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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.0

評価内訳

10 件中 1 件~ 10 件を表示

2015/02/15 17:43

投稿元:ブクログ

【収録作品】第一話 おもいでのあじ/第二話 つづきのはなし/第三話 みちのくのいえ/余話 こめられたおもい

2015/05/01 14:26

投稿元:ブクログ

お菓子が気になってしまうんだな。

彼方っち、と呼ぶ奈々也君が黒子の黄瀬君とダブって良平さん…。どんどん音声イメージが増えていく…。

2015/09/02 20:34

投稿元:ブクログ

読み終わりました!
どのお菓子も美味しそう。。今回も(〃゚σ¬゚)ジュルリン..


新しいキャラクターが登場しましたね。。^^
悪い人のようでいて、
その裏は良い人そうにも見えてくる不思議な人・・・

水脈さんと何があったのか気になりますね。。!


そしてもう一人の新キャラが!!
幽落町の町も少しずつ賑やかになってきたようで、
これからの展開が楽しみです(〃^^〃)




「基本的に、アヤカシは名前で縛られていますからね」のセリフを読んだとき、
ふと夏目友人帳を思い出してしまいました//▽//

基本的にということは・・・お話の中だけじゃなくて、
実際そうなんだなと意味深かったです。。


今回はホラーぽいのもあったけど、ドキドキハラハラさせられて
一話と三話、切なかったけど良かったな。゚:;。+゚(ノω・、)゚+。::゚。

会いたいけど会いにいけない
生きていても
事情があって会いにいくことができない・・・という所が切ない。。

2015/11/09 09:37

投稿元:ブクログ

「おもいでのあじ」を読んでみて、上野に行ってみたくなりました。登場した”新鶯亭”は実在のお店なのですね。次に上野に行く機会があれば、不忍池や寛永寺、そして”新鶯亭”に行って”鶯団子”を食べてみたいと思いました。
今回もお菓子の話が盛りだくさんです。

2016/10/18 22:31

投稿元:ブクログ

このシリーズ、面白いんだが、順番がわかりにくい。
第2作目だそうだ。
さらっと読め、それなりに楽しめるので良いです。
今回はお菓子をテーマにしているようですね。
上野に行った時に食べたくなる和菓子が出てきます。思わずググッてしまいました。

2015/03/21 16:41

投稿元:ブクログ

ごめんなさい一巻に続いて流し読みです。
ふんわりした甘さの漂う一巻とは打って変わり、サスペンスとミステリーの設定が織り交ぜられた話が中編にあり、ほんわかした雰囲気を楽しみたい方はぎょっとすると思います。
ホラー文庫なので、ようやくホラー展開が!と思えば楽しめますよ^^
駄菓子も補足程度にしか現れないミステリー調。

仙台の思い入れがあるので美味しいお菓子の話題をたくさん出してくださって嬉しかったな。
どのお菓子が美味しいのかまでは明らかにならず残念……。
おじいさまが妖と交流があった設定は付加価値をつけすぎな気がします……。
感じ取れる程度でご出演されるならまだいいのだけど、そういう設定はたくさんあるから余計にぼんやりした印象になってしまいました。

2015/03/13 15:41

投稿元:ブクログ

『おもいでのあじ』『みちのくのいえ』は、懐古色の強いお話。亡くなった人やアヤカシの昔の記憶に焦点をあて、その時代から現代への時代の流れをテーマにしている。移りゆく時の憂いを漂わせているが、決して寂しいだけではなく、ほっこりと暖かく、懐かしくて、優しいぬくもりを感じる(^^) 『つづきのはなし』は、サスペンス仕立てで、他の話とは異色。このタイトルが秀逸で、なかなか後を引く面白さがある。前作に引き続き「余話」が楽しい。この形式はずっと続けて欲しいな。次回作の発売予定もあるらしいので楽しみに待ちたい。

2016/01/02 15:57

投稿元:ブクログ

読みやすいシリーズ。ストーリーが気になって、というよりは水脈さんの穏やか丁寧な対応見たさで読んでいるのかも。あの話し方は落ち着く。

2015/02/16 19:35

投稿元:ブクログ

一巻に引き続き読了。
三編+余話しか収録されていないので通勤の片道で読み終わってしまいます。

相変わらず会話中心に話が展開していくので物語の情景が部分的にしか伝わってきませんが、妖怪や駄菓子についてしっかり調べて描こうとする作者の意気込みは伝わってきました。

装丁が美麗ですし、極薄短編なので誰でも手に取りやすいと思います。
角川ホラー文庫は今後どういう層をターゲットにしていくのかなぁ。

2016/06/22 22:14

投稿元:ブクログ

2冊目。相変わらず好きな雰囲気。
新しい登場人物も増えて、都築さんはこれからも絡んでくるんでしょうね。
真夜さんいいなあ。温麺たべたくなった。温麺キッシュの作り方を調べてみよう。

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