サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

2017年:上半期ランキング(~7/17)

hontoレビュー

SWEET HOME CHICAGO 3

SWEET HOME CHICAGO 3 みんなのレビュー

コミック

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
3 件中 1 件~ 3 件を表示

2014/12/02 09:33

投稿元:ブクログ

やっつけ仕事を感じさせるエッセイ(笑)。夫と息子は他人なのにスゴイ絆を感じさせるこのファミリー。シカゴのことは寒い、都会、食べ物まずい、意外に描いてないけど、彼女の怒涛の人生が面白いのと息子のデルスのその後が気になり、とうとう購入。 読んでみて表紙の絵柄に納得!自分の息子の決めた選択を安堵し、喜んであげるという姿は素晴らしいなと感じた。人生の隅から隅まで頑張っており脱帽。
同年代のヤマザキさんはテルマエが売れ出したころ、TVに出ていたのを見たときは年下だった。それが同じ年くらいになったのも面白いけど(芸能人はかなりの確率でいつのまにか私の年齢を超えていく)まだまだ間に合うからヤマザキさんにはストレッチくらいはしてもらいたいと切に願う。

2014/04/21 19:39

投稿元:ブクログ

いちばん印象に残ったのが、あとがきの、「アメリカの競争社会も胸が詰まる程辛いものに感じた」ってところ。アメリカってそうなのかー、と。厳しそう。

息子デルスくんが高校卒業して家を出ても、まったく寂しいとは思わなかったっていうのがやっぱりすごいなーと。わたしのほうがなんだか寂しくなっている。デルスくん好きだった。やっぱりちゃんと目標をもって日々を忙しくすごしている人は、寂しいなんて感じないんだろうなあとか。

2014/04/26 10:36

投稿元:ブクログ

201404/まだまだ読みたいので完結はさびしい。家族や親族のなかにいても俯瞰でとらえる視点が面白い。ヤマザキマリさんは漫画のほうが好きなんだけど、文章も(一文のなかに重複あったりでも、あえてあまり直し入ってないような)勢いや人柄が出てて面白い。

3 件中 1 件~ 3 件を表示