サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

ほしい本登録で100ポイントキャンペーン(~6/30)

hontoレビュー

はじめての聖書

はじめての聖書 みんなのレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
7 件中 1 件~ 7 件を表示

2015/04/08 13:09

投稿元:ブクログ

分かりやすく書いてあるとは思うけど、やっぱりむずかしかった…。
私のように自分嫌いな人には、向いているかもしれない。誰か愛してくれる人、というか神?がいるというだけで救われるというか。
まぁ、他の宗教のことを知らないので、なんとも言えないが。

2015/02/24 14:03

投稿元:ブクログ

14歳の世渡り術 中学生以上大人まで

大変読み易い聖書入門

神を信じるのは、証拠の問題ではない、むしろ、態度というか、決断と言うか、生き方の問題。

ヨーロッパ世界が哲学や科学を重視するのは、宗教戦争の苦い経験による。

2015/05/03 12:51

投稿元:ブクログ

聖書の知識が全くない人が読んでも、よく解らないんじゃないかな。説明が表面的すぎて、あまり面白くない。この1冊で聖書全体を説明しようとすること自体が無理なのかも。

2016/09/14 18:10

投稿元:ブクログ

アブラハムやモーゼなどの名前は聞いたことはあるけど具体的に何をどうした話なのか知らないままいい年になったので、わかりやすそうな本書を手に取った。
わかりやすいけれど、あとがきに書いてある「次は英語の聖書を翻訳しながら読んでね!」は、ちょっとハードル高いな〜と思った。

2015/10/03 19:41

投稿元:ブクログ

海外でも、国内でも、ホテルに宿泊すると、引き出しに1冊の聖書が、置かれている。
読んでも、理解できなくて、なぜ、あるのだろう?と、いつも思っていた。
分かりやすく解説している本に出会ったが、直ぐには、理解できないのは、イスラエルが、元々人の名前であった事がらから、創世記公判のヨハネが、エジプトに奴隷から、大臣になったり、イザヤが、3人もいた話等、、、、、
中東の地域や、系図と、王国が、なかなか結びつかないのが、難点である。

しかし、クリスマスを祝って、仏教のお釈迦様の誕生を祝ってない日本人は、変わっているのかもしれない。

もうすぐ、ハローウィンが、やって来るが、収穫祭が、お化けの仮装大会と、化しているのも、おかしなものだ。

アメリカでは、クリスマスを祝う事のないユダヤ教徒、イスラム教徒が、いるから、ハッピーホリデイズと言うようになったとも、書かれていた。

2015/05/04 01:01

投稿元:ブクログ

考え方の根幹がこれだったのか、とパズルのピースがはまる感覚を得る

あとがきにも書いてあったように、欧米では聖書に書かれた知識が大前提としてあって、その上で様々なルールや物語が形成されているため、知らないということは余りにも世界の見え方がいびつになってしまうと思うのです。

そう思って手に取りました。

最初は新聞広告に載っていた「教養のための聖書」
を読もうと思っていたのですが、「14歳の世渡り術」といったテーマの方が、ごく初歩の理解には有益だったりするのでこちらをチョイスしました。

かつて「ルツ」をもじった名前の人に出会ったことがあるし、女優大竹しのぶさんのお母様は「エステル」からとった「ゑすてる」さんのはず。
この本を読んで、ほんの基本的なところだけでも、どういった願いを込められた名前なのかな、ということがわかったのは大きな一歩だと思っています。

あとがきの手前のまとめのページで、

動物は死んでしまったらゴミになる、いっぽう人間だけは、裁判を受けて神の王国に行けるチャンスがある
とあります。著者は

これはすばらしい権利だと、思いませんか。
と書いてあるけど、この考えが日本になかなかなじまないのでは、と思います。
ペットを家族同然に扱い、ペット葬、お墓も作ってお参りする人たちの心象にはそぐわない基本理念です。
確か、日本で暮らすアメリカ育ちの芸能人の方が、この考えがなじめずにキリスト教ではない、と語ったインタビューを見たことがある気がします。

他にも死後の世界観の違いが、御巣鷹山の遺体検分していた方の本(墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便)にも書かれていたなというように、
過去に見聞きしていたエピソードの考え方の根幹がこれだったのか、とパズルのピースがはまる感覚を得ることができました。

世界の多くの人が、名前を出しただけで、その背景のストーリー、前提条件がわかるのに比べて大きな差があると思うので継続して知識を蓄えたいと思っています。

2014/12/22 17:08

投稿元:ブクログ

羊、クリスマス、十字架から、ノア、モーセ、イエス、罪、愛、最後の審判……聖書の重要ポイントをきわめて平易に説き直す。若い人びとへ送る、ほんものの聖書を読むための「予告編」。

7 件中 1 件~ 7 件を表示