サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0223)

hontoレビュー

藤田晋の仕事学 自己成長を促す77の新セオリー(日経ビジネス人文庫)

藤田晋の仕事学 自己成長を促す77の新セオリー みんなのレビュー

文庫

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
5 件中 1 件~ 5 件を表示

2015/12/05 23:12

投稿元:ブクログ

サイバーエージェント藤田社長の哲学やエッセンスをセオリーとして並べたもの。雑誌や日経電子版に連載されたものを本にした内容。
企業家の視点、経営者の視点、マネージャーの視点、ビジネスマンの視点、それぞれで気づきもある。
文庫としては昨年発刊されているけど、おおもとは2008年頃に書かれているので、要所要所でブログが出てくるのが、時の移ろいを感じさせる。アメブロは今でも残っているけれど。

2015/08/07 16:29

投稿元:ブクログ

「怒鳴られた時こそ前進しよう」という見出しにひかれ、読んでみました。
しかし「顧客第一主義に惑わされるな」「孤独と批判に強くなければならない」など、なるほどと思う部分も多くありました。

過去の本からも思いましたが、やはり突き抜けるためには、「仕事しまくるしかない」というのが結論です。
もちろんダラダラと長時間働ければ良いわけではありませんが、とっかかりとしては良いのかなと思います。

2015/06/01 01:50

投稿元:ブクログ

サイバーエイジェント藤田さんのシゴト学。内容は世に出ている自己啓発と大きくは変わらないと思うが、数々の苦悩を乗り越える中での、自分自身の体験に基づいた言葉だからこそ、1つ1つの言葉に重みがあります。しかし、35歳で、このような内容が書き下ろせるのが凄いな。
失敗事態は恐れることは無い。本当に恐れなければいけないのは、失敗をすることで自信を喪失し、動くべきタイミングに縮こまって動けなくなる事。

2015/09/11 21:02

投稿元:ブクログ

本屋で立ち読みで流し読み。

交渉のときは目的を明確化し、そこに立ち戻れるようにする
自分より上手の人との交渉は避ける

2016/02/16 22:06

投稿元:ブクログ

私がお世話になっているブログ。じつはその会社(サイバーエージェント)の社長の藤田晋さんの著書を読んでみた。何故なら、彼はよく優秀な経営者としてマスコミ報道がされているからだ。

少し前にNHKの番組でパソコン音痴のお笑い芸人・博多華丸さんを短期間インターンとして採用して、彼に新規事業を考えてもらう、という素晴らしいアイデアを藤田さんの会社では行っていた。

結果、華丸さんはネット上のキャラクターに一言、出身地の方言を載せるといった素晴らしい案を思いつき、その新規事業は成功したそうだ。

こんな突飛もない経営上のアイデアが出せるのが、サイバーエージェントの強み。藤田さんのミクロ経営学が大変優れているからだ。

藤田さんは‘97年に青山学院大学経営学部を卒業後、人材派遣会社のインテリジェンスに入社して、早くも翌年にはサイバーエージェントを設立して2000年には東証マザースに上場している。つまり経営者としての実績も十分である。

その藤田さんのエッセンスがつまって本書なので「へー」、「ホー」といった目から鱗が出るような、会社経営のヒントが多数詰まっている。本当に優れた本なのだ。

この通りに実践したら、誰でも優良企業を作れるような気にさせてくれるのだ。本書は優れたミクロ経営学の良書であると言っても過言ではない。

例えば「怒鳴られた時こそ前進しよう」とか(第1章:職場に不満がある人に)、「入社段階で既に差がついている」(第2章:成長速度を上げたい人に)、「コミュニケーション能力は笑顔で分かる」(第3章:円滑な意思疎通のために)、「部下を盛大かつ頻繁に褒めよう」(第4章:初めて上司になる人に)、「顧客第一主義に惑わされるな」(第5章:自ら考え実現するために)、「到底無理」な目標が成長を促す(第6章:今すぐ結果を出すために)、「通勤時間や移動時間はビジネス書を読もう」(第7章:オフにも成長するために)

上記のようなセオリー77個が、これでもかと溢れるばかりに紹介されているのである。本当に素晴らしい本です。大野は近い将来経営者になるかもしれないので、この本と富山和彦さんの「ビッグチャンス」は座右の書として、購入して大切に何度も読み返してみたいです。(但しお金がないので今は中古本にします。いつもご迷惑かけてすいませんが)

藤田晋さん、ありがとうございました!!!

5 件中 1 件~ 5 件を表示