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hontoレビュー

スティーブズ 1 (BIG SUPERIOR COMICS SPECIAL)(ビッグコミックススペシャル)

スティーブズ 1 (BIG SUPERIOR COMICS SPECIAL) みんなのレビュー

  • うめ (漫画), 松永 肇一 (原作)
  • 税込価格:6596pt
  • 出版社:小学館
  • 発売日:2014/11/28
  • 発送可能日:1~3日

コミック

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.0

評価内訳

12 件中 1 件~ 12 件を表示

電子書籍

熱い!

2016/02/14 12:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:らった - この投稿者のレビュー一覧を見る

内容はフィクションと言いつつも、ほぼ自伝などに沿っている。ヤマザキマリが書いている方では意図的にか抑えた筆致だが、こちらは熱く(敢えて?)魅力的に書かれてます。

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電子書籍

知っていても楽しめる

2015/07/01 16:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みるお - この投稿者のレビュー一覧を見る

ジョブズとウォズ=アップルコンピュータ創業からの話を漫画化。分かりやすくキャラ立ちしており、史実を知っていても楽しめた。

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電子書籍

STEVES1

2016/02/14 14:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

スティーブ・ジョブズがアップル社を作って、アップル社で今で言うPCを作らせて...

アップルコンピュータが世に出ていく過程の漫画ですが、ある程度コンピュータ用語を知ってないと読む気が失せるのでは...!?
ま、コンピュータのノウハウを云々じゃなくジョブスの話だからいいっちゃいいけど...

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電子書籍

方言が、、

2016/02/14 12:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ビッキー - この投稿者のレビュー一覧を見る

キャラクターの表現を、方言と訛りに頼りすぎていて、逆にわかりにくい。映画も見て内容を知っているはずだが、よく分からなくて読めなかった。行動と絵で標準語にしてくれた方がわかりやすいような気がした。

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2016/11/27 19:44

投稿元:ブクログ

史実のご本人同様、ハッタリを効かせまくってる作風なのがすごくいい。合ってる。コラムもいちいち楽しいです。

2015/04/06 15:05

投稿元:ブクログ

ファンタジー分多大なジョブズ伝。現実歪曲フィールドを可視化するのはさすがにどうかと思ったが、それだけのことはあるマンガのハッタリで先に進むほどアツいのし上がりストーリーになって読むのが止まらない。”Apple ][“の設計とかオタクなネタがやけに詳しく、また分かる人には震えるように描いてあってそういう点でもたまらない。

2015/05/22 13:03

投稿元:ブクログ

ご存じAppleのスティーブ・ジョブズと、エンジニアのスティーブ・ウォズニアック。この2人のスティーブがApple Computerを立ち上げ世の中を変えていく、そんな群像劇です。
ジョブズが亡くなった直後に、ウォルター・アイザックソンによる伝記が出ましたが、この「スティーブズ」はそれとは違いエンタメ的な手法でジョブズがまわりを巻きこんでいく姿が描かれています。
昔のコンピューター業界の人物たちが登場しますが、人物やその当時の状況解説も丁寧にあるためAppleのことをちょっと知っているという方でも楽しめる作品です。
またこの作品、原作者の松永さん、そして漫画担当のうめさん両方とも、かなりジョブズやその周辺の下調べを丹念に行っているため実際の出来事に忠実に描かれているため、
その当時を知るための本としての役割も持っていると思われます。
ともかく、とても熱い漫画なので起業家物語的な本が好きな人には絶対オススメの1冊です。

2016/05/23 21:41

投稿元:ブクログ

いまのところジョブズが大物に直談判→話術(と特殊能力??)でなんか解決!って流れだけなのでちょっと。もう少し葛藤とか技術的なせめぎ合いとかあるといい。

2014/12/02 13:44

投稿元:ブクログ

面白い。アメリカ人に、関西弁や広島弁喋らせて商才や豪快さを表現させている。新しい人物が出てくるたびに、ワクワクする。

2014/11/28 22:47

投稿元:ブクログ

読ませる!熱い展開に続きが気になりすぎる。登場人物がとても魅力的に描かれています。コラムも面白いです。

2014/12/28 00:52

投稿元:ブクログ

「うめ」氏の力のあるスタイリッシュな絵が、ジョブズのキャラクターと合っていて良い。
ジョブズがビジネスマンやホームブリュー・コンピュータ・クラブの技術オタクと対決していくストーリーもかなりディフォルメが効いていて、その試みは成功している。
「うめ」氏の前作、大東京トイボックスでは敵キャラの存在が迫力不足なところがあったけれど、今回はビル・ゲイツが極めて恐ろしいライバルとして描写されるみたい。巻末に一瞬登場した彼がどのように牙を向くのか、続編が待ち遠しい。

2015/08/11 10:29

投稿元:ブクログ

アップル伝説をコミカライズ。専門知識が無く技術の凄さがわからなくても、マンガらしいキャラ化と外連味でパーソナルコンピュータ創成期の熱量が伝わります。
ノンフィクションとして読むならヤマザキマリの『スティーブ・ジョブズ』だけど、エンタメとして読むなら断然こっち。
個人的には演出過剰だな〜と思って、冷めてしまうところもあるのですが。

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