サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

hontoレビュー

江戸の性語辞典(朝日新書)

江戸の性語辞典 みんなのレビュー

新書

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー2件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
2 件中 1 件~ 2 件を表示

2014/11/23 21:52

投稿元:ブクログ

江戸の浮世絵、春画、洒落本等を資料にその中の性に関する用語をその用例とともに集めたものだが、単にあいうえお順ではなく、「女と性器」「男と性器」「男女の関係、性技」「性風俗」「性具と病気」のテーマのもとに編集している。だから、どこから読んでも面白い。ぼくは帯の「素股って、江戸からあったんだ!」にひかれて本書を買ったが、素股にしろ床上手にしろ、そうした性に関することばが昔からあることを知ったし、本書を読んで、男と女の営みはいつの世も、江戸時代も今もそう変わらないのだなあとつくづく思った。『大黒屋光太夫の接吻』という本で知っていたが、当時キスは「口吸い」と言ったことも思い出した。

2014/10/10 16:07

投稿元:ブクログ

んーーードキドキする辞典や

朝日新聞出版のPR
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=16371

2 件中 1 件~ 2 件を表示