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盗まれた視線(双葉文庫)

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みんなのレビュー11件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)
10 件中 1 件~ 10 件を表示

2016/01/16 21:58

投稿元:ブクログ

軽くてアッサリ(^^) しかし、イケメンは何処でも得だなぁ(笑)こんな気楽な人生は楽しかろう(ーー;)

2015/05/12 21:24

投稿元:ブクログ

吉祥寺探偵物語シリーズ第4弾。今回は、天敵工藤刑事の姪・芽衣(美人女子大生)をストーカーから守る役目を押し付けられた川庄が、意外な真相を解明するというストーリー。
私には本作品がシリーズ中最高傑作。謎が謎を呼ぶ展開に、川庄の例えもツボにはまった。お馴染みのメンバーの役割どころも明確になってきたし、「トレーニング・デイ」で鍛えられた彼もレギュラー入りしてほしい。

2015/02/03 22:51

投稿元:ブクログ

五十嵐貴久の書き下ろし長編ハードボイルド第四弾。
バツイチで子持ちの中年フリーター:川庄は、あろうコトか警視庁捜査一課の天敵:工藤刑事からある女子大生の警護を依頼され・・・
今回も吉祥寺を舞台に、いつもの展開です(^_^;)
が、回を増す毎に“軽く”なって行く感じ・・・もはやラノベのテイストです。
特に今回は会話間での軽口が少し鼻に付く感じがしました。
もっと五十嵐貴久らしい感じで行って欲しいと思うのですが・・・

ただ、今回は「ススキノ探偵シリーズ」感が少なかった気がします(^_^;)

2015/04/06 17:00

投稿元:ブクログ

#読了。「吉祥寺探偵物語」シリーズ第4弾。刑事の工藤からの、ストーカー被害にあっていると思われる姪の芽衣のガードをするよう頼まれる。相変わらずさくっと読める1冊。

2015/09/25 21:14

投稿元:ブクログ

バツイチ子持ちの探偵が、ストーカーにあっているかもと、警視庁の工藤の姪の警護をすることになる。
少し、ドタバタ過ぎて、探偵ミステリーにしては、緊張感のない本であった。

2015/01/17 19:47

投稿元:ブクログ

吉祥寺探偵シリーズ第4弾.不思議とダメ中年の川庄がカッコ良く見えてくる.中年の渋い魅力とかは皆無なのに.何にせよ今作も面白かった.二転三転する展開に最後まで気が抜けなかった.
以下あらすじ(巻末より)
いつものようにアルバイト先のコンビニに出かけようとしていると、日本で一番会いたくない男、警視庁の工藤が訪ねてきた。きれいな女子大生を連れていて、彼女を守ってくれと言う。聞けば、ストーカー被害に遭っているらしい。それなら放っておけないと、警護を引き受けた“おれ”。怪しい男を見つけ、追跡するが…。緊迫感とユーモアが溶け込んだ書き下ろし探偵ミステリー。不器用だけど静かに熱い探偵・川庄の活躍と、ひとりの男の成長に注目!

2015/10/24 17:26

投稿元:ブクログ

川庄さんシリーズ第4弾。今回もなかなか面白かったなー。



小5の息子に塾通いをさせるかどうか悩む川庄のところに、この世で一番会いたくない男、工藤刑事がやってきた。女子大生の姪がストーカーされているようで、護衛をしてほしいとのこと。そんなことしたくない川庄だが、可愛い女子大生にお願いされてはたまらない。仕事の合間を見ながら、工藤刑事の姪をボディガードをするが、怪しい男を見つけて…


相変わらずの工藤刑事の傲慢な態度やら夏川刑事だったりと楽しかった。
あとストーカー野郎もなんか憎めないキャラになってたし。
これからのシリーズがどれくらいあるかわからないけど、ストーカー野郎も川庄さんの仲間になるのかな?
だとしたら、楽しみだなぁ。


2015.10.24 読了

2015/05/05 11:30

投稿元:ブクログ

軽い中年男性だこと、川庄さん。人に頼まれたらイヤって強く言えないのね。嫌々ながらもダサオの世話したりして、なかなか面倒見がいい。

砕けた口調の文章だったし、読み落とすとわかんなくなりそうなことも特に書かれてなさそうだったので、すいすいテンポ良く読めました。

2015/09/04 22:57

投稿元:ブクログ

ひとりの男とは、ストーカー・ダサオこと三浦貞雄で、いわゆる「純情デブ」が自分自身に自信を持って、社会と関わっていこうと成長していく話でもある。芽衣に「友達になってください」との必死の願いは、やはり届かず、撃沈してしまう。世の中はそういうものです。ストーカーの真犯人は、意外な人物だった展開には、満足した。

2016/06/03 17:10

投稿元:ブクログ

軽快なタッチでサクサク読み進められるけれど
今回はちょっと物足りなかったかな。
人間所詮は顔なのか。
うーん。そうきたか。

ダサオのドタバタぶりが笑えた。

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