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みんなのレビュー22件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (14件)
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  • 星 1 (0件)
21 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

最終巻が楽しみです

2015/09/16 01:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めぐるみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ずーっとずーっと、カイの幸せを願っていたので、やっと、ここまで来た!という感じ。
弾いているシーンは同じショパンを聴きながら読むのがお気に入りです。何度でも読み返したくなる良い作品です。
ピアノやクラシックに興味ないかたにも読んでほしいマンガです。

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紙の本

ただただ感動!!!

2015/08/31 08:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あかんべ - この投稿者のレビュー一覧を見る

逆境を乗り越え、たくさんの人に支えられ、阿字野先生と二人三脚でよくここまで頑張ってきたなと思います。
結果発表は最終巻に持ち越すのかな?と思ったら入ってたので涙がボロボロと止まりませんでした。
次で終わっちゃうんだなーと思うと寂しいけど、続きが気になって気になって!
最終巻が待ち遠しいです

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紙の本

最高潮の盛り上がり

2015/03/08 05:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あ~お - この投稿者のレビュー一覧を見る

コンクールの始まりからカイの優勝まで見事なストーリーでずっと引き付けられました。順位発表で会場に居るような緊張感が伝わりラストの感動は一巻から読んできたカイがあったと思いました。

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紙の本

ようやくここまで!

2014/11/07 15:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ayu - この投稿者のレビュー一覧を見る

長年ずっと追いかけてきて
ようやくここまで来たなー!!!という気分でした。

とても素敵な作品です。
最後まで走り抜けて欲しい。

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紙の本

続きがきになる

2015/08/14 15:00

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投稿者:シナモン文鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつもいいところで終わってしまいますね。次に出るのはいつのことでしょうか。数少ない必ず買う楽しみな本です。続き待っています。

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2014/12/07 20:32

投稿元:ブクログ

海の演奏の後、レフ・シマノフスキの演奏が始まる。
一時オーケストラとのコミュニケーションが途絶えるが、ポーランド人らしく演奏する。
そしてついにコンテストの採点結果発表。採点結果を公表するという情報が入り、公正に採点された結果が発表される。

2015/01/20 09:41

投稿元:ブクログ

一巻が出た頃からずっと読んでいます。映画も映画館で観たし。。感動して泣ける。
クライマックスかと思いきや26巻へまだ続くらしい♪

2014/10/26 23:37

投稿元:ブクログ

結果発表のところ、まるで海の身内になったような気持ちで、うれしくてじわっと涙が浮かびました。
フィクションの世界なのに、本当に誰かの人生を隣で見てきたみたいに感じた。
本当によかった!
素晴らしいマンガです。
次が最終巻だなんて…。

2014/10/26 02:45

投稿元:ブクログ

ピアニスト 一之瀬 海をシャッフルすると、
世界一の。。。
ストーリーの最後のほうに取っていてここに持ってくるとは冗談半分で入れたとしてもNice。
内容は本巻も素晴らしい!!
ピアノを子供にやらせたいと思っている親御さんがいたなら、この漫画を薦めて渡したら子供は自分から弾きたいと好きになるんじゃないかしら。

2014/10/24 16:41

投稿元:ブクログ

発表のシーンは、1ページめくるごとに、1コマすすむたびに、カイと阿字野先生が歓喜の表情で見合わせるたび、鳥肌がたつほど感動! 感涙で、ほんとうに涙があふれた
おめでとう そして、ありがとう!

そして、カイくんの親友であり同志であり、カイくんリスペクトな雨宮くんと誉子ちゃんに幸あれ!

2014/11/13 00:02

投稿元:ブクログ

本当に感動した!
読み終えた後の興奮が全然収まらない。
こんなに惹き込まれるなんて。
カイ!カイ!!

2016/07/12 20:08

投稿元:ブクログ

ショパン・コンクールのファイナル最終日は最後の演奏者レフ・シマノフスキを迎えた。地元ポーランドの期待を背負うレフは、交通事故によって意識不明となっている最愛の姉エミリアのために最高の演奏をしようとピアノに向かうが……。そして、ついに最終審査が開始される!曲者たちの思惑が交差する審査会場――。果たしてカイの順位は……!?(Amazon紹介より)

2016/05/20 23:04

投稿元:ブクログ

体がこんなに熱くなったのはこの漫画が初めてかもしれない
発表を聞いた瞬間に阿字野先生に飛びつくカイくんがカイくんらしい
巻末のインタビュー記事を飛ばして速攻で最終巻を読みたくなった


“一ノ瀬海”=“セカイイチノ”ピアニスト

名前が既に伏線になっていたんですね!すごい!

2016/05/25 22:07

投稿元:ブクログ

もう泳がせたり、温めたりしないで、あと2巻は続けて読みきることにしました。カイは17歳。「ピアノの森」の連載も17年だそうです。「ピアノの森」が辿ってきたのは一つの筋ではなく、カイの成長だけでもありません。仲間やライバルや大人たちの17年でもあり、その一つ一つに優しく確かな目が注がれた群像劇でした。いよいよ明日は最終巻を読みます。

2014/11/10 11:15

投稿元:ブクログ

胸がスカッとした。人間ドラマには厳しい結末もあるが、気持ちいい終わり方の方が音楽の素晴らしさを表すにはふさわしいだろう。

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