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余命三年時事日記ハンドブック

余命三年時事日記ハンドブック みんなのレビュー

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.8

評価内訳

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5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本

骨抜きにされた日本人よ、覚醒せよ

2016/03/28 21:20

9人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:R6号 - この投稿者のレビュー一覧を見る

事実は小説より奇なり、というのを言ったのだれか知らないが、まったくそのとおり。
本書を読むと、素直に怒りが湧いてくる。吐き気が催してくる。それは日本人として正常な反応でしかない。
戦後の日本がどれくらい犯されていたのか、どれほどウソを教えられ、だまされてきたのか、知れば知るほど、怒りの度合いが高くなる。
よくよく考えれば、世の中おかしなことだらけだった。
真実に目をそむけて生きているのは楽かもしれないが、何かの拍子に急転直下するかもしれない。
一日本人として、朝鮮人の蛮行には黙っていられない。カルマがあろうがなかろうが、生まれがどうであれば、氏より育ちだろうが、環境因子がどうだろうが、精神疾患のせいにしようが、日本に巣食う在日諸君たちには一刻も早くご帰国願いたい。
その日が来るのを今か今かと待っている。兆候はすでに出ている。その時、テレビは何を伝えるか、非常に楽しみだ。有事の際、報道する媒体がなくなっている可能性が示唆されているのは、なんとも得難いユーモアである。

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紙の本

日本は韓国に対して加害者どころか被害者である

2016/05/23 11:59

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みずき - この投稿者のレビュー一覧を見る

日韓併合時代、日本は朝鮮に莫大な費用を投じて朝鮮の生活水準を飛躍的に向上させており、韓国に感謝されこそすれ、恨まれる筋合いはないことは知っていたが、この書はさらに、戦後、韓国や在日が日本に対していかに酷いことをしてきたか、日本の方が被害者であるか、よくわかる内容になっている。
在日特権がどのようにして生まれたのか、なぜパチンコ店が駅前に多いのか、マスコミはなぜ左翼なのかが、よくわかります。
日本は韓国に対して譲歩してはならない、怒らなければならないとわかります。

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紙の本

よくわかりました

2017/05/20 02:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:熊本 - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦後のいびつな民主主義がどのように形成されてきたのかよくわかりました。
90歳を超える両親(頭と記憶力は非常にしっかりしている)に戦後混乱期の地元での朝鮮人暴動や警察襲撃事件について聞いてみたが、聞いたことがないと。
情報入手手段が不足していたこと、事件が隠蔽されてきたことが影響しているようだ。
こういう隠された戦後史を正確に教育して、正しい歴史認識の中で在日問題を捉えなおす必要がある。

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紙の本

全日本人必読の書

2017/01/30 13:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ももたろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦前生まれの両親から生まれて、父が空襲で家族を失い、苦労をしたことは知っているが、本人もあまり話したがらず、戦前戦中戦後の日本のことはほとんど知らずに生きてきた。
というか、政治のことは話さない、関わらないのが利口と思っていた。
しかし、心の奥底にある生きにくさを無視できず、その原因は一体何なのかを問いながら生きてきた。
インターネットのお陰で、日本と戦争の真実を知るにつれ、今まで押さえ込んできた怒りが爆発を始めた。
朝鮮人とは何か、これからどう対峙すればいいのか、この本が「ハンドブック」とあるだけあって、端的に教えてくれる。
あの悲惨な戦争を生き延びてきた人たちの子孫である日本人は是認がこの本を読むべきだ。
そして、戦争で命をかけて闘ってくれた人々、犠牲になって無念に散った人々の多くの命に感謝して、新しい日本人として強く生まれ変わる義務があると思った。

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2016/08/05 02:17

投稿元:ブクログ

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