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検証財務省の近現代史 政治との闘い150年を読む(光文社新書)

検証財務省の近現代史 政治との闘い150年を読む みんなのレビュー

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みんなのレビュー17件

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17 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

官僚統治の歴史。

2017/11/15 23:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:幸三 - この投稿者のレビュー一覧を見る

いい本で、好きなんですよね。
五回以上は、読み返しています。
主な人物の職業は、
・政治家(大物に限る)
・官僚(スーパーエリートに限る)
・日銀マン
権力の中枢で、どういう人物が躍動したのか。
その軌跡が組織の後人へ、
どのような影響を与えたのか。
そして、その影響を受けた組織人は、何を信望することになったかが書かれていました。
特に、日銀と旧:大蔵省=新;財務省に重きを置いて書かれています
(私の読解力の範囲での認識です。)

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紙の本

入門編

2016/03/15 19:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kaii - この投稿者のレビュー一覧を見る

財務省研究の白眉と言える本。財務省研究の本が殆ど無い中で、大蔵省から財務省までどの様な歴史経過を辿ったのかを詳述している。この本を読めば、いかに大蔵・財務省が日本政治の中で重きを置いてきたのかが良く分かる。まさに必読書である。
但し、あくまでもこの本は財務省研究の入門編である。この本を読めば日本政治の全てが分かる訳ではないが、この本を読まなければ日本政治を理解する事は難しいだろう。

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2012/07/13 05:10

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2012/04/07 07:17

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2014/03/24 22:35

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2012/04/01 21:35

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2013/02/16 18:03

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2013/02/15 21:41

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