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インフェルノ 下(角川文庫)

インフェルノ 下 みんなのレビュー

文庫

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みんなのレビュー60件

みんなの評価4.1

評価内訳

60 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

最高に面白かった!

2017/01/31 02:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:通学読女 - この投稿者のレビュー一覧を見る

インフェルノ、ついに下巻までやってきました。
通学の電車で少しずつ読み進めていましたが、通学時間がもう少し長ければと何度も思いました。あの透明な袋がどうなったのか、それぞれの人がタイムリミットに迫られていくところが本当にハラハラドキドキしました。また、ゾブリストによって計画された最後の演出も最高でした。でもこんな天才がいたら本当に怖いなとも思いました。そんな中でも1番どきどきしたのが、クライマックスです。この話が仮に実話であってもおかしくないほど、恐ろしいラストでした。私はほんの少しだけど本当にあるんじゃないかと信じました。すっかりダンブラウンさんの世界にハマってしまっています。また、今回のインフェルノでも、世界の美術品をたくさん知れたので、いつかこの話の順番通りに観光に行きたいと思いました。本当におもしろかったです。

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紙の本

まさに怒涛のクライマックス!

2016/11/26 16:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hirotoshi - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品はシリーズ最高の面白さだと思います、ラストはこちらの考えが及ばない展開が進み、どんどん読み進んでいってしまいます。映画もとても楽しみにしています。

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紙の本

実に映画向きの作品でした(実際、2016年にトム・ハンクス主演で映画化される)。

2016/11/09 00:02

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投稿者:ナミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

実に映画向きの作品でした(実際、2016年にトム・ハンクス主演で映画化される)。フィレンツェの観光案内、ダンテの「神曲」を軸とした美術・文学巡りといった前半の展開は、映画にしたら壮観であろう。しかし、キリスト教的世界観が強く関わってくる、この手の記述は私には不得意分野であり、結局前半分はかなり読むのに苦労を強いられた。問題は、生化学者;ベルトラン・ゾブリストによる人類滅亡の危機を孕むウイルステロ(生物テロ)にあることはほぼ序盤で明らかなのだが、その問題に直接行き着く前にキリスト教的世界観という迷路が厚く立ちふさがって全く楽しめないといった感じでした。

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紙の本

ダン・ブラウンが贈るエンターテイメント作品の最終巻です!

2016/10/23 10:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、ダン・ブラウン氏が贈る新しい作品の最終巻です。ラングドン教授は、ダンテのデスマスクの所有者であるゾブリストが人類の未来を永久に変えてしまうという危機に直面して、なんとか人類を救うためにダンテの「地獄篇」の暗号解読に取り組みます。そのような中、緊急指令がラングドンのもとにきます。果たして、その緊急指令とは?人類はどうなるのですか?

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紙の本

前作とは少し違う着地点

2016/06/27 23:49

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投稿者:卯月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

下巻に来ても またまた敵と味方が誰なのか分からなくなる。
自分の思い違いが下巻で分かり、中巻を読み直してみたり…
結末は今ひとつスッキリしない気分だが、観光・宗教美術・世界の人口問題等、興味をそそられる内容が盛り沢山。

阿刀田高氏による解説も良かった。

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紙の本

中途半端

2016/06/26 13:48

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投稿者:Denny - この投稿者のレビュー一覧を見る

シンボルのネタが切れてきましたか…。無意味な殺人(正当防衛にしても、錯誤によるものだし…)や、事件自体は全く解決しないままで、ミステリーなのに、読後のカタルシスは全く得られません。フィレンツェやヴェネツィアの旅行の思い出に浸りたい方向け?
展開のスリリングさは楽しめました。

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2020/01/02 10:51

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2016/06/30 01:03

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2016/07/12 21:47

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2016/03/13 15:11

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2016/08/21 10:08

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2019/10/13 11:42

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2016/07/31 16:14

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2018/04/24 09:09

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2016/10/23 21:06

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