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文庫 理代子と高校生 相姦の血淫

文庫 理代子と高校生 相姦の血淫 みんなのレビュー

  • 高 竜也
  • 税込価格:5254pt
  • 出版社:フランス書院
  • 発行年月:199602
  • 発送可能日:購入できません

文庫

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紙の本

実の息子から強要された少年達との情事に淫らな花が咲き誇る

2016/11/25 16:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

高校1年生の息子と早々に相姦関係となる実母【理代子】は34歳と若く、その美貌もあって息子の同級生や先輩といった少年達から羨望と色欲の眼差しを浴びている。そんな理代子が少年達との情事を息子から強要されるストーリーなのだが、いじめられている息子を助けるためとの名目で仕方なく、嫌々ながら応じているうちに昂りを覚え、少年達の拙い性技にもどかしくなって最後は自ら求めてしまうオンナの性を描いているので、あらすじはやけにハードな凌辱方面へミスリードしていると言わねばなるまい。何より少年達が一堂に会することはないので理代子が輪姦される場面などない。

1人目の少年はおっぱいマニア
つまりはおっぱい星人だが、不気味に始まりながらパイズリで満足して果ててしまう幼さに肩透かしな理代子。一度昂ったカラダは収まりがつかず、遂には少年を誘導して自ら跨っていく。そして、そんな痴態を覗き見る息子は嫉妬心を芽生えさせている。

2人目の少年はお尻マニア
唐突にTバックを履かされ、お尻への執拗な愛撫を施されて慄きつつ興奮する理代子。しかし、少年がそれで果ててしまい、またもや肩透かしな理代子はお仕置きと称して顔面騎乗から69を経て背面騎乗位を敢行する(少年にはご褒美でしかなかろう)。そして、息子は2人の情事をビデオに収めて嫉妬心をさらに募らせている。

3人目の少年は撮影マニア
これまでは自宅だったが、今度は少年宅に場所を変え、痴態をカメラで撮影される。途中からは理代子も応戦して写し写されの貫き貫かれである。夜通しの予定だったのを変更したのは息子の嫉妬心の表れか。帰宅までの間に外へ連れ出された先の公園(遊園地?)の観覧車で行われる撮影と前戯と合体の連続は束の間の描写ながら本作随一の官能場面として強烈な印象を残した。

4人目の少年は風変りな目隠しプレイを仕掛けてくる先輩
学校の家庭科教室に呼び出された理代子を待っていたのは官能的に大人びた振る舞いの少年(息子の先輩)だった。目出し帽を活用した目隠しプレイに抵抗も虚しく翻弄され、焦らしに焦らされ、最後は懇願させられてしまう理代子の屈辱的な被虐が何ともいやらしい。

少年達は揃って理代子を「ママ」と呼ぶのだが、その違和感と、果たして息子は本当にいじめられているのだろうか?といった疑念を含めて最後に母への想いを再確認した息子が今回の真相を伝える。それはそれでどうかと思う真相ではあるが、判明したらしたで得も言われぬ晴れやかさが滲むのは不思議である。

結末よりも今回の顛末を経て理代子に潜んでいた淫らな一面が開花したことの方が本作の醍醐味なのであろう。相姦で醸成され、理不尽と思いながらも我が子可愛さで従う母の溺愛から少年達に翻弄される中で自覚した女の愉悦と色情。被虐を演じながらも年上の余裕からしたたかに自分優位へと誘導する牝の貪欲。母でありながら、夫が長期不在中の人妻でもあるというオンナの淫靡な業が官能的にデフォルメされており、それ故に興奮が誘われる作品だったと思う。

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