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紙の本

よい事例はどんどん紹介されるべき

2018/07/20 09:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tomoaki - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本での「働き方革命」でもっとも重視されるべきなのは、勤務時間の短縮と、賃金・給与アップを同時に実現することだ。
日本企業の多くは賃金・給与の目的が、仕事・業務に対してというより、従業員の時間を拘束することに対してあるのが実態だ。だから、従業員が工夫して業務を効率化し空いた時間に、平気で別の業務を追加したりする。本来なら、同じ時間で別の業務ができるようになったのなら、その従業員の付加価値が上がったものとして、賃金・給与があがるべきだろう。それなのに、給与水準は変わらぬまま、仕事量だけが増えていく。
これでは作業の効率化へのインセンティブなど生まれるはずもない。

「日本(人)の生産性が低い」とはよく指摘されていることだが、この点について従業員側の努力ばかりが取りざたされるのが不思議でしょうがない。賃金があがらず、仕事量が増えているのであれば生産性は上がっているといえるはずなのに。

ここ数年、企業が毎年増やしている「内部留保」を従業員の賃金・給与に還元すれば、それだけで「生産性」は改善するのではないか。

そういったマクロの提言を期待できる著者ではないが、企業の個別事例をどんどん紹介してほしい。

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2018/05/21 22:59

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2018/03/31 11:25

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