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hontoレビュー

忘却の首と姫 7 (花とゆめCOMICS)(花とゆめコミックス)

忘却の首と姫 7 (花とゆめCOMICS) みんなのレビュー

  • 惣司 ろう
  • 税込価格:4634pt
  • 出版社:白泉社
  • 発売日:2015/02/20
  • 発送可能日:1~3日

コミック

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みんなのレビュー13件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
13 件中 1 件~ 13 件を表示

紙の本

ご冥福をお祈りします

2016/08/31 16:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みかみか - この投稿者のレビュー一覧を見る

最終巻ですね。作者の訃報により未完ですが、キリのいい所で終わっています。
本当にこれ以上続きは無いんだなぁと思うと悲しいですね。
でも、ほのぼのとしていても芯の通ったストーリーなので、いろんな人に読んでもらいたいと思います。

され、今回は色々と暗躍するダヴィトの登場です。リリアの父の暗殺の首謀者みたいですね。
どういう展開を考えていらしたのかわかりませんが、彼の存在はクライマックスに向かう中で大変重要な人物だと思いました。
他にリリアの両親の恋物語と妖精三姉妹の特別編、今作と関連のない読み切りが掲載されています。

残念ながら惣司さんは亡くなられましたが、考えられていたラストの構想は発表されています。
読者としては想像する事しか出来ませんが、2人が幸せになるのだと思うと素直に嬉しいです。
ご冥福をお祈りします。

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紙の本

続きが読みたかった

2015/05/07 19:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まいあ - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者の惣司 ろう先生が亡くなってから発売された7巻。全体としては、救いもあり、ここで終わってしまってもある意味問題がないかんじにうまくまとまって入るのですが…。それだけに、惣司 ろう先生が思い描くエンディングまで話が進んでいたら、どんなに素敵だったんだろうか、と思ってしまいます。ほのぼのする世界観でありながら、きちんと奥深さもあり、とても魅力的な作品でした。
惣司 ろう先生が残した作品はあまりにも少なく、とても悲しいですが、どうかこの作品がもっと多くの人の目にとまるといいな、と思います。
ご冥福をお祈りいたします。

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紙の本

未来と希望が詰まった最終巻

2015/02/26 02:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かおる - この投稿者のレビュー一覧を見る

顔(頭)の無い王と王妃の物語。
なかなかに不気味なテイストではありますが、
読んでみれば、その独特で温かい世界観に、
ドキドキ・にこにこ・泣いてみたらほっこりします。

(以下はネタばれです)

リリアが本当の王妃になる瞬間も観たいと思いましたが、
どんな幸せな未来像も読者の思うがままに・・・・・・
という想像の余地を残してくださったことに感謝と敬服をいたします。

ろうセンセイ、ありがとうございました。
この全7巻、大切に大切に読み返します。

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紙の本

忘却の首と姫

2015/06/01 23:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mizuki - この投稿者のレビュー一覧を見る

前巻出たばかりなのに、刊行ペース早いな〜と思ったら、
作者の方、亡くなったのですか!
色々苦労したけれど、純粋に育った姫と、
苦労で人嫌いになり、長寿で生きてきた王様のこれからが
非常に楽しみになってきたところだったのに…。

この巻もとても素敵でしたが、今後が読めないのが非常に残念です。
でも、伏線っぽいくだりはあるものの、途中で突然、
話がぶち切れるような、半端な感じで終わったわけではないのは良かったです。
この続きも、他の作品ももっと読んでみたかったです。
残念です。

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紙の本

2015/07/31 10:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しましま - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者死亡によりこの巻で終了。なのでまだ続きがある感じで終わった感はないが、こればかりはしょうがない。この作品がデビュー作だったのに。

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2017/09/17 22:21

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2015/03/23 23:38

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2015/02/26 00:16

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2015/02/21 01:50

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2015/03/22 20:06

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2015/02/20 19:46

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2015/03/18 15:20

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2015/02/20 19:38

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