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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.5

評価内訳

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5 件中 1 件~ 5 件を表示

2014/09/08 12:03

投稿元:ブクログ

ついに勢揃いした転生衆。
十兵衛はその背後にいる紀州大納言・頼宣のもとに乗り込み、大胆な宣戦布告を行う。
「ゲームのルール」が示されたあと、いよいよ決戦の幕開けである!

そこのところはよいとして、なぜ柳生宗矩はツインテールなのかw
まあおもしろいから、いいや。

2014/10/05 22:11

投稿元:ブクログ

いよいよプロローグが終了し、次巻から田宮坊太郎vs柳生十兵衛 開戦。そこへ至るまでの盛り上げ方、引きも素晴らしい。
和歌山城の写真との合成は相変わらずアレでしたが、見開きのクララお品の妖艶さが絶品。多分過去のせがわ作品全てを見返しても随一の出来映えかと。

2014/10/09 05:25

投稿元:ブクログ

ようやくに序章が終了、ゲームの“ルール”も決まり、
いよいよ血で血を争うゲームが開始します、、次巻から。

初戦は「vs田宮坊太郎」、盛り上がる引きがたまらなく、
今から続きが楽しみで仕方がありません。

それにしても、原作通りとはいえ、、ここまでで5冊分。
よくまぁ、打ち切られることなく続いています。

映画のイメージとは大分異なり、
天草四郎は狂言回しに近い扱いですが、、

今でいう”ライトノベル”の位置付けなのでしょうが、
いつ読んでも古びないというのは、興味深いです。

まぁ、“リボン”にはビックリしましたけども。。

2014/09/23 21:23

投稿元:ブクログ

ツインテ親父殿が表紙。
今回描かれるエピソードは、十兵衛、転生衆とのファーストコンタクトから、十兵衛の宣戦布告、ゲームのルールが設定されるあたりまで。物語を転がすために必要な展開とはいえ、やはり見どころの少ない巻ではありますなぁ。しかし、それでも「原作のまま」ちゃんと連載を継続出来ているというのはなんとも素晴らしいことであります。

2014/10/22 19:03

投稿元:ブクログ

やっとプロローグ終了!って感じです。
原作が小説の作品はどうしても展開が遅くなっちゃうよなぁ。
ルールとかの説明回って感じでこの巻としての盛り上がりは今ひとつかな。
その代わり次の巻からは戦いが本格的に始まりそうなので楽しみです。

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