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hontoレビュー

あし にょきにょき

あし にょきにょき みんなのレビュー

絵本

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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
16 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

足が伸びる伸びる

2017/05/10 20:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

トランクに入った巨大なソラマメ。それを売ってるセールスマンの怪しい事。
怪しい人が売ってる怪しいソラマメを食べるポコおじさん、勇気ある。
さて、ソラマメ食べておじさんの足が伸びる伸びる。そして元にもどるだけのお話だけど、なんだかとっても面白い絵本です。
最後までセールスマンが気になって仕方ない。

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紙の本

お気に入りです

2017/02/14 05:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nabe - この投稿者のレビュー一覧を見る

2歳の娘のお気にいりの本です。
不思議なソラマメを食べると、足がにょきにょきと伸びてしまうのが面白く、家を突き破ってしまうと、娘が「壊れちゃったよ~!!」と大興奮の様子で読んでいます。
不思議なおじさんも子供心に気になるようで、最後のおじさんの後ろ姿に「いっちゃったね~」と見入っていました。

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紙の本

左足のインパクト

2016/08/31 17:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ジャックと豆の木」の巨人と豆を思い出しました。
主人公のおじさんが大きく…というか、長くながーくなるのは、左足だけですが。
民家を突き破っているシーンが一つあるものの、
あとは橋とか道路とかに沿って、きれいに伸びていきます。
女の子のちょっとしたいたずらで元に戻りますが、
やはり怪しい人が持ってきた怪しいものは食べない方がよさそうですね。

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紙の本

「号外! 大通りは大パニック!巨大なる足現る!!」

2010/12/15 08:06

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:wildflower - この投稿者のレビュー一覧を見る

……なぁんて新聞記事になってたんじゃないのか?と思わせる表紙。

タイトルから明白な、これまたナンセンスな幼年絵本です。
作者は『せかいいちのぼうし』の深見春夫さんです。
漫画のようにコミカルな画風です。1980年以来のロングセラー。
岩崎書店刊。

一枚めくると、食いしんぼうのポコおじさんが、まさに食事の最中。
世の珍しいものを食べ尽くしたその旺盛な食欲と好奇心(と財力)が
おなかまわりをみればわかります。
そこへ怪しげなセールスマンがトランクに入ったソラマメを売りに来ます。
トランクひとつに一粒。相当の大きさです。
いくらしたんだかわかりませんが、珍しいというソラマメに敬意を表して
シンプルに塩コショウでいただくと、その直後から異変が……!

ヨーイドン!の勢いでどんどんと伸びるもの、それは彼の左足。
なぜか両足ではなく片方だけ、加速度が付き、容積も体積も激増したまま
食事中の家、道路、迷惑なんてお構いなしにずんずんずんっと行きます。

ラストは秘密にしようと思ったのですが、すでに明かされてしまったので
一緒になって辿ってみると面白いよ、と付け加えることにします。

謎のセールスマンの目線に立って読み返すと2度楽しめます。

○著者のブログ「深見春夫の部屋」
http://fukamii.exblog.jp/

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紙の本

どこまでも

2017/04/04 08:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

どこまでものびていくあし。
いったいどこまでいくんですかー?
あし にょきにょき。
ユニークでたのしいえほん。
こどもに人気のお話。

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紙の本

感想

2016/06/14 00:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

発想は面白い。絵も好感がもてる。そらまめを売る男はお金が欲しいだけなのだろうか。目的がよくわからない。単純にめずらしいそらまめがあることを楽しめば良いのだろうが、この男の目的が気になった。

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紙の本

こいつは大パニックものだ!

2001/03/30 00:35

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジェシー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 グルメのポコおじさんがもっとめずらしいものを食べてみたいと思っていたちょうどその時、「そらまめはいりませんか」とそらまめ色の奇妙な男がやってきた。そらまめ男がもってきたとても大きなそらまめを気に入ったポコおじさんは買って煮て食べました。

 するとどうでしょう。

 左足がにょきにょき伸び始めました。もう止まりません。とても巨大な左足が林の中やよその家の中をつっきり、橋を渡り街の道路をぐいぐい伸びていく光景は奇想天外かつこっけいで抱腹絶倒です。街の人は伸びる足を止めようと縄をかけ一生懸命引っ張ります。

 「一体どうなってしまうのだろう」

 この本は最後まで期待を裏切りません。もう事態は最悪、こんな状況をどうやって解決するのでしょうか。なんと女の子がやってきて巨大な足の裏を「こちょこちょ」っとくすぐるのです。
 市長まで巻き込み街の大問題となってしまったこの事態をあっという間に解決してしまいます。

 なんとも爽快な絵本です。しかし不可解なのはそらまめ男です。

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紙の本

奇想天外な絵本

2015/10/23 15:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

食べるのが大好きなポコおじさん、ある怪しげな男に勧められたそらまめを食べたとたん、左足がどんどん伸び始めて…という話。
最初はテーブルから突き出しただけだったのが家を突き抜け、森を抜け、町に入り…え、え、どこまでいくの?とあっけにとられるような勢いで足が伸びていく。橋の上をふさぐ足、車を押しのける足。ありえない、とっぴょうしもない状態の絵がかもしだすおかしさ。理屈でもない、ストーリーでもない。絵のおもしろさこそがすべて。

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2011/05/15 07:13

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2007/09/18 02:47

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2014/10/08 17:46

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2010/09/21 20:45

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2016/02/22 18:59

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2015/12/21 12:58

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2014/05/27 23:17

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