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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.2

評価内訳

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9 件中 1 件~ 9 件を表示

2014/11/05 22:51

投稿元:ブクログ

どんな手帳を使えば良いか、どう選べば良いか、どう活用すれば良いか、その指針を得られる一冊。

手帳の基本機能の解説があり、達人たちの活用術が紹介され、自分が基本に求めることは何か、体系立てて考えられる構成となっている。

手帳術=「記入法」+「ワークフロー」とある。

手帳に「何を」「どこに」「いつ」記入するか、それをどのように見返して活用するか、そもそも何のために手帳を使うのか、そのようなフォーマットを決めてしまうのが手帳を有効に使いこなすコツなのかと感じた。
(それが決まれば苦労はないわけだが)

本書に示されたワークフローにそって考えてみたい。

2014/11/02 21:22

投稿元:ブクログ

2014/11/02

著者曰く、
この本から自分にあった方法を一つでも二つでも見つけて、実践すればいい。

手帳への愛を感じた。

2015/02/12 01:00

投稿元:ブクログ

【目的】
超整理手帳を今まで使ってきたが、今年からほぼ日手帳weeksに代えた。自分にとって手帳を使う目的そのものがぶれていたのでどのように使うのか、手帳を使うことのメリットを再確認したくて読んだ。
 
【気づき】
従来の超整理手帳の考え方の一箇所原則は、基本的に普遍のようだ。手帳で一元管理を行うのは理にかなっているのだ。では、現場に即したものではなくなったのか。その答えが一つ見つかった。

手帳のコントロールパネルという考えは、なかった。どのように使うのか明示する。宣言するってのは極めて斬新に映ったしかなり有効だ。なぜ今までやってこなかったのか。

【おわり】
今の職場で積極的に手帳を使っている人が周りにいないのがとても不思議である。タスク管理とか全部頭の中でやっているのか疑問なのだ。とにかく時間に対する意識がとても低いし、課題解決に対する取り組みも自己満足になっている。

そうならないために客観性を保つためにも手帳は必要だと感じた。

2016/03/15 08:02

投稿元:ブクログ

手帳の基本的な使い方の再確認
デジタルとの使い分けが興味のあるところ
5人紹介されているが 参考にならず

使い回しのテーマ

2015/04/10 17:27

投稿元:ブクログ

紙に向かい合うことで自分と対話ができることが手帳やノートのいいところ。

モジュール式手帳=ハンディピック
ユナイテッドビーズのデイリープランナー(一日一ページ)

ジョッター(メモ帳)

EDIT(一日一ページ)

テンミニッツ(ふせんを使う)

目標は毎日見るところへ。(しおりに貼る)

日課管理プログラム

QUO VADIS HABANA(ノート)

至誠=人生のキーワード 信念と違うことをしない。

両側に6穴があるスライド手帳
2週間見開きになる。

フランクリンプランナー 七つの習慣 ミッションステートメント 一週間コンパス

ほぼ日手帳カズン(一冊に月、週、日が一年分入っている)

辛いことは「これを乗り越えれば幸福に変わる」と考えて乗り越える。

2015/02/22 13:02

投稿元:ブクログ

手帳を全てデジタルに変えてから1年ほど経つが、
思い切ってやってよかったと思っている。
さらにいいものがないか、という思いで、
「手帳の基本」を読んでみた。
「Weple Diary」、日課管理アプリを早速購入。
使ってみようと思う。
もう一つは「i ライフログ」、記録専用で、Evernoteに
エクスポート可能ということなので、これもこれから
使っていきたいと思う。

2015/01/04 23:20

投稿元:ブクログ

手帳の持つ機能(スケジュール管理、to do、メモ、ログ、目標管理)に沿って今一度手帳選びをしてみたくなった。

2015/02/17 00:00

投稿元:ブクログ

手帳の見直しの頻度の設定というのはしておいた方がいいみたい。あとは、ちょっと向きが違う感じであまり。
12月手帳を買うので再読。日記部分とスケジュール部分を別の手帳にしてやっているのはそれはそれで便利なんだけどね。

2016/02/13 21:15

投稿元:ブクログ

最近あまりにも時間を無駄にしているので来年度から手帳を再開することにしました。どうせならいろんなアイデアを取り入れようと思って読んだ本のひとつです。

わたしが手帳を使う最大の目的はスキマ時間の有効活用。本書曰く"予定を書くことで、書かれていない部分の時間と用事を効率化する"ということです。To Doリストは仕事用PCで管理しているので省略。

あとはメモ。"プロジェクトごとの改善点や仕事の反省点、新規事業のアイデアなどを書き出すのは、多くの方がやっていることでしょう"。そうなの?よく分かりませんが、やってみることにします。問題意識を持つことは大切。

著者は、ワークスタイルや生活サイクルが似ている人でなければ、手帳術だけ真似してもうまくいかない、と指摘しています。確かにそうかもしれません。でもやっぱりおもしろいのは「CHAPTER3 5人の達人はいかに手帳を使ってきたか」でした。

後半途中からは著者による自己啓発レクチャーみたいな感じになって、いささか脱線気味になっていきますが、少なくとも手帳を使おうというモチベーションを上げるには良い本だと思います。

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