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みんなのレビュー61件

みんなの評価4.4

評価内訳

61 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

ジャンプから久しぶりに!

2004/07/13 19:31

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:レジック - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作『ヒカルの碁』と打って変わってダークな雰囲気を漂わせていた1巻でしたが2巻はパッと見、別のマンガかと思いそうな表紙ですね。
2巻ではうしろ姿くらいしか出てこなかったLがお目見えします。でも、カッコイイかと思いきや…。 
だらだら長引かないでイッキに盛りあがって6巻くらいでまとめてくれたらなあ…

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紙の本

第2巻。

2017/06/26 13:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シザリ - この投稿者のレビュー一覧を見る

第2巻からは謎に包まれていた名探偵Lが登場します。序章的な雰囲気だった第1巻と比べると、話が結構動いた巻でした。

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紙の本

ハラハラドキドキ

2017/06/05 13:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

2巻もハラハラドキドキの展開でおもしろかった。
月は本当に前に前に出てくるねー。性格もあるだろうけど、まあ話も進まないしね。

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電子書籍

読み応えがある作品

2017/04/12 14:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みるちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

月を追い詰めようとするLが出てきて面白さ倍増。かなり有名な作品なので知ってる人多いと思う。アニメや映画、ドラマとは展開が違うので読んでない人お勧めです。

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電子書籍

レイ・ペンダー

2015/09/01 13:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tamamim - この投稿者のレビュー一覧を見る

デスノートの中でも、レイ・ペンダーが登場するあたりは印象的な場面の1つだと思います。レイ・ペンダーや婚約者のナオミの頭脳明瞭さからくる展開には結論がわかっていても、何かが覆されるのではないかと期待しながら読み進めてしまいました。

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紙の本

論理的な非現実サスペンス

2004/07/02 19:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:祐樹一依 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 前巻で満点をつけようかと少しだけ判断を保留した僕でしたが、全く、もう、期待を裏切ることなどありませんでした。満点です。文句言いたくなりません。

 全世界の人間が殺人のターゲット? というスケールの大きい話にもなり得た始まりだっただけに、その意味では多少勢いは緩やかになっていると言えそうです。しかし舞台背景が狭まって、関連人物の動きも静かなだけに、ロジックで背筋を震わせるサスペンスフルな展開は健在。キラとL、未だお互いの居場所を特定するには遠過ぎる位置にいる状況で、如何にしてその距離を縮めていくか、というのが、当面の筋道になりそう。そんな中で、攻めると同時に追われる立場であるキラ(夜神月)が、急浮上した野放しに出来ない「証人」の存在をどう隠滅していくか、という「静かな窮地」からの逆転劇が見所でしょう。

 「顔を知るものの名を書けば心臓麻痺で殺せる」なんて聞いて、つい「これは弱点がないだろう」と思ってしまいがちのデスノートだけれど、突破口とも言える新たな使い道や、意外性と呼べる細かい盲点を突いて現状を打開(新展)させていくやり口(ネーム)は見事。物語の側だけでなく、読む側の心境まで盛り上がってきます。あちこちでコッソリ見受けられる伏線が、どう回収されていくのかも期待出来そうですね。

 そして今回、探偵役であるLの実質的登場と相成りました。彼については、僕の見解は死神のリュークと同じ。まあ、ライトみたく明らかな秀才タイプの美形だったら、と期待に花を咲かせたに違いないファンには申し訳ないですけどね。逆に僕は、あれはあれでとても「らしい」と思うのだけれど。

 3巻も間違いなく必見です。

(初出:CANARYCAGE)

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紙の本

はまる物語だ

2005/02/14 21:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『デスノート』に『罪と罰』を読み解こうとしたのだけれども、いくつか異なる点が出てきていることをはっきりと現しているのが、この第2巻のカバーであろう。主人公月(というよりキラか)を追うLの姿が中心に描かれているのだ。基本的には第1巻の月の姿を描いているデザインと同じで、描かれているのがLに替わっているというものだけれども、第2巻でこのように描いてしまうというのは、この物語が月とLの対決というか、対比で進めていくのだと表明しているように見える。それは、この第2巻でLが隠れた存在から姿を現してくるという点からも伺える。
 この第2巻では、月によって死に至ったFBI捜査官の婚約者南空なおみが絡んでくるエピソードにかなりのページを割いている。2005年2月現在ではわからないが、実はこの彼女はのちのち大事な役割をするのではなかろうか。
 ああ、いけない。結局この物語にはまっているのだ。

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電子書籍

外道

2018/05/13 11:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:絶望詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この巻の主人公の行為に憤りを覚える人は多いかも。
だが、その行為は本当に悪いものなのか?
そのことを、今一度考えてみる必要があろう。

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2004/09/29 11:44

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2004/11/24 21:11

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2004/10/09 02:17

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2004/10/08 23:28

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2004/10/12 02:12

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2004/11/03 15:29

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2006/03/30 14:07

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