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hontoレビュー

はれときどきぶた

はれときどきぶた みんなのレビュー

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みんなのレビュー37件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (19件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
37 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

なつかしい

2016/02/20 23:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

わたしが小学生のころからある作品でなつかしかったです。
読書が特段、得意ではない子も読みやすいおもしろいお話だと思います。
こんなふしぎおこったらどうしよう?

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紙の本

文句無しに子どもが楽しめる

2001/11/12 22:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:すか - この投稿者のレビュー一覧を見る

 お説教臭い本を子どもはきらいます。この本は、文句無しに子どもが楽しめる本です。わくわくしたり、どきどきしたり、そういう体験をして読書を好きになっていくのです。ユーモラスなこの本で、その扉をあけてほしいな。

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紙の本

ママ、きょうはブタようび?

2002/08/08 10:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:拓ボンのママ - この投稿者のレビュー一覧を見る

夏休みの宿題は毎日のお天気のシールを貼ること。しっかり見張っていないと明日も明後日も勝手にシールを貼ってしまう子供。
「それじゃ、『はれときどきぶた』でしょ?」
「あ、そうだった」。
暗号のような会話に混ざりたくて、パパも本を読んだ。
「この未来日記みたいな発想って『ハリーポッター』とどっちが先かな?」
発行年度からいけば『はれぶた』が先だけど、『ハリーポッター』のとはずいぶんと仕掛けが違うような…。むしろ『はれぶた』はそういった仕掛けよりも日記の内容のおもしろさに強烈に惹かれる。そして最後のジャガイモ。何度も読んで落ちが分かっているのに、「ひえー」と笑ってしまう。『しりとりえんそく』も強引な流れにページをめくるたびに声を上げてツッコミをいれてしまったが、親子そろって矢玉さんのパワフルな筆力で走る車に乗って遊んでいるようで、楽しませてもらっています。

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紙の本

思い出の1冊

2003/05/24 15:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めぐ - この投稿者のレビュー一覧を見る

私が小学生の頃、大好きだった本です。
飽きずに何度も何度も読みました
懐かしい!!
絵が印象的で、この表紙は未だに
ハッキリ覚えています。
あ〜懐かしいなぁ〜また読んでみようかな

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紙の本

各国語に翻訳されている名作です

2005/08/14 22:11

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mitch - この投稿者のレビュー一覧を見る

畠山則安、三年三組。あだ名は、十円やす。 毎日日記をつけるのが自慢の則安君は、ある日お母さんに日記を盗み読みされてしまいます。 勝手に日記を読まれたことに腹を立てた則安君は、逆にお母さんをおどろかそうと、でたらめなことを日記に書きます。
「トイレに大蛇」 「お母さんがえんぴつをてんぷらに」 「金魚がへやをとびまわる」・・・・・・。
ところが、書いたことがすべて本当になってしまうのです!
みんなに謀られたとにらんだ則安君は、ある日「ごごから ぶたがふりました。」と日記に書いたところ、それも本当になってしまい・・・・・・。

日記に書いたありえない話が本当に起こってしまうという、奇想天外なユーモア小説。畠山則安君が「ぼく」という一人称で語ったお話です。
3年生の男の子らしい発想が面白おかしく描かれていて、娘といっしょに何度もげらげら笑ってしまいました。
なんといっても、日記に書いたことが本当になってしまう、という発想がいいですね。途中さしはさんである絵日記も作者の遊び心があって、なかなか楽しいです。
今にも降りおちてきそうな、ぶたたちで埋め尽くされた夕焼け空の絵は見ものです。

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2004/10/31 17:30

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2016/12/04 20:38

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2009/05/12 22:13

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2009/03/08 22:29

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2014/06/21 13:06

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2009/01/19 15:26

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2011/04/10 12:29

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2010/03/15 15:58

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2013/10/28 22:00

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2016/06/04 13:12

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