サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

修正:レビューキャンペーン(1101-30)

hontoレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー21件

みんなの評価4.1

評価内訳

21 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍

ラノベ投稿裏の優しい物語

2017/12/23 22:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にに - この投稿者のレビュー一覧を見る

甘酸っぱい学生の話。やや変わり種テーマ。
昨今は小説賞一次選考(下読み)をしたことがある方のツイートやエッセイがネット上で読めますが、ほとんどの人がしんどい仕事だと書いています。
ですがこの作品の主人公は、アルバイトとして引き受けた下読みで、どんな原稿が出てきても前向きに受け止めています。それだけでも、印象がとてもいいです。

序盤の段階でラストがどうなるか予想できてしまうのがもったいないのですが、話の内容は前向きで、読後感もいいです。
学生の青春ものが好き、またはちょっと一次選考のことを知りたい人向け。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

おすすめです

2016/03/09 15:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Y - この投稿者のレビュー一覧を見る

野村美月先生のお話はどれも好きなのですが、その中でもかなり好みの内容でした!
下読みという仕事にも興味を持てます☆

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

野村美月作品初心者です

2015/09/24 17:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ベガス - この投稿者のレビュー一覧を見る

文学少女の初巻を読んだ程度の初心者ですが、楽しめました。
 タイトルや表紙の印象を裏切らない、読後感の爽やかな話です。
 買って良かったです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

とても「優しい」良作です

2015/08/08 12:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒレカツ - この投稿者のレビュー一覧を見る

内容は、タイトルそのまんまです(過不足なく)。
面白い小説を読むと「続巻希望」とか思ってしまいますが、今作については、面白かったものの、読後「これで終わって欲しいな」と思いました。
きれいにまとまっているのはもちろん、作中で触れられている言葉に共感したからでもあります。
ラノベ書きを目指している人には参考になる箇所があるかもしれませんが、そーゆーのを抜きにして、癒される作品です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

評価シートは贅沢な贈り物?

2015/09/13 12:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nawade - この投稿者のレビュー一覧を見る

ラノベ新人賞のベテラン下読み高校生と同級生の投稿女子の心温まる交流を描いた物語。同じ下読みテーマの「聖剣士VSブラック企業」読んだ後だと落差が酷いw 途中から投稿話から逸れてしまったのが残念でしたが、一冊の本としてのまとまりとしてはこうなるのかなぁ?何れにしても、野村美月さんらしさが十全に発揮された優しい雰囲気の本でした。本人の自覚はないのでしょうが野村美月さんに評価シートを書いていただいた方って贅沢な贈り物ですよね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

良く言えば入門書、悪く言えば凡作

2015/10/09 02:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナット - この投稿者のレビュー一覧を見る

「文学少女」「ヒカルが地球にいたころ・・」を読んで作者買いしました。

お話はいかにもライトノベル!と言った感じの内容でした。
ちょっと変わったバイト(下読み)をしている少年と、クールビューティーかと思いきや意外な趣味(ライトノベル投稿)を持っている少女のボーイミーツガール。笑いあり、感動あり、すれ違いあり、でも最後は大団円。

・・ちょっと物足りないと思うのは私だけでしょうか?
ストーリーはテンプレ成分多め、キャラクターもごくごく普通の一般人。
ライトノベルを読み慣れた人なら、なんとなく話の展開は先読みできますし、大体その通り進みます。
なので、この作品は奇抜な展開や強烈なキャラクターを楽しむのではなく、テンプレートなボーイミーツガールものを期待して読むべき作品です。

という訳で、ラノベを知らない人にはおすすめできる入門書、読み慣れた人にはちょっと物足りない凡作という作品でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2018/09/15 10:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/03/24 11:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/06/24 23:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/07/31 17:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/09/04 16:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/01 23:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/12/31 00:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/08/09 14:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/07/05 19:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

21 件中 1 件~ 15 件を表示