サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

hontoレビュー

脳内ポイズンベリー 4 (QUEEN’S COMICS)(クイーンズコミックス)

脳内ポイズンベリー 4 (QUEEN’S COMICS) みんなのレビュー

コミック

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー24件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (10件)
  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
24 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

一波乱あり

2016/10/21 18:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あやめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

一波乱というか、山場なのかな。早乙女を受け入れたいちこに全く共感できない。その後の、ふたりの関係も苦しい。イライラします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

恋愛観が嫌い

2015/08/29 18:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐季 - この投稿者のレビュー一覧を見る

イライラしますね。次で終わりか~。先生の描く女キャラは総じて好きじゃない。先生の性格とか恋愛観が嫌いだからだと思う。ときどきハッとさせられるけど。実写化。キャスト見て、あー西島さんが主演みたいに写真写ってる、早乙女でも越智さんでもなくそっちね、みたいな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/09/29 11:17

投稿元:ブクログ

次が最終巻らしい。1回目ピンポンは無事と思いきや、2回目ピンポン… 何をしてるんだ。越智さんかわいそう… 早乙女め。この温度差、ハトコの死んだような目、嫌な予感。

2014/10/02 10:36

投稿元:ブクログ

えー・・・っと・・・漫画内の人物がこういう行動をとっても、「ああそう・・・まあひとの恋愛は、あくまでひとの恋愛だしね・・・しかたないね・・・」と思ってしまった。
これって、完璧、登場人物に感情移入も、同感もできてないってことだよねぇ。
しかし、最終巻がどうなるのかは気になる。。

2014/10/20 15:49

投稿元:ブクログ

真木ようこで映画化?ということで、満喫でいっき読み。

あーてぃすとだから
で(笑)を入れなくても的確に早乙女をディスってるのに笑った。まあバットエンドかと。
真木さんにやってほしくないなーいちこ。

2014/10/23 20:21

投稿元:ブクログ

いちこは越智と正式に結婚前提のお付き合いをすると決め、越智の実家へ挨拶に向かう。
だが、突然早乙女がいちこの前に現れ…!

早乙女~~~! お前、なんてタイミングで出てくるんだ!!
いや、越智さんとどうもイマイチな感じだったので、早乙女くんがまた出て来てくれたのは嬉しいけど、でも…!
せめて越智さんとちゃんとケリつけてからにしようよ!
なぜよりにもよってこの日だったのか…。
越智さんが可哀想だ…。

なのに早乙女くんは言動とは裏腹に全く悪く思ってない感じだし、さらになんかすごく不穏な雰囲気で終わった…。
何なんだよ早乙女くん! 
私もいちこと一緒に振り回されてるよ!(笑)
ほんと上手くいかないの繰り返し…。

2014/11/27 10:36

投稿元:ブクログ

私的に越智さんはないだろう、いやしかしいちこが安定のみを求めているのなら…、いやでも、いちこだって曲がりなりにも小説とか書いてて、創作の才能があるわけだし、だとしたら心がときめく早乙女くんの方が…、いやいやでも、上手くいっているアーティストならともかく、年下でアーティストワナビーの彼はきっといちこの創作を心からは応援しないだろう…。などと色々思っていたら、まさかの展開のあと、想像通りの展開に。
気まずさのレベルがリアルで、読んでてもざわざわしますね。
いちこの下した決断は、果たして「これでいい」からなのか、「これがいい」からなのか。

2014/10/23 23:21

投稿元:ブクログ

越智さんかわいそう…。「これでよかったのか」と不安になってるいちこ、たぶんよくないんだろう。
最終巻がどうなるかまったく予想がつかないなあ。

2014/10/24 11:35

投稿元:ブクログ

いつものドロッドロな水城せとな作品と比べるとややマイルドでコミカル

この作品はあのときどうすればよかったのか、誰がいけなかったのか、あるいは誰も悪くなくて避け難いことだったのか、を考えるのがおもしろい。常に混乱状態のいちこの脳内会議から導き出される結論と自分たち読者の考えが同じかそうでないか。もちろん正解はどこにもない

現実だったら越智さんを選ぶのだろう。30歳というのはやっぱり女性からすると色んな選択を迫られる年齢だと思う。早乙女と越智さんはある意味恋心と現実の選択だったはずだ。早乙女といた方が上手くいかないことが多いのに、それでも早乙女を選んでしまう。なぜなら好きだから

この人の作品は、変な言い方だけど勉強になりますわ……

2014/10/04 13:33

投稿元:ブクログ

いちこは本当に流されやすいな…!
気持ちは分かるけどダメ過ぎる(笑)

水城さんの作品の主人公は往々にして流されやすい人が多い気がする。
自分じゃない誰かに強引にどっかに流してってほしい、みたいな。
そこがまたリアルでもあり突っ込みたくなるところでもあり。

次巻でラストかー。
ショコラティエも次で終わりだしさみしいなー。

2015/05/12 23:16

投稿元:ブクログ

越智さんのご実家訪問から早乙女との違和感ありありな生活の巻。

身に覚えのある違和感ばかりで刺さる。
巻末の水城せとなさんのお言葉が印象的。

2014/11/23 16:48

投稿元:ブクログ

ラブラブなカップルでも感情の揺れ幅はあって好き度は微妙に上下する。些細なことをきっかけに上昇したり降下したり。そんな二人の感情をキャラクターを使って分析するのはとても面白い。
早乙女悪い奴じゃないんだけどやっぱり青いなぁ よくいるタイプだけど。いちこも越智さんのところに行けば幸せになれたかもしれないけどそうならないのが人間というもの。ただ今のままではそのうち色んな感情が爆発しそう。全て失わなければいいけれど。自分の考えは案外自分じゃ分からないものだし何が正しいかなんてその恋が終わるまで分からない。

2014/09/27 00:51

投稿元:ブクログ

越智さんだって早乙女だって、
誰だって何も考えてないわけないんだ。
誰にだって脳内会議がおきてるのだから。
その全てがこんなふうに、全部見えてしまえば、
その人のことを、もっとシンプルに好きになれるだろうに。

2014/11/30 03:09

投稿元:ブクログ

3巻まではまあ先が読めたけど、4巻でまさかの「早乙女に引く」っていう少女漫画らしからぬリアルな描写が登場してとっても興奮。革命的じゃね…?

裏表紙もずっと2人のツーショットだったから、2人の話なんだと思ってたけど、でもその相手とも温度差を感じたり冷めたりするっていうリアルなかんじもでてきて、驚き。

次の巻で終わりなのか…ざんねんーー
どう着地させるんだろう?

2015/10/11 21:03

投稿元:ブクログ

201504/いちこにイライラだけど、誰もが常に正しい選択できてるわけじゃないからな~。早乙女やだ~。

24 件中 1 件~ 15 件を表示