いけれど行きたくなってしまいます。

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2016/07/04 08:38

投稿元:ブクログ

図書館に予約。半年後に届いたが、読んで見てガッカリ。内容は濃いのだが、紹介されている店が東京とその近郊ばかり。大阪の人間は行きたくても行けない。少しは大阪近郊の店も記載して欲しかった。

2015/01/23 18:28

投稿元:ブクログ

いまだに一度も巡礼できていない。ふらっと立ち寄ったお店で「この雰囲気、五郎さん好きだろうなぁ」なんて思うことは時々あるのだけど。掲載店の中でOA当時から是非とも行ってみたいと思っているのは、人形町の「天ぷら中山」。原作者・久住昌之さんの「心に残る名店」にも入っていた!黒天丼食べてみたいなぁ。撮影秘話等盛り沢山でファン必読の一冊。

2015/08/13 21:51

投稿元:ブクログ

この本1冊を持って,巡り歩くのも悪くなさそう.ドラマの中で出てきた料理はどれもおいしそうだっただけに,このガイド本はいわゆる広告がかったガイド本とは一線を画す感じがあって信頼度が高いように思う.

2014/11/02 00:06

投稿元:ブクログ

原作を読んでいない私には、「孤独のグルメ」は松重さんの井之頭五郎。
ドラマを思い出しながら、溢れる唾液を飲み込む。

2014/08/11 00:55

投稿元:ブクログ

TV、とても好きで見てますが、いかんせん関東在住者じゃないから、お店いけない・・・

この本参考に、自前の名店探ししてみようw

2014/12/13 15:15

投稿元:ブクログ

文章を読んでいると、ごろーのあの独白がよみがえってきそう。
父から借り、パラ読みするつもりが、つい夢中になって最後まで読んでしまった。

2014/08/22 16:21

投稿元:ブクログ

奥付けをみると,ここに収められている作品は20年前に書かれたもので,正に自分が"孤独のグルメ"をかこっていた時期だ。よく行く蕎麦屋,豚カツ屋,ラーメン屋があったが,味よりもまず馴染みである安心感が重要な要素だった。だからこの作品のように仕事で出掛けた先で,昼食のことで主人公が狼狽する気持ちがよく分かるのだ。しかし逆に独りだからこそ,自分が食べたいものを食べたいだけ食べられるわけで,当時はそれがどれだけ贅沢なことか理解していなかった。食を通して,独りであることを考えさせてくれる一冊。

2014/08/20 19:02

投稿元:ブクログ

孤独のグルメに出てくるお店を紹介し、撮影裏話なんかも盛り込んだ一冊。殆どの店が東京なので、関西のファンには実用的ではないが、読みながらその回を思い出したりするのも良い。続編希望。

2014/08/29 20:33

投稿元:ブクログ

ついに出てしまいました。

ミシュランガイドでもなく
Perfumeの広島ガイドでもなく
『孤独のグルメ』巡礼ガイドが・・・・!


ドラマSeason1~3+原作から厳選された
実際に五郎が訪れたお店29店舗が掲載されております。

しかも
色彩が命と言っても過言ではないグルメ本にあって
全ページカラーでお届けしてくださるのが
もう感激なのです・・・!(涙)


原作者久住さんのインタビューでは
「心に残るあの店」が紹介されていました。
やっぱり河津町のわさび丼は
印象に残っているようですね^^
そして
「安くておいしいモノを食べてもらいたいという良心の塊のような食堂」
のエピソードには、思わずジーンときてしまいました(涙)


久住流『孤独のグルメ』的なお店の条件
というのも語られていました。
それによると

◆料理にひとかどならぬこだわりや愛情がある

◆少しでも安く提供したいという心意気がある

◆お店の雰囲気から歴史の変遷が感じられる

だそうです。


なんかもう、久住さんが大好きすぎる!!(涙)



お店紹介のページでは
その回の五郎さんの名ゼリフなんかも交えながら紹介されているので
ついついそのシーンを思い出してしまってニヤニヤ(笑)

傍から見たらほんとにきもちわるいおばさんになっているので
みなさんも読まれる際は注意してください!
(『孤独のグルメ』は爆笑でもなくクスクスでもなく、なぜかニヤニヤしてしまう)


松重さんのインタビューも載っており
なんと松重さん、実は少食でお酒が大好きなんだとか。

五郎とまったく逆ですやん!!

すごくびっくり。

そんな正反対の五郎を演じる裏話なども
語られております^^


グルメ巡りにはバイブルとして持ち歩きたいくらいの
ファンとしては大満足の一冊でした♪

もし第二弾をつくっていただけるなら
スタッフさんのロケハンや撮影時の裏話も聴いてみたいです^^

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