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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)
8 件中 1 件~ 8 件を表示

紙の本

もどかしい恋愛

2016/06/29 08:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tix - この投稿者のレビュー一覧を見る

あらすじから、普通に受け→攻めの片思いが実る話かと思っていましたが、
実際に読んでみると、予想の斜め上を行く展開でした。

全編書きおろしですが、前後編に分かれており、
前半【恋の棘】は攻めの蓮見視点。
後半【恋を綴る人】は受けの和久井視点です。
それを知って『ああ、両片思いなのね』と思いましたが、それもちょっと違う。。
これ以上書くとネタバレになるので書きませんが、

『もどかしい(焦れったい)恋愛、不器用な恋心』

こんなキーワードに反応する方にはオススメの作品です♪
和久井の一風変わった性格のおかげで、
恋愛の王道とはちょっと違った展開を見せつつも、
切なさあり、優しさありの、じわっと沁みるようなお話です。

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紙の本

神視点というか…

2018/05/31 21:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

杉原さんの文章を読んでいると、なんというか薄い幕を垂らした舞台を見ているような感覚に陥ってしまいます。
攻め目線でかかれているはずなのに、攻めの熱量というのもが全く感じられずに、第三者のように思えるというか。
攻め視点であるにも関わらず、受けのことを推測する文章が多いことと、自分(今回は攻め)の気持ちを自らが把握しきれていないことによること、そして激情型でなくて、ある程度理性的な人物が視点を担当することが多いからなのか…。
それぞれ視点が微妙で、いまいち入り込めませんでした。

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2014/05/06 18:38

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2016/02/04 23:54

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2016/06/13 22:51

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2014/05/24 14:35

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2014/12/04 10:49

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2015/04/28 21:46

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