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人間知性論 4(岩波文庫)

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紙の本

ロックがこの本で本当に言いたかったこと

2016/02/22 21:32

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投稿者:Shigenobu Fujioka - この投稿者のレビュー一覧を見る

人間は生まれた時点では何も知らない、いわゆる白紙である、という言葉で有名なロックの主著の最終巻。
ここまでに、人間の感覚、概念、そして言葉などを語ってきたが、最後に、真理と臆見について論じている。
ロックというと、すぐに、人間は白紙である、という言葉が取り上げられるが、
ロックがこの本で本当に言いたかったことは、この真理と臆見についてであったことが、この巻を読むとよくわかる。

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