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50歳からの「死に方」 残り30年の生き方(廣済堂新書)

50歳からの「死に方」 残り30年の生き方 みんなのレビュー

新書

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みんなのレビュー23件

みんなの評価3.4

評価内訳

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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)
23 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

まあまあ

2015/07/17 14:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はんくす - この投稿者のレビュー一覧を見る

皆さん書いていらっしゃるとおり、[死に方]のベージは少なく全体的にサラリーマン向けメッセージでした。ですが、伴侶との余生を考えるきっかけになりました。

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紙の本

この方のファンなら

2015/09/23 14:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:goro - この投稿者のレビュー一覧を見る

この方のファンなら良いのかもしれませんが、題名にだけ惹かれるとがっかりです。内容に特に目新しいものはあません。内容は、これまで出版されているものに既に書かれていると思います。要はシンプルに生きる。ただ、50歳からと年齢を限定しているのは新しいかも。

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2014/11/07 16:48

投稿元:ブクログ

うーん、言っていることが正しいのはわかりますが、どこか上から目線を感じて納得したくない本。漫画は好きなだけに、残念でした。

2015/07/20 13:47

投稿元:ブクログ

・青春、朱夏、白秋、玄冬
・第二の人生は、引き算で。夢ではなく、現実的な目標。叶わない夢は持たない。
・ローリスク、ローリターンでも。
・いくら生活に必要なのか。
・負けないものを持つ。オタクを極めてプロに。

2015/03/24 17:31

投稿元:ブクログ

50歳からの覚悟 他人と自分を比較しない

他人と比べずに自分に勝つことに集中する

常に自分で目標を立て、それに勝つことだけを考える。他人は関係ありません。敵は他人でなく、自分

50歳で持つべきは夢でなく、目標

目標にタイムリミットを設定する

これだけは他人に負けないものを持つ

人に任せて7割できたらよしとする

2016/04/29 19:53

投稿元:ブクログ

あの世と魂特集仕込み。死に方について言及しており、長尾先生解説とのコラボいけたらなーなんて。
2014年の本にして、いまだに書店店頭にしっかり並んでる。読むべきか。もう遅いのか。。

2015/03/04 07:13

投稿元:ブクログ

人生を一年でたとえると、
平均寿命からして、
今は8月半ば。
お盆過ぎたぐらいだって。
夏すぎると
私の中では、あー今年も終わり
あけましておめでとうか、
と思う。
そんた時期なの!?

読み終わった。最後わらえる。
なんて、ユーモアあるの〜

死に方を考えることは
生き方を考えること。

2015/03/30 13:51

投稿元:ブクログ

今まで読んだ本はすべて「いかに生きるか」というものばかりですが、ほとんど初めて?「死に方」についての本を読んでみました。…よく思い返せば過去読んだ本の中では五木寛之氏の「林住期」もこれに類する本ですね。「意識すべきは隣ではなく自分」などアドラー心理学を彷彿とさせるところも。
 人生を84年とし、さらに1年間に凝縮して考えると、50歳は8月半ばに相当する。8月半ばに「今年も終りだな」と思う人は少ないはず。まだその時期にいるわけだ。しかし、65歳で定年になってから地域に溶け込もうとしても遅い。50歳からつながりを持っておかないといざ定年というときに立ち往生する。
 子供の教育の総仕上げに差し掛かる時期でもある。男としてここは逃げてはいけない。

 自分の経験と照らして、非常にうなずける部分が非常に多く、素直に読めました。

2015/03/29 22:42

投稿元:ブクログ

まあいろいろ参考になりました.
序章:それは,夏の終わり
→人生を1年に縮めて考えると,50歳は8月なんだと
第1章:直面する現実と覚悟
→老後資金は6千万といわれるが,その8割は年金で賄える/他人と自分を比べない/わが子の教育問題から逃げない!/”失う”覚悟を
第2章:これからどう生きるか
→ばくちのような投資はしない/友達は減らす/”オタク”といわれる趣味を持ってる人は,それを伸ばすもよし/deadlineを設定し,そのはんいで実現できそうは”目標”をもつ/”じじ殺し”=目上に好かれる人間になれ
第3章:いま,すべきこと
→じぶんの拠り所をもて,そうすれば心に余裕が生まれる/ボランティア,
第4章:その先にあるもの

これは読売新聞の

2015/06/14 15:29

投稿元:ブクログ

新幹線の往復で読みました。フム、と思う点、う〜んと思う点、それぞれですが、幸い、仕事、活動していることが、イヤイヤでない点はよいかと。あとどのくらい突っ走れるか、、、やるだけかな、と改めて思えました。

2015/07/25 19:18

投稿元:ブクログ

20150725 50歳の前に20代から読んでも良い内容。気付いた時には遅いどいうこともあるので参考にして自分なりの老後を考えて欲しい。

2015/01/12 22:53

投稿元:ブクログ

1月5日に父が他界したのですが、その前後に読んだ本。
人生80年として、残りの年月を意識し、きちんと目標を立てること。ビジネスライクではあるが、現実的ですね。

2015/02/25 20:36

投稿元:ブクログ

50になって本屋でこの本を見つけて思わず購入してしまいました。
昔若いころは島耕作みたいに課長や部長になったら
そういう世界がまっているのだと素直に期待していた
のですが。
当然そんな華麗なものは何もなく。。平凡は半世紀
だったような気がします。
この本のテーマのように、そろそろ終末にむけて
50から備えていくということが大事かと思いました。

陳腐な自己啓発本かなとおもった部分はありますが
読んでみると、その大事さやそれについての考え方や
方法論が、思わず、思っていた以上にわかりやすく、
ためになることが書かれてあって読んでよかったと
思いました。
そろそろ行動を起こすことを考えようかと。また、
こんな自分でも会社を離れてもいろいろ世の中の
ためになる経験や体験。そのための周りの環境は
あるのでは(持っているのでは)と思えました。

2015/07/03 08:48

投稿元:ブクログ

トップを目指す人に欠かせないものは、出世欲や上昇志向よりも良好な人間関係を築ける、誰にでも好かれるような天性ということになるかもしれません 『夢は9割かなわない』の中でも、「世の中は不公平だという現実を直視しろ」と語りました 生まれつき不公平でも、優秀な人材というのは、むしろ恵まれない環境を力に変えて出てくるものです

2016/04/19 10:50

投稿元:ブクログ

タイトルは過激ですが、成長社会から成熟社会に移った日本での、老後を如何に上手に生き抜くのか、示唆に富んだ指摘が満載で参考になる一冊です。

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