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虜 国王陛下の姫君調教(乙蜜ミルキィ文庫)

虜 国王陛下の姫君調教 みんなのレビュー

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みんなのレビュー4件

みんなの評価2.8

評価内訳

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高い評価の役に立ったレビュー

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/31 18:44

あまりにも過激?

投稿者:あいあいあいこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

乙女レーベルです。いちゃラブとかではなく、かなり過激です。イラストもけっこう・・・美しくはありますが、大人向けでした。ストーリーはお嫁入りしたというくらいで、あとはいじめともとれるまさに”調教”でした。
乙女というより、大人向けかもと思いながら読みました。

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低い評価の役に立ったレビュー

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/04 14:24

・・・・調教です。

投稿者:うささん - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルの通り調教系・・・

なんというかコノ調教系はモヤモヤします。

王様仕事しろよ、といいたくなるくらい閨シーンあるけど・・・

溺愛系よりある意味執着のほうの調教?かな

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4 件中 1 件~ 4 件を表示

紙の本

あまりにも過激?

2015/10/31 18:44

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あいあいあいこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

乙女レーベルです。いちゃラブとかではなく、かなり過激です。イラストもけっこう・・・美しくはありますが、大人向けでした。ストーリーはお嫁入りしたというくらいで、あとはいじめともとれるまさに”調教”でした。
乙女というより、大人向けかもと思いながら読みました。

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電子書籍

エロのみ

2016/01/07 17:22

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:k - この投稿者のレビュー一覧を見る

話の大筋としては大した山もなくとりあえずエロを挟めるだけ挟んだ印象
作者様もそれを目指して書かれたようですが話の起伏も求めたい自分にはあまり合わずでした
男性向け作品に近いのかな

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紙の本

・・・・調教です。

2016/05/04 14:24

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うささん - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルの通り調教系・・・

なんというかコノ調教系はモヤモヤします。

王様仕事しろよ、といいたくなるくらい閨シーンあるけど・・・

溺愛系よりある意味執着のほうの調教?かな

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電子書籍

実験的作品のようですが

2015/12/27 22:12

17人中、16人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tohoko - この投稿者のレビュー一覧を見る

フレデリカの生まれた時からの婚約者は、マーレイ国王のリクハルド。
慣例に則り、18歳になってマーレイ王国に嫁ぐフレデリカ。
二人の出会いと馴れ初めのシーンがプロローグ的に語られた後、は誇張抜きに、「全て」エロでした。
調教系の、濃厚でイヤラシイやつですが、描写は延々とただ行為をなぞるのみ、そこにあるものは恋でも愛でもなく、ただ性欲と欲情のみでした。
びっくりしちゃった。

あまりのことに、読む価値なしと投げ捨てようと思ったのですが、後書きを読んで、ちゃんとレビューしようと思いました。

「編集部のほうからお題をいただき(中略)プロット段階から編集部にお邪魔して直接ご指導いただいたのちも「エロ十割!」と本文に翻弄され。」(あとがきより抜粋)

と、あるように、おそらく実験的な意図を持って世に送り出された作品なのでしょう。
エロ10割おおいに結構です。
そこに愛さえあれば。

ただ自分の嗜好を満たすためだけに、モノ的にヒロインの身体を弄ぶ(貪りもしない)ヒーローは、外見こそ美麗ですが、さながら男性モノエロ小説のヒヒじじい。
与えられる快楽に流され続けるだけの、お人形のような従順なだけのヒロイン。
一国の王妃でありながら、多くの人の前で辱められ、彼女の矜持はどこにあるのか。
お互いを求める熱い気持ちの描写もなく、行為を詳細になぞるのみのエロが延々と繰り返されるものを、読者が求めていると思いますか?
ターゲットは誰ですか?

今、TLは花盛り。
電子書籍なら、人目を憚ること無く購入して楽しめます。
刺激的なタイトルと表紙イラストは、どんどんエスカレートしていくようです。
愛し合い、求め合う二人の、ドキドキするエロ、飽きずにたくさん楽しめたら、それはTLとして良作だと思います。
でも、エロの「作業と量」ではないのです。
心のないエロは、ただの作業。
そこで描かれる女性は、ただの性奴隷。
そこにあるのは、屈辱と辱めです。
いや、この作品には、屈辱すら感じさせませんでしたね。
ヒロインの被虐心を描いた作品なら、それはそれなりの嗜好の方には楽しめると思いますが、この作品はそうではありません。
誰に受け入れられ、誰を楽しませたいのか、クリエイター側はよく考えて欲しいと思います。

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