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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
16 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

Flatの青桐ナツさん新連載

2015/09/13 06:56

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ponta - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作と雰囲気は違いますが今回の主人公も独特の味があります。
その主人公が亡き祖父の住んでいた家に引っ越してきたところからお話が始まります。
誰もいないはずのその家には先住人が居た…?!
一人暮らしのはずの主人公が彼等にどう馴染んでいくのか続刊が見物です。

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電子書籍

神さま?お化け?

2015/09/28 21:27

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんともシュールなお話ですが、こう全体的にほのぼのしていて、すごく好きです。家族で楽しめる漫画です。

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紙の本

夏目友・・・

2015/09/17 17:36

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かど - この投稿者のレビュー一覧を見る

ちょっとあれに雰囲気が似ているなと思いました。
でもあれに似てるこれに似てるなんて話ばかりしていたらきりがないですね。
flatの雰囲気を引き継いでのんびりまったり、そこに少し仄暗さが加わった感じでした。
悪くはない!ただflatが恋しい・・・

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2015/03/04 23:32

投稿元:ブクログ

まぁ,『flat』が良すぎた故に,見劣りするのは仕方がない。おっさんの神様と同居するというのも,なぁ?年神というと大歳神?御年神?年徳神?祖霊の一種なんですかね。

2015/09/24 17:58

投稿元:ブクログ

★3.7
神様とか幽霊?妖怪?みたいな不思議なもの達と交流〜みたいな話好きなので面白かった〜。最初驚いてはいた青司だけど、結局受け入れて一緒に生活してるのがおかしいw反応薄くてそんな動じてないように見えるけど、思うところは色々あるのかなとか思ったり。続き楽しみです〜。

2015/03/23 21:21

投稿元:ブクログ

ハッキリと言ってしまっても構わないなら、地味めな漫画だ
突き抜けた面白さは正直、ない
ただ、読む回数を重ねるごとに噛み応えが出始めて、この作品独特の旨味がじんわりと伝わってくる
人気が出るか、そこはまだまだ、レベルが低い私には断言できないが、少なくとも、漫画好きなら読んでおきたい一冊である
内容は、ファンタジー寄りではあるが、奇妙に重いリアリティもあって、読みやすく、なおかつ、主役である青司の人間性と生き方に共感性を持ちやすくなっている
こう、漠然とではあるが、「家で暮らす」事の重要性、決して蔑ろにしてはならない大事な何かが分かるようになるかもしれない
家も、一つの物として捉えて良いのならば、神が宿っても不思議ではない
常に綺麗に保ち、敬いの気持ちを持って生活をすれば、宿った神は住人に恩恵を与えてくれるだろう。逆に、掃除を怠け、不敬の態度を直さなかったら、神は罰など与えないだろうが、その家を離れてしまうだろう。そうなれば、家そのものや、住人の未来がどうなるか、想像に難くない
また、キャラクターも良い
高校生の割に、冷めきりすぎているというか、妙に人生を達観しちゃっている青司。一見すると、怪しいオジサンである年男が稀に見せる神様らしい、厳格な表情と雰囲気、普段とのギャップが大きくて、思わず、ドキッとしちゃうし、納戸の人間臭い小言や意地の張り方にはつい、クスッと笑えてしまう。大人の落ち着きを醸しつつも、何やら、腹に一物を抱えているんじゃ、と読み手を気構えさせるカレンさんも、イイ個性の持ち主だろう
派手じゃない、けど、確かに光るモノが奥底に隠れ、何気にアピールしてくる漫画なので、次巻は十分に期待を保って待てそうだ
この台詞を引用に選んだのは、気の持ちようって大事だな、と思ったので。自分の縄張りの中で最も強いのは自分だって自覚を崩さなければ、あまり良くないモノに付け込まれる心の隙間も生まれず、毎日を真っ直ぐに暮らす、無意識の自信に繋がるのだろう

2015/03/14 17:10

投稿元:ブクログ

表紙が魅力的で、特にお髭の年男さんが好みと思って読みました。
賑やかな神様とのんびり同居する設定はすごく好み。
なんだけど、青司を見つけ出したり、世話してるカレンさんのこと、表紙の三人ともあんまり良く言わないのが腑に落ちない。主人公だけ不幸だけど特別な存在なのね。
周りのキャクラクターも魅力的だったので、ぜひ今後掘り下げて欲しいです。

2014/12/25 09:17

投稿元:ブクログ

年男さんがとてもいい。
良い意味でflatの頃の受け流す感じも残っているし、納戸さんも年男さんも良い感じなので、今後が楽しみな作品。

2015/02/17 23:21

投稿元:ブクログ

青桐ナツ先生の新作。本誌で一話だけ読んだ時はあまりピンとこなかったものの、こうして単行本でまとめて読むと面白い!相変わらず優しい雰囲気の作品。家を大切にしよう、掃除をきちんとして神棚もみなおしてみなくちゃ――という気持ちになりました。特に掃除!掃除で家を綺麗にしておくと、年男さんみたいな神様が住みやすくなり、逆に悪いものは居づらくなっていなくなるという。なんだかすごく納得しました。2巻も楽しみ。

2015/05/15 20:58

投稿元:ブクログ

天涯孤独かと思いきや、祖父の家を相続することに。荒れ果てた家にいたのはぼんやりとした影で現れた年神に引きこもりな納戸の神?自分のことは自分で、って言いたくなる神様たちですわ。まじで(笑)

2015/05/23 11:10

投稿元:ブクログ

前作「flat」が良かったので読んでみたけど、ん〜まだ始まったばかりだからなんとも言えず。
今後の展開に期待。

キーワード:古民家、神様、孤独な青年。

2015/01/01 00:44

投稿元:ブクログ

持ち味のほんわかさも残しながらどこか心の芯をつく作風がだいすきです。
これからも楽しみです(*´ω`*)
個人的に年男さんがタイプ…♡

2015/09/24 11:20

投稿元:ブクログ

あらすじに惹かれて。
妖怪やらの人外がもっさりでてくるのかな、と思い購入。
あふれる生活感は百鬼夜行抄の飯島家を思い出すなぁ。
あやかしのままならない感じも。
思ったよりも(姿的に)人外要素が少なかったですがわりとはまりました。
続きも買って行こうかな。

2015/01/02 16:53

投稿元:ブクログ

ちょっと不思議で、でも、昔からすぐそこにあっ田、よく知っていたはずの存在。いつの間にか私たちはそんな存在をどこかに置き忘れてきてしまったけれど、でも、立ち止まって振り返れば、やっぱり近くにあるのではないかと。
歳をとったからか、そんなことを感じながら読了。

2015/01/02 19:11

投稿元:ブクログ

青司のたいていのことは受け入れていく平熱っぷりがいいよね。のんきそうな年神ものんきだけでは終わらないのかも。

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