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hontoレビュー

さる・るるる

さる・るるる みんなのレビュー

絵本

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みんなのレビュー35件

みんなの評価4.2

評価内訳

35 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

さすが、五味太郎さんの絵本です

2016/02/13 21:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

シンプルなのに、面白い。短い文ですが、韻をふんでいるので、テンポよく読み進められます。表紙のしっぽの「る」が印象的で、表紙の絵も大好きです。

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紙の本

楽しい”さる”

2017/08/21 14:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちひろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

さる・くる、
さる・みる、
さる・ける、…などなど。
リズムよく進んで、とても読みやすいです。
前にもどこかで読んだことがある気がする本なのでした。
おさるさんも愛嬌のある顔でかわいいです。

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紙の本

リズム良く、テンポ良く、読み聞かせにも

2016/12/06 14:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がみがみんぐ - この投稿者のレビュー一覧を見る

読み聞かせの導入によく読んでいます。
本が小さめなのですが、子ども達も注視してくれています。
リズムよく読めるので私も読みやすいです。

さるさん、早く良くなるといいですね。

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紙の本

るるる~

2017/02/05 13:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のきなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

絵もすごく可愛いし、文章もリズム良く楽しいしお気に入りの絵本です。
とぼけた表情のおさるさんが大好きです。

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紙の本

もう少しで食べれたのに…

2000/11/20 09:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かれん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 おなかの空いたさるは、魚釣りに出かけます。
そして、畑から大根を掘り出します。

 「さる・でる」「さる・つる」「さる・ほる」「さる・きる」
と、余計な文章はありません。いたってシンプル。
そして、全部韻を踏んでいるので、リズミカルです。

 大根も魚もぶつ切りにし(^◇^;)、大きな鍋で煮るさる。
最後までリズミカルに行くはずが…やっぱり、最後のオチはこれですか(^^;

 幼児には勿論、小学生以上のお話会の導入絵本としてもぴったりです。
オレンジと黒の二色刷りの絵本。

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紙の本

愉快痛快!この絵本を知らずにいたら、人生損してます

2003/07/25 06:14

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうたのーと - この投稿者のレビュー一覧を見る

 五味太郎さんの数ある絵本作品の中でも傑作のひとつでしょう。
発行から20年以上、50回も増刷されているロングセラー、我が家でも親子共に大好きな一冊です。

 「さる・くる」からはじまって、「さる・みる」「さる・ける」と、ある日の一匹のさるの行動が描かれていきます。
「さる」と「る」で終わる動きのことば、そのリズミカルさはなんとも愉快。動詞の終止形「る」と「さる」を結びつけるとは、よくぞ考えたものです。
なんでも五味太郎さん、思いついてから描きあげるまで5時間だったとか。もしや名作誕生の最短記録では?

 最初から最後まで「さる・○る」、このスタイルが貫かれています。余計な説明はいらないわけです。絵が物語っていますから。説明しようがない、と言いましょうか。ページごとに完結しています。そして動作はつながり、流れていきます。
 で、このさる、いろいろアクション起こしているうちにちょっと得意になっちゃうんですね。最後には痛い思い。かわいそうに……
 
 よく見ると、中表紙ではベッドから起き上がっています。そこからスタートしたさるの一日、そしてベッドで寝た状態で終わる。見事なしまり方、これまた粋です。
 さらに、いまさら気づきました。表紙のさるのしっぽです! 見てよこれ!


 もしこの絵本をまだご覧になっていない方がいたら、いまからでも遅くありません、ぜひお手に取って見て下さい。
これで人生は変わらないかもしれませんが、見なけりゃ損、損! ほんとです。

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2011/09/23 02:06

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2011/05/21 19:08

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2005/02/02 19:53

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2006/09/28 03:09

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2014/03/30 14:25

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2008/11/15 22:44

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2009/03/03 21:18

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2014/09/28 14:06

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2012/02/13 18:27

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