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電光石火 内閣官房長官・小山内和博(文春文庫)

電光石火 内閣官房長官・小山内和博 みんなのレビュー

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みんなのレビュー10件

みんなの評価3.4

評価内訳

10 件中 1 件~ 10 件を表示

紙の本

電光石火内閣官房長官・小山内和博

2016/01/19 09:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kon - この投稿者のレビュー一覧を見る

現官房長官ですかね。背景はそうだと思わせます。わたくしはファンなのでなるほどなあとの感想です。今後の続編はでるのでしょうか。なかなか大変でしょうかね。

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紙の本

ほとんどノンフィクション

2015/08/31 22:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Ottoさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

評論家の宮崎哲也さんが推薦していたので読んでみた。
現安倍政権のほとんど内訳話。ふーんこうゆうことかという内容になっている。

自分が記者ならば、ある閣僚に「巨乳ホステスの二号さんがいると書かれていますね」と質問してみたい。
そんなニュースはないな。「名誉棄損で訴えてやる」というつまらない答えか、「次回作を期待しているが、おれなら盗聴されるなんてヘマはしない。」とか気の利いたやり取りを聞きたい。

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2015/08/12 20:04

投稿元:ブクログ

菅官房長官をモデルにした小説で、最初は面白く読んだけど、結果的に何か尻切れとんぼというか、物足りない終わり方だったかな。

2015/02/28 18:31

投稿元:ブクログ

ISIS、アベノミクス、辺野古、リアリな題材が盛り沢山。あまりスポットを浴びない内閣官房長官というポストに初めて目が向きました。

2016/09/13 07:19

投稿元:ブクログ

 こんなに与党は、あれこれ考えているんですよと言われても、品性や人間性のなさは如何ともし難くないか。安藤さんも、小山内さんも。失敗の無い政治話は、魅力も薄れる。

2015/02/24 11:33

投稿元:ブクログ

官房長官の視点から見るのは初めてで、大きな盛り上がりがあるわけじゃないけど面白かった。他作品の登場者も出てるのも良し。

2015/03/21 14:01

投稿元:ブクログ

これって現政権を元にしているんですよね。フィクションなの?けっこうリアルだと思ったんだけど。面白かった。

日々刻々と動いている政治の世界、先を読む能力が必要だし、素早い判断と毅然とした態度、根回し、目配り・・・。いやぁ大変なお仕事だ。

主要な人物はだいたい誰をモデルにしているかわかったのですが、チョロッと出てくる人物は「誰のことかなぁ」とネットで調べながら読んでいたので時間がかかってしまった。現政権のおさらい本として手元に置いておきたいと思います。

2015/07/15 19:57

投稿元:ブクログ

つまらない〜!菅とか自民党をよいしょするだけで中身ゼロ。新聞報道の後追いが全て。なのに、いかにも警察官僚らしい自信満々の自画自賛。途中から1ページ2行の飛ばし読み。アホ臭さが我慢できない本でした。

2015/03/11 23:21

投稿元:ブクログ

○元警察官・公安担当、インテリジェンスの専門家でもある濱嘉之氏の作品。
○内閣官房長官を主人公とする新シリーズ(青山望シリーズのスピンオフ??)。
○本作は、公安警察というよりも、政治の裏表、官邸の機能等について主眼をおいている。
○こういっては無粋だが、主人公を含め、実際の政治家や官僚と重なる面も多く、半分以上がノンフィクションである印象。
○このような生々しい情報は、現在のマスコミ報道では決して知ることができないものであり、かつ、様々な反発も予想されるものである。だからこそ、フィクションの形であれ、濱氏が本書を執筆した意義や勇気は、称賛されるべきものだと思う。その意味で、他の作品とは異なる新しいジャーナリズムの一つといえるのではないか。

2015/01/05 17:55

投稿元:ブクログ

【待望の新シリーズ、堂々登場!】 これは本当にフィクションなのか――元警視庁公安部出身の著者が、内閣官房長官を主人公に徹底的なリアリティーで官邸を描く!

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