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みんなのレビュー11件

みんなの評価3.7

評価内訳

11 件中 1 件~ 11 件を表示

紙の本

ユニコーンとマザーボーイ

2016/09/01 18:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:neko - この投稿者のレビュー一覧を見る

微妙にマーケティングの意向が入ってるような気がするけど、シリーズ3作目ということで楽しく読めました。この話は「自分を持っている」女子とマザーボーイの2人が主人公ですが、よく母親にしつけられたマザーボーイの有能ぶりが面白おかしく書かれてます。

もう一人の主人公の方は、独立心を持つように育てられた、あるいは、自分の親とは付き合いたくないと思ってる子どもたち(ユニコーン)の一人です(他に「ぼくの嘘」の主人公たちも活躍してます)。ユニコーンたちは、母親たちの井戸端ネットワークとははなれて生きているし、自分たちのための友達の輪も広げている。「独立心を育てる」は教育目標の一つだから、これからもユニコーンは増え続けるでしょう。

それに対して、マザーボーイは独立することはないので、袋小路ですね。でも、本人が楽しそうなので、迷惑じゃなければ、そっとしておいてあげるのが親切かと。

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紙の本

九条くんと八王子さん

2016/08/30 07:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

九条くんと八王子さんが主役の本。
これ単体でも面白いと思うけど、どうせ読むなら「わたしの恋人」、「ぼくの嘘」に続いて読むといいと思う。

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2016/04/24 15:13

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2016/11/12 10:31

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2017/02/28 17:35

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2016/06/24 23:27

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2016/04/05 01:09

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2016/04/24 22:10

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2017/08/21 21:45

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2017/10/26 09:48

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2019/02/10 08:49

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