サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

7/1【HB】hontoポイントおかわりキャンペーン(~7/31)

アウトレットポイント5倍キャンペーン ~7/31

hontoレビュー

坂の上の魔法使い (ミリオンコミックス)(ミリオンコミックス)

坂の上の魔法使い (ミリオンコミックス) みんなのレビュー

コミック

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー34件

みんなの評価4.3

評価内訳

高い評価の役に立ったレビュー

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2017/04/30 01:20

BL?

投稿者:冬みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

しっかりした世界観のあるファンタジーBLです。師弟愛が強くてBLとくくらなくてもいいくらいです。エロはほぼないですが、読み応えあります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

低い評価の役に立ったレビュー

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2017/04/30 13:52

魔法使いと亡き王の子どもの話

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

魔法使いのリーは、亡き王の忘れ形見のラベルを育てながら、ひっそりと坂の上の家に暮らしています。
ラベルは魔法使い見習いで修行中ですが、言葉の端々にリーは先王の面影を見つけてしまうというのが切なかったです。
いろいろ伏線が張られているようですが、まだ物語は動き出していなくてラベルの可愛さやリーとラベルのクスッと笑えるやりとりを楽しむ余裕がある導入巻でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

34 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

BL?

2017/04/30 01:20

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:冬みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

しっかりした世界観のあるファンタジーBLです。師弟愛が強くてBLとくくらなくてもいいくらいです。エロはほぼないですが、読み応えあります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

BL感が薄く

2016/05/29 10:48

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふくろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

どちらかというとファンタジー作品というジャンルな気がします、特に一巻は。まだ背景を説明してくれないのでもどかしいですが、一気に三巻まで読み通してほしい!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

魔法使いと弟子

2016/12/20 23:44

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品は紙書籍がお勧め。紙質がいいんです。編集者に愛された作品なのかな。
重厚なファンタジーなので良く合ってます。
滅びた王国、亡き王、過酷な魔法使いの歴史、もうこれだけで切なさがじわじわです。ラセルの素直さ、明るさとラセルの使途の可愛さがこの作品を鬱から救ってくれます。魔法使いのリーとラセルのやり取りも微笑ましい。それだけけにリーの追憶が!
2巻はいよいよ王との過去編です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

BLというだけでない面白さ

2015/10/31 16:52

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まるみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

明治カナ子さんのお話は少し変わっていて、ストーリーや世界観がおもしろいです。
このお話はファンタジーで、がっつりBLというわけではなく、魔法使いのリーと弟子のラベルの暮らし振りなども、ほのぼのとした中にも謎やダークなものがちりばめられていて飽きずに楽しめます。
王子とリーのお話ももっと詳しく読みたいと思ってしまいますが、あえて触れられてない所に余白の美のようなものを感じて良いんだろうなぁという感じです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

シリーズその1

2013/04/05 13:52

9人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにーとーすと - この投稿者のレビュー一覧を見る

魔法使いが多く住む町、ゲルの外れの荒れ山に魔法使いのリーと弟子のラベルは住んでいます。
町が苦手でちょっぴり変わり者のリーとの暮らしは決して裕福ではありませんが、
学校に魔法にと勉強に励むラベルは充実した毎日を送っていました。
そんなラベルの成長を、ときに厳しく、ときに温かく見守るリーでしたが・・・
と、お話は続いていきます。
最初からいきなり笑わせてくれます、ラベル。
このお話、なぜにBL?と思ってしまうくらい普通のファンタジーです。
リーの過去が作品全体の大切なキーワードなのですが、この一巻目ではまだ謎のままです。
「魔法使いは使役を創ることができます。
 とても役に立つ頼れる存在です。
 でも使役に名前を付けては決していけないのです。」
この文章が最後まで生きてくるお話です。
魔法使いとは?リーの謎だらけの過去って?ラベルの出生は?使役とは?
などなど分からない事が山ほどあります。
この作品、ハマれる方には高評価とは思いますが、私はやや物足りなさを感じてしまいました。
リーのあの淡々さもなんだか味気なく感じてしまって・・・
次は「無二の王 ~坂の上の魔法使い2~」に続きます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

魔法使いと亡き王の子どもの話

2017/04/30 13:52

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

魔法使いのリーは、亡き王の忘れ形見のラベルを育てながら、ひっそりと坂の上の家に暮らしています。
ラベルは魔法使い見習いで修行中ですが、言葉の端々にリーは先王の面影を見つけてしまうというのが切なかったです。
いろいろ伏線が張られているようですが、まだ物語は動き出していなくてラベルの可愛さやリーとラベルのクスッと笑えるやりとりを楽しむ余裕がある導入巻でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2010/03/13 02:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/03/21 16:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/06/16 22:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/01/03 00:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/12/27 21:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/02/21 17:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/12/12 01:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/01/01 22:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/01/03 01:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

34 件中 1 件~ 15 件を表示