サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

エントリー限定!小学館夏休みポイント10倍キャンペーン(~8/19)

hontoレビュー

殉愛

殉愛 みんなのレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー69件

みんなの評価3.1

評価内訳

高い評価の役に立ったレビュー

22人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/12/13 22:40

真相は?

投稿者:ぶっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

たかじんさんの死後、色々と週刊誌などで騒がれているが真相は当人しか分からないと思う。
ただ、やしきたかじんのファンとしては、この本に書かれていることこそが真実だと思った。悲しいのと辛いのと悔しいのと…涙が止まらなかった。
改めて、やしきたかじんを追悼しました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

低い評価の役に立ったレビュー

22人中、22人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/01/18 21:20

ノンフィクションとは思えない

投稿者:くりんぐりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

各所で内容の真偽について話題沸騰中の本書。
 検証目的て読んだところ、ひっかかるところが多すぎて、自宅にあった付箋(新品3つ)を使い切ってしまいました。
 作者の百田尚樹さんは、やしきたかじんさんが亡くなる3か月前に入籍したという、家鋪さくら夫人(やしきさくら表記もあり)が複数回、結婚及び、複数回離婚をしたことを隠し、まるで初婚のように書いたこと、また、たかじんさんとさくら夫人がであった時には、さくら夫人はイタリア人男性と婚姻中であったことを、数々の指摘がなされてから認めました。しかし、それ以外は全て真実だと弁明されています。
 個人的に「おかしいのでは?」と感覚的に思うところは別にしても、
・さくら夫人は婚姻届を出す際、札幌”市役所”に提出したと記述がありますが、札幌は政令指定都市のため、婚姻届は区役所に提出しなければならず、市役所には窓口がないこと。
 その他、もろもろ、我々が生きている日本ではありえないことが書かれており、これはパラレルワールドの話ではないかと不思議な気持ちで読みました。
 さくら夫人がイタリア人と婚姻中に書いていたとされる「都会っ子、イタリアカントリーサイドに嫁ぐ」というブログの内容と照らし合わせながら読むとなかなか興味深いです。
 正直なところ、ノンフィクションとしてどうかとは思いますが、検証材料として読めば、暇つぶしにはなりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

69 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

真相は?

2014/12/13 22:40

22人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぶっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

たかじんさんの死後、色々と週刊誌などで騒がれているが真相は当人しか分からないと思う。
ただ、やしきたかじんのファンとしては、この本に書かれていることこそが真実だと思った。悲しいのと辛いのと悔しいのと…涙が止まらなかった。
改めて、やしきたかじんを追悼しました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

さくらさんがかわいそう。

2016/04/12 11:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よしくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

若妻のさくらさんがいかに大変だったか、読んでみてわかった。
一生懸命がんばるのはいいが、もともと他人だったわけだし、たかじんを見捨てて逃げてもよかったのではないかと思った。

個人的にはすごく読みやすい本だったが、人におすすめできるかというと疑問である。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

炎上

2015/10/28 06:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

巷間、言われていることで、またネットが炎上したことでも分かる通り、ひどい偏向本である。一方の言い分だけで書いたと酷評されているが、テレビ作家なんぞは、リサーチャーを安く、手足の如く使って番組を作るもので、本著も同様の技法によるのだろう。文章じたいは面白くかける人だが、人そのものに問題があっては、何をか言んや。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ノンフィクションとは思えない

2015/01/18 21:20

22人中、22人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くりんぐりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

各所で内容の真偽について話題沸騰中の本書。
 検証目的て読んだところ、ひっかかるところが多すぎて、自宅にあった付箋(新品3つ)を使い切ってしまいました。
 作者の百田尚樹さんは、やしきたかじんさんが亡くなる3か月前に入籍したという、家鋪さくら夫人(やしきさくら表記もあり)が複数回、結婚及び、複数回離婚をしたことを隠し、まるで初婚のように書いたこと、また、たかじんさんとさくら夫人がであった時には、さくら夫人はイタリア人男性と婚姻中であったことを、数々の指摘がなされてから認めました。しかし、それ以外は全て真実だと弁明されています。
 個人的に「おかしいのでは?」と感覚的に思うところは別にしても、
・さくら夫人は婚姻届を出す際、札幌”市役所”に提出したと記述がありますが、札幌は政令指定都市のため、婚姻届は区役所に提出しなければならず、市役所には窓口がないこと。
 その他、もろもろ、我々が生きている日本ではありえないことが書かれており、これはパラレルワールドの話ではないかと不思議な気持ちで読みました。
 さくら夫人がイタリア人と婚姻中に書いていたとされる「都会っ子、イタリアカントリーサイドに嫁ぐ」というブログの内容と照らし合わせながら読むとなかなか興味深いです。
 正直なところ、ノンフィクションとしてどうかとは思いますが、検証材料として読めば、暇つぶしにはなりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

百田さん、さようなら

2015/03/04 00:07

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:関西のおばちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

最低最悪な本だと思った。
なんで、こんな本を書いたんだろう。お金目当て?
印税で、やっていけるんじゃないの?と思うのだけれど。

百田さんは、この本を見るまでは、ぜひ読んでみたい作家さんだった。
でも、今は、詐欺師のような作家さんという印象です。
巷では「永遠の0」が大人気。DVDも今後売れていくのではという感じです。
でも、もうこの本を読んで、百田さんに嫌悪感を感じています。

作品に罪はないのかもしれないけれど、でも、もう、私は一生百田さんの本は
読まないと思います。
それほどの嫌悪感を感じました。

百田さん、さようなら...

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/11/07 15:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/02/07 21:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/03/14 11:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/05/13 08:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/07/10 21:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/08/29 17:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/06 19:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/12/01 15:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/01/21 14:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/06/07 11:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

69 件中 1 件~ 15 件を表示