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みんなのレビュー28件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (10件)
  • 星 4 (9件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
28 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍

次巻完結

2015/01/26 05:20

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうや - この投稿者のレビュー一覧を見る

前回の有馬の演奏により
かをりは公生の一所懸命な姿に、投げやりだった心を捨てて病気と戦う勇気を持ったようです。
武士は有馬との再会以降、スランプになっていましたが、自分の殻を破り、ありったけの自分として演奏できるようになります。
そして後半は!ついに!!椿が!!!公生に!!!!告白を!!!!!
これは気にせずには
いられませんでした。

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電子書籍

かをりちゃんがんば!

2016/01/08 13:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:暇人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公有馬の演奏でかをりちゃんは前向きになった。
でもかをりちゃんの容態が、今度は有馬を落胆させる。
デコボココンビだな、おい。

幼馴染の女の子(椿)が台頭してきた。
かをりちゃんガンバって、有馬とハッピーエンドを迎えてほしい。

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2014/12/12 20:16

投稿元:ブクログ

武士の演奏の色気を表現する為なのか、武士の表情に色気を出そうとして、結果的に「これ誰?」くらい顔が変わっているコマがたくさん見られる。作品当初からキャラの描き方にブレがある作者だなとは思っていたが…まだ発展途上と考えればいいのかな。
椿に続き、やっと自分の恋心を自覚した公生だが、その矢先にかをりの容態の急変。どうなるの?!というところでエンディング。次巻、最終巻。

2014/10/19 07:37

投稿元:ブクログ

マンガで五感を刺激する。意識的にやっているのでしょう。猫の生暖かい感触、卵サンドの味と舌触り、ベタ塗りを多用する演奏場面と色付く街並み。
うまいなー。読者がよく知るアイテムを効果的に取り入れることで、非日常なクラシックや闘病を、ぐっと読者に近づけていく。善良な工夫を形にしていることにぶるぶるする。全俺大絶賛。

2014/11/07 07:54

投稿元:ブクログ

第10巻。クライマックスに向けて盛り上がってきた。ライバルたちとの競い合い、少年少女たちの恋愛模様、ヒロインの容態。。。それぞれの要素はベタにもほどがあるが、それを恥ずかしがらずまっすぐ描き切ることで、ベタとか関係ないところに至っている。正統派の青春漫画だと言っていい。その気になればまだまだ続けられるのに、次の巻で終わりというのも潔い。
放送中のアニメ版もなかなかいい感じですね。

2014/11/01 22:46

投稿元:ブクログ

恐れていた展開、とでも言うのか。まぁフラグがバシバシ立ってたのでいつかはここに行き着いたわけだが、ここまではある意味想定の範囲内。ここからどう展開するかで、この作品の評価は天地ほども変わるなぁと思う。続きが読むのが怖くて避けていたが、やっぱり怖い作品だった。好きな作品だからこそ、そしてバッドエンドが有り得るからこそ、怖いのだ、完結が。こんな気持も久しぶりだわ。

2014/11/14 10:18

投稿元:ブクログ

凪と共に「くる祭」で連弾を披露した公生。
「もう一度、僕と一緒に弾いて下さい」という想いを音楽でかをりに伝えるが…。

表紙通り、今回はかをりちゃんよりも椿ちゃんの出番が多かったですね~。
ついに告ってしまったわけですが…でも同時にかをりちゃんが好きな公生の気持ちも言い当ててしまうところが彼女らしい。その上で「私と恋をするしかないの」って…! ぐっとくるわ~!

しかしかをりちゃんが前向きになったというのに、この展開…。
公生が助けようとした黒猫ちゃんが死んじゃったのがまた不吉なんですけど…。
次巻で最終巻。
これだけみんな苦しんだので、ハッピーエンドを期待したい…!

2014/10/25 23:30

投稿元:ブクログ

みんな何度も挫けそうになりながら、苦しんで、もがいて、少しずつ前に進んでいる。

次巻で最後なんて…

2014/10/25 00:40

投稿元:ブクログ

次で最終巻ですか。

そして「四月は君の嘘」という題名。
この魅惑的で意味深なタイトルも、最終巻ではっきりするのでしょうね・・・。

2014/10/25 20:40

投稿元:ブクログ

恋愛、闘病、ライバル、描き方に嫌味がない。
合間の幼少エピが効いておる。次巻完結。引き際もすばらしい。

2014/10/26 17:34

投稿元:ブクログ

かをりの容態が急変し、この作品もいよいよ佳境に。この子はいたるところで死亡フラグが立っていたから、どうなるかかえって読めないところがある。次巻が最終巻。本作品は10月からノイタミナ枠でアニメ化されており、これからCDブックなどの関連商品もいろいろ発売されるみたい。

2014/10/18 21:09

投稿元:ブクログ

「このまま諦めてたら自分がかわいそう」という台詞に貰い泣き。
公生がかつて、そうしてもらったように、色を失いかけたかをりを励ますのは音楽に向き合う公生の姿。
モノクロ/カラフルの構図がいつの間にか逆転していて、公生も成長したなあとしみじみ。
ようやく恋心を自覚したけれど、これからどうなるか予想ができません。
コンクールの場面も激アツで、ライバルたちがいい味出してます。

次で最終巻。寂しいなあ…
アニメが始まるタイミングで第1話の場面を引っ張ってくるとは、ニクい演出です。

2014/11/29 05:24

投稿元:ブクログ

1巻から一気読み。

音楽の描写がすてき。
けど重い…重い展開すぎる…?!
純粋に音楽と恋愛要素で十分おもしろいから、病気とかで涙誘うのはいかがなものか。

Happyな結末を望む!!

2014/11/08 10:41

投稿元:ブクログ

ようやく自分の気持ちを認めたのはいいけど、完結しちゃうの??
変に長引かせられるのは嫌だけど消化不良にならないで欲しいなー

2016/02/13 08:42

投稿元:ブクログ

素晴らしい公生と凪の演奏が人の心を動かした。
音楽から素敵な関係がどんどん広がって、発展していくと良いと思う。

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