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hontoレビュー

On the edge

On the edge みんなのレビュー

  • Gillian Cross, retold by Clare West, illustrated by John Batten
  • 出版社:Oxford University Press
  • 発行年月:c2008
  • 発送可能日:購入できません

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評価内訳

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4 件中 1 件~ 4 件を表示

2014/02/25 23:03

投稿元:ブクログ

誘拐されて目が覚めたらわけわからん状況に置かれて…という本。謎は魅力的だったが唐突感が大きい。

●多読データ
Oxford Bookworms L3
10300語, 95分

●累計語数
180939語, 1540分

2013/07/25 14:12

投稿元:ブクログ

【Impression】
最後の最後まで「なぜ捕らわれているのか」が謎のまま進行
分量の都合上急遽解決したが、面白かった。

なんかSaw1を思い出した。同時進行で事件が起こっていて、実は無関係でしたみたいな。
これは別の場所で事件が起こっていることになっていて、本命が隠されていたパターン。

家族の解放問題に関しては、どっちも一長一短かと
【Synopsis】
●家に帰ると誘拐された。そして目が覚め、鏡で自分の姿を見ると以前の自分とは違う髪の色になっており、更に自分の事を違う名前で呼ぶ人、その人は両親のふりをしている。
●閉じ込められた小屋の近くに住む農家の娘が事件に気付く。しかし、決定的な証拠も無く、警察に掛け合うもちょっと調べて流される。その時、ロンドンでは息子が誘拐された母親がインタビューに答えており、息子はロンドンにいるとしている。しかし実際は小屋にいる。
●その様子を見せられる主人公は自分が何者なのか、分からなくなる。農家の娘も母親が何かを隠していることに気付く。母親が隠している秘密が明らかにされ、誘拐犯とのつながりも判明。
●最後は農家の協力を得て、主人公を救出。誘拐犯の一人が、主人公を逃がしたことも一因

2012/07/10 23:33

投稿元:ブクログ

[図書館]
読了:2012/7/10

10300
57

女の子の機転で見事に解決…かと思いきや、何と濁した結末…。

p. 42 If a speaker excites you, be very careful. Forget the excitement, and think hard about the idea.

2012/04/01 12:49

投稿元:ブクログ

Graded Readers 2回目。速読開始。87冊目。
ある日突然、誘拐・監禁された少年の物語。アイデンティティの危機と成長を描いている。あまり見ないタイプの物語だったので楽しめたが、文章が下手で内容を把握しづらいところがある。読むときは人物の名前を頭に入れて、1つ1つのセリフをしっかり把握しながら読んだほうがいい。
【学べた単語】on the edge、hedge、hare、feel sorry for oneself、what does it matter、now or never、Guess what、in a moment、It is not known why、turn away from

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