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パズル・パレス 上(角川文庫)

パズル・パレス 上 みんなのレビュー

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みんなのレビュー53件

みんなの評価3.8

評価内訳

53 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

やっぱり面白い!

2016/12/07 12:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:笑う門ふう - この投稿者のレビュー一覧を見る

冒頭から引き込まれますね~
やっぱりすごいですダンブラウン。
スピード感とういうかなんというか…
とにかく、次は?次どうなるの??
とこちらもスピード感を持って楽しめます!

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紙の本

『ダ・ヴィンチ・コード』の作者のデビュー作!傑作です

2016/02/21 09:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品は、ベストセラー『ダ・ヴィンチ・コード』の筆者ダン・ブラウンのデビュー作です。暗号解読などの彼が得意としているモチーフがこの初期の作品からすでに見られ、非常に興味深いです。この作品自体、非常に面白く、スリリングなストーリー展開になっており、読者を飽きさせることはないのですが、同時に、すでに『天使と悪魔』や『ダヴィンチ・コード』を読んだ方には、これらの作品の下敷きになっているダン・ブラウンの考え方やストーリーの構成の仕方などが分かって面白いと思います。

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2010/09/15 19:25

投稿元:ブクログ

始まり方に既視感あったので、また読んだ本を買っちまったかと暗くなったが、そんな事なかった。作者のワンパターンだろう。
ちと雑な所が目に付きすぎる感あり。デビュー作なので仕方ない?

2011/10/24 19:16

投稿元:ブクログ

たまたまこの前に読んだ作品が「ロスト・シンボル」で、あちらで「アメリカ」という国と「古の~」という謎の本質がアンマッチだと感じ続けていたのに比べると、この作品で扱っている題材はかなりアメリカ的だし、ブラウン氏が本国でこの作品を書かれた直後(1998年)に読んでいれば、「ヘェ!指数」も「ハラハラドキドキ指数」も、もっともっと強かっただろうなと思います。  もっとも「ラングドン・シリーズ」の特徴の1つである「走る!大学教授」という路線はしっかりとそのままで、その大学教授がアマチュアの割には暗殺のプロから見事に乗り切る・・・・・というご都合主義は著者の処女作にして健在というのが結構笑えますが・・・・・。

(全文はブログにて)

2009/07/12 16:19

投稿元:ブクログ

誰が犯人か。
そんなことはもうどうでもよくなって。
ただスピードとスリルを伴うストーリーの展開に興奮してしまった。

2009/08/11 00:44

投稿元:ブクログ

コンピュータの暗号分析のお話。
私は暗号化に関しての知識があったので話しについていけたが
全く知らない人ならちょーっと難しいかなと思った。
話的にはすごくおもしろい。

さすがダン・ブラウン

2013/10/16 19:23

投稿元:ブクログ

NSAって、今、CIA職員がすっぱ抜いて話題のあの組織ですよねぇ。
すげぇ、タイムリー。コンクラーベのときといい。

と思っていましたが、これが書かれたのは10年以上前。
ダン・ブラウン、おそるべし。

今回、日本人も出てきます。ちょっと変な感じですが。
同志社大学卒業、日本人、エンセイ・タンカドとか。なんじゃ、そりゃ?

でも、そのあたりを気にしなければ、いつものジェットコースターです。
そして、パターンもいつもの感じなので、多分、黒幕は……。

2009/05/14 21:45

投稿元:ブクログ

さすがダン・ブラウン読み始めたら止まらないです。
なぜか僕が通う「同志社大学」が出てきて驚いた(笑)

2009/09/22 18:23

投稿元:ブクログ

暗号についての薀蓄が面白かった。
が、ダヴィンチコードや天使と悪魔ほどではないといった感じ。過度に期待しなかったら楽しめる。
不満は一つだけ・・・・そんな名前の日本人いるのか?

2011/08/21 19:57

投稿元:ブクログ

(上下巻合わせてのレビューです。)

ダヴィンチ・コードで一躍有名になった
ダン・ブラウンのデビュー作がとうとう文庫になりました。

海外の文学作品って人物名がやたら長いカタカナで出てきて、
訳分かんなくなるので苦手なのですが、
ダン・ブラウンの作品は別格ですな。

訳わかんなくてなりそうでも、面白いから許せちゃう。

文庫が出たら、ついつい買ってしまう。
そんな作家です。

2016/07/22 00:00

投稿元:ブクログ

ダンブラウン、食傷気味?
久しぶりに読んだけどあまりはまらなかった。
いつものどんでん返しがいまいちに感じられたのは
私が慣れてしまったから?
ダヴィンチコードや天使と悪魔を読んだときの感動が懐かしい
インセプションの方が評価が良さそうなので、懲りずにまた挑戦しよう

2009/11/02 16:52

投稿元:ブクログ

まさにハリウッド的なエンタテイメントですね。
つっこみどころ満載ですが(特に日本については、訳者の方が修正しているとはいえ、かなりの誤解があるかも・・・)手に汗握って読んでしまいました。

2011/05/24 14:05

投稿元:ブクログ

ダン・ブラウン初期の作品だそうです。
古本屋さんで見つけたから読んでみました。

映画っぽいかんじです。
あとはー なんていうか暗号系の本はドキュメンタリーっぽいの含め去年結構読んじゃったのと、アメリカの機関にはそれほど興味ないし、もともとアメリカでは プライバシーより国家の安全が優先されてるんでしょ?って思っていたから別に何も感じなかったかも。。。

普通に読むのは楽しいです。

May 2011

2009/04/19 13:55

投稿元:ブクログ

わーい、ダン・ブラウンの文庫新作!
これもおもしろくて一気に読んじゃいました

少し時代背景に古さを感じるけど、
理系な人には暗号とかコンピューターの知識を持ってるので
分かる部分が多くおもしろいのでは?

スーザンをはじめとするNSAの人達がプロで優秀で職を持った人達で
いいなーって思っちゃいます

2009/04/03 22:44

投稿元:ブクログ

世界最高峰の暗号解読機関NSA。そこには、世界最高の暗号解読器「トランスレータ」が存在している。ある日、トランスレータに解読不可能な暗号が混入してしまう!!この世には解読不可能な暗号など存在し得ないという常識を覆されてしまう。。

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