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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.0

評価内訳

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10 件中 1 件~ 10 件を表示

紙の本

年中スケートLOVE

2015/10/15 20:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:インコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

スケオタあるあるが満載です。
自分だけじゃなかった・・・が再認識でき嬉しくなります。
楽しすぎる内容!
スケートファンの方必見ですよ。

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電子書籍

スケオタライフっておもしろい

2015/08/30 04:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:lamg - この投稿者のレビュー一覧を見る

私もフィギュアスケートをテレビで見て、すごく気に入っていましたし、高橋大輔くんや、羽生結弦くん、町田樹くんの演技に感動したりしていましたが、スケオタと呼ばれる人たちがいて、その人たちのスケートへの愛や情熱を垣間見ることができたことで、すごく面白かったです。ちょっと、自分もスケオタになって、スケオタの友人を作りたいと思ってしまいました。もともとグレゴリさんの作品のファンなので、余計に面白かったです。グレゴリさんのいろいろなものへの興味は尽きることがないのですね。第2弾、期待しています

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紙の本

まだスケオタではありません

2015/01/27 01:50

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あいす - この投稿者のレビュー一覧を見る

帯にも記載されていた「まだ」スケオタではないという言葉。しかし、著者であるグレゴリさんは、確実にスケオタへの道を歩んでいます(笑)私自身もまだまだスケオタではないと思いましたが、スケート沼が底なしで一度ハマると抜けられないのはよくわかる!選手の特徴も捉えた絵ですし、選手に愛を持っていらっしゃることがよくわかり、続編を期待してしまう面白さでした。

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電子書籍

スケオタあるある

2015/10/18 23:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:柚子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

グレゴリー青山さんのシリーズは面白いと評判だったので、前から読みたいと思っていました。
ほんと面白いです!
スケオタの核心をついていて「あるある・・・」と感心しながらアッという間に読みまいたが、絵が少し雑かなと思うので、★4つです。
初めて、電子書籍を購入して読みました。
紙の本と比べると、電子書籍は1冊の本として全体が見えないし、値段も変わらないのがいまいち。
もっと安ければ、利用したいです。

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紙の本

絵に耐えられるか

2015/06/01 23:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くりんぐりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

フィギュアスケートファンの方のブログなどを読むと、その「アツさ」にクラクラすることがあります。
 本当に好きなんだなぁと思うし、フィギュアは、例えばバスケやサッカーのように、多くの人が体育の授業などで経験するスポーツではないので、「やったことはないけど、技やルールをすごく勉強している」いわば本当に頭でっかちなファンが多いように思います。頭でっかちといっても、理論派で、斜に構えているわけではなく、全身全霊で好きな人が多い印象です。まさに「おっかけ」「ヲタク」でしょうか。
この本も、そういった「スケオタ」のアツさは存分に描かれているのですが、なにせ絵が……。表紙を見れば絵のレベルがわかると思いますが、この絵のレベルに耐えられるかが第一関門です。
 まぁ、アツいスケオタの方々は、絵のレベルが少々低いくらいは気にならないのかもしれません。

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2015/01/19 12:35

投稿元:ブクログ

前作「グだくさんのグ!!」でもフィギュアスケート好きについては描いていたけど、今回は丸々一冊フィギュアスケート。最初から最後まで濃ゆい。

出されたお菓子の「モロゾフ」に反応して、途端にフィギュア話が始まってしまうっていうのもスケオタならではだし。
何より写真を撮るとなったらエデンの東やマンボのポーズを次々に全力で決め出すスケオタ達の姿が面白かった。かなりのカオス空間。

「みをつくし料理帖」好きとしては物語中に登場するふきが宮原知子という著者のイメージも興味深かったな(栗鼠のような前歯とか頑張り屋なところが似てるらしい)。更にはふきが喜ぶ時に飛び跳ねるあれが、宮原選手だったら三回転ジャンプだって言ってるのには笑った。江戸時代だっつーの。

これ読んでると私なんか、にわかフィギュアスケートファンって感じだけど。
著者とフィギュアとみをつくしについて、熱く語り合いたいなぁ。

絵はだいぶクセがあるけど、このテンションと関西のノリが好ましい。
フィギュアスケート愛に溢れた楽しい一冊。

2015/01/25 14:30

投稿元:ブクログ

スケート愛いっぱいの、メディアファクトリーらしい1冊。何かにハマるっていいなあ、と思う。
フィギュアスケートって、確かにハマりやすい要素が満載だなぁと。

2016/10/16 13:54

投稿元:ブクログ

201505/グレさんの絵柄でフィギュアスケートって思ったけど、選手の特徴もとらえられててよかった。沼にどっぷりなとこも面白かった。

2015/07/24 16:36

投稿元:ブクログ

ネットで読んではいたんだけど、
やっぱ「紙媒体」が好きだし古本で購入。
装丁が豪華で、フィギュアスケートっぽくて、
帯も鈴木さんで豪華!

わかるわかるーって笑ったり、
そうなのよね…ってじーんとしたり、
ちくしょー都会に住む金持ちはいいよなーって悔しがったり。

2015/06/30 21:28

投稿元:ブクログ

「フィギュアスケートの醍醐味はナマ観戦にあり!?
どんどん軽くなるフットワークとサイフの中身・・・♪
一度ハマったら抜け出せない、
フィギュアスケート観戦の面白さと恐ろしさを
グレゴリ青山がお伝えします♪」(折り返しより)

心当たり、ありすぎ(私はスケオタ未満ですけど)。

でも、その心当たりをこんなふうに作品にできるのは、彼女の視線の鋭さ、暖かさ、豊かさならでは。

絵が・・・って意見もあるようだけど、私はそうは思わないです。

ソチオリンピックの最終予選になった'13の全日本女子SPで、あっこちゃん(鈴木明子さん)がリンクサイドを離れ、演技に向かうところなど、とてつもない大歓声なのに、同時に、何も聞こえないかのような緊張に満ちた不思議な感覚が伝わってきて、あの時、に戻ったようでした。

同じ大会の男子シングルは、2人の選手しか触れられてなくて、でも、あの時、オリンピックを目指した全ての選手に物語があったのに・・・と、つい(おい、それ、読書感想やないで)・・・でも、彼女が全ての選手に敬意を持ち、応援してることは、ちゃんと伝わりました。

っと、どうしても脱線してしまうのですが、心当たりのある人にとって、とても楽しい本です。
そして、心当たりのまるでない人にも、やれ、メダルがどうこう順位がどうこう、というのではなく、こんなふうにスポーツを見て、楽しめるんだと、感じ取ってもらえたらと、ちょいと思うのです。

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