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工藤ノリコBOOK 絵本 マンガ 旅日記 イラストレーション(玄光社mook)

工藤ノリコBOOK 絵本 マンガ 旅日記 イラストレーション みんなのレビュー

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 1 (0件)
7 件中 1 件~ 7 件を表示

2015/01/21 16:06

投稿元:ブクログ

家族全員が大ファンの工藤ノリコさんデビュー15周年記念のうれしい作品集。
お仕事やグッズの紹介だけでなく、センシュちゃんとウオットちゃんの選り抜きやコミックのつまみぐい、それにイラストエッセイ「旅日記」と読み応えあり。
ざっと読んで、わがやはかなりの「工藤マニア」と再確認。ピヨピヨシリーズ・ワンワンちゃんシリーズ以外ほとんどぜんぶもってるし…。
工藤さんとバムケロの島田ゆかさん(わがやでも周辺でも大人気のこの二人のお仕事、タッチは違うけどよく似ていると気づく)の対談を読んで、このお二人に代表される「アルプスの少女ハイジのような質のいいアニメ番組で育った世代」のつくりだす絵本のいいところがちょっと腑に落ちた。

表紙と裏表紙に散らされたおなじみのキャラたち、だれだっけと思ったらカバーをはずしてみてね(図書館でフィルムかけてしまうと隠れてしまうのが惜しい)

2014/12/01 09:41

投稿元:ブクログ

眠る前に
(何か優しい本を…)
と、先日図書館から借りてきた
この本を選んだのは
正解であり、又間違いでもあった。

ノリコワールドのキャラクター達は皆、
赤ちゃんの様に無垢で愛くるしいのだが、
何故か、
芸人の様な『お笑い魂』も兼ね備えている。(^^;

そんなわけで、
ノリコさんのデビュー15周年記念作品集であるこの本には、これまでの作品のほかにも
旅日記、と証したイラストエッセイも掲載されているのだが…

ここで出会った人々のキャラが爆笑モンで、
お布団の中にはいり、
目を閉じた後も
こみあげてくる(笑い)に相当眠りを妨げられた。


「くしりのむはんで水っこけねべか。」
「わも」
「わさも」

ぞろぞろと(くしり)を飲む為に水を欲しがる青森の老人はみな、相当なツワモノ揃いだ。

2015/02/16 21:06

投稿元:ブクログ

知らないお話もあったけど、やっぱりペンギンきょうだいとノラネコぐんだんが好き。でも本書内のよりぬき『センシュちゃんとウオットちゃん』もおもしろいー!本書でずっと謎?だった工藤さんのこと、すこーし知ることができてうれしかったです。

2014/08/26 20:15

投稿元:ブクログ

「作家デビュー15周年」かぁ~

玄光社のPR
http://www.genkosha.co.jp/gmook/?p=6619

2015/04/25 16:53

投稿元:ブクログ

絵本でおなじみの工藤さんです。絵本も好きなのですが、4コママンガの「がんばれ!ワンワンちゃん」も大好きなんです。
こんなに個性的な絵を描く人って、どんな人だろう?認められるまでに苦労もあったのだなぁ。制作のヒミツも解き明かされていて、ファンにはたまらない本。

2015/08/29 00:14

投稿元:ブクログ

マンガ『ワンワンちゃん』でファンに。
絵本のできるまでや
これまでの作品などが紹介されている。
大好きな、バムとケロの絵本シリーズを
描いている島田ゆかさんとの
対談もあって嬉しい。

2014/10/05 19:46

投稿元:ブクログ

面白い❗️

中身丸わかりさせてもらえて感謝。

最後の方の青森一同京都旅は何度読んでも楽しく飽きない。やっぱり工藤さん、大好きです。

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