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林修の仕事原論 壁を破る37の方法

林修の仕事原論 壁を破る37の方法 みんなのレビュー

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みんなのレビュー25件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (8件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
25 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

大人が読んでも良いです。

2015/08/12 17:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:h.s - この投稿者のレビュー一覧を見る

林先生と言えば受験生=学生のイメージがありますが、大人が読んでも分かりやすくて参考になる話がたくさんありましたよ。読みやすくて一時間少しで読んでしまいました。

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紙の本

私は何度も読み返す派です

2015/03/24 15:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:norizenski - この投稿者のレビュー一覧を見る

林先生の仕事に関する考え方がよくわかる本だと思います。
私は非常に共感でき、自分自身の考え方や姿勢等再確認するのに役立ちました。
分かりやすく、読みやすい文章で書かれていると思います。
平易な文で自分の考えを伝えられることはさすがだと思いました。
またそうすることによって林先生の思いが伝わりやすくなり、その思いが伝わった人たちへの一助になればとの意図があるのではないかと、私は感じました。
私にとっては、おそらく何度も読み返す本になると思います。

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2014/11/17 08:06

投稿元:ブクログ

・負ける原因は主に3つ「情報不足」「慢心」「思い込み」
・自分とかかわったすべての人を幸せに etc

2015/05/17 10:27

投稿元:ブクログ

ええ、とても好きな林先生。
林先生のこと考える日が来るなんて半年前、いや三ヶ月前まで思ってもなかった。

偶然講演会を聞く機会があり、そこでぐぐっと引き込まれ、
こちらの戴いた本を読み、完全にぐぐぐぐっと林ワールドに引き込まれるという。
あれ、私、宗教とかに引き込まれない絶対なる自信あるはずなんだけど…

ええと本の中で印象に残った言葉を。

・自分の交換可能性。自分にできることはたいてい他の誰にでもできる。

・多くの敗北は実力不足の証明。努力が足りないから敗北した。

・人に見える自分は大事。人に見えている自分が全て。

・惰性でコミニュケーションをやめる。いつもの話、いつもの仲間、いつもの店、無駄。

・仕事と家庭が中途半端な状態で趣味や余暇に精を出して何の意味がある。虚しいだけだ。

ちなみに講演会では1人で考える時間が今不足し過ぎていると何度か言われてました。

他の人に同じこと言われても絶対響かないだろう言葉がなぜ林先生だと響くか、
それは圧倒的なコミニュケーションの上手さと、
圧倒的な努力量。

もちろん我々世代の能力は棚に上げておきつつ
この世の上司たちにも
こんな扇動力とそれを強固にする努力があれば我々はその姿を真似したいと思うんだけどな。

2014/12/14 22:09

投稿元:ブクログ

ちょっと鼻につく言葉が頻発だけど、それを物ともしないだけの実力と説得力がある。人に対する興味は物凄くもっていて、人に対する気遣いを高いレベルで持っている人のようだ。本人曰く「人間嫌い」らしいけど、自分のレベルに対応できない人が多すぎて疲れてしまうんだと思う。相手によってはきちんとリスペクトする懐も持っている。

2017/01/02 07:00

投稿元:ブクログ

・身だしなみ、大事
・食事も一流
・自分が最高と思うものが相手にも最高であるとは限らない、鰻
・家族と仕事の交友関係のみ

2016/04/20 15:54

投稿元:ブクログ

お金をもらっている以上、満点でないとダメ。
個人で勝負できる組織人を目指す。
結果が出るならプライドなんていらない。
結果が出なければ努力したなんて言えない。
敗者に泣く資格はない。
情報不足、慢心、思い込みが敗因の要因。

2015/01/04 12:06

投稿元:ブクログ

久しぶりに、自分を省みて「ああキチンとしないといけないな」と思わせられた1冊だった。
100点じゃないとだめ、自分を振り返ることから逃げない、周到な準備をする、お金がなくても最高級の場所に自分の身を置いてみる・・・
一流の人は、皆同じことをされてるんだなと思った。
一流になりたいなら、一流と同じことをする。
身につけるものは良いものを。パリッとしたスーツに身を包めば、それ相応の振舞いをするようになる。

谷崎潤一郎『細雪』に感銘を受けた林先生が、平安神宮に毎年桜を見に行くというエピソードは面白かった。「彼が見つけた世界を自分も見ずに終わるわけにはいかない」という考え方は好きだなーと思った。私も小説の世界に影響されるし、作者と同じ世界を見てみたいと思うので共感。

2014/11/20 06:44

投稿元:ブクログ

チェック項目8箇所。自分の利益を考えて行動する人間は、実は「純粋」なのです、何かのプランを実現しようとする際に、それを実現する「パーツ」を世の中から探すわけですが、候補は無数にあります、そのなかから一つを選ばねばならないのですが、なにしろ自分の利益を考えているだけに、一番適したものを探そうと徹底的に調べたうえで判断する可能性が高いのです。やみくもに打ち込めばいいのではなく、まず「正しい場所」に立たなければ、非常に効率の悪い努力をする羽目に陥ります、それならば、正しい場所ならどんな方向でもよいのか? 残念ながらそうではありません、努力には方向性があります。学力の低い生徒ほど、「こんなに勉強しました」という量そのものが少ないのです、学力の高い生徒から見たら全然やっていないという量を、十分な量だと見なしてしまう、判断基準自体が甘い、とでも言えばいいでしょうか、だから、周囲の人のレベルもまた非常に大切になるのです。100人のお客さんに対応して、そのうちのたった一人を怒らせただけで、その人は僕がダメだとは言わずに、その店がダメだ、さらにはそのチェーン全体がダメだと言いかねないのです、これがプロの背負う責任です、お金をもらうということは、こんなにも責任の重いことなのです、しかし、その重い責任を、歯を食いしばって背負っていくからこそ成長も可能なのです。「あなたたちは仕事を覚えに行くんじゃない! 我慢を覚えに行くんだ!」「学生の意見を聞くなんて、プライドがないのか」と言う人がいるかもしれませんが、僕にその類の「プライド」はありません、すべては結果です、結果を出すために必要なアドバイスであれば、誰が言ったものかなどは、どうでもいいことなのです。相手によっては「自分がご馳走することで満足する」という人もいるのです、特に仕事が順調でお金にも困っていないような人は、自分がしてもらうよりしてあげるほうが気分がいい、人にしてあげたいと感じるもの、「誰かに、何かをしてあげた」というコトが満足感を生み出すのです。【何かに負けるとき、原因は主に三つ】それは「情報不足」「慢心」「思い込み」あえてもう一つ挙げれば、想像力不足でしょうか。

2017/01/08 13:58

投稿元:ブクログ

本書は、ビジネス上の仕事だけでなく、生きていくうえでの仕事に応用できる。また、資本主義社会において、人生は仕事を通じた評価でかなり左右されるこを教えてくれる。青少年期にこの事実をよく理解できれば、その後の歩み方もきっと変わってくるだろう。例えば、「結局、仕事が好きか嫌いか、できるかできないかで選ぶ」(p.24)や「やりたくない仕事を全力でやると、やりたい仕事に近づく」(p.25)「やりたくない仕事に全力で打ち込むことが、やりたくない仕事に自分を近づけてくれるという逆説」(p.27)といった言葉を時宜に応じて味わっていく、というように考えてはどうか。これら以外にも、古典を適切にコンパクトに引き、平易な言葉で書き表された文から得られるヒントは多い。

2016/01/25 07:57

投稿元:ブクログ

フォトリーディング。ジムの自転車マシン上で高速リーディング。
林修氏のエッセイ的仕事関連本。

下記に付箋を貼った箇所の要約をのせる:

44:友達や仲間が悪いのではなく、そういう人の近くにいて受け入れてしまった自分が悪い。人のせいにしては成長しない。

166:氏の愛読書。「戦略的思考とは何か」。

2015/04/18 19:27

投稿元:ブクログ

仕事ができる人、は女性を味方につけている、は目からウロコだった。

クライアントのことは考えても、社内の女性との関わり方を意識したことはあまりなかったので。

確かに自分一人だけでは仕事はできない。

必ずサポートスタッフの協力がいる。

そんなとき、自分の頼みだったら頑張ってやろうと思ってもらえることがどれほど助けになるか。

次の週からの出勤はもう少し女性との正しい距離感を意識して働こうと思う。

2016/03/25 00:45

投稿元:ブクログ

林氏のプロ意識の高さを感じた。テレビから伺えるキャラクターとは少し違った。いい意味でイメージを覆す。
共感できる部分が多い。

2015/12/22 22:49

投稿元:ブクログ

壁を破る37の方法 ―
http://www.seishun.co.jp/book/15657/

2015/04/12 23:56

投稿元:ブクログ

最近テレビによく出ていて本業は大丈夫かな?とも思う林先生ですが、やはりすごい人です。
「努力は必ず報われる」わけではなく、「正しい場所で、正しい方向で、十分な量をなされた努力は報われる」というのはまさにその通りだと思いました。
「仕事観」に共感できる部分の多かった本です。

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