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オイレ夫人の深夜画廊

オイレ夫人の深夜画廊 みんなのレビュー

  • 斉藤洋 (著), 森田みちよ (イラスト)
  • 税込価格:1,32012pt
  • 出版社:偕成社
  • 発売日:2016/05/23
  • 発送可能日:1~3日

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.3

評価内訳

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紙の本

『オイレ夫人の深夜画廊』

2017/09/24 20:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

雪で列車が止まりイェーデシュタットのホテルに泊まることにしたフランツ

夜間専門の書店「オイレ夫人の深夜画廊」に立ち寄ると、木彫りのライオンがガラスケースにおさまっているのを見つける
それは、子どものころ近所にあった建材店のグライリッヒさんが戦争に行くときにフランツがプレゼントした手づくりのライオンだった

思い出したいものに出会うことのできる不思議な画廊、ライオンをきっかけにフランツの思い出によみがえったのは...

『ドローセルマイアーの人形劇場』(あかね書房1997)、『アルフレートの時計台』(偕成社2011)につづく“邂逅の町”イェーデシュタットをめぐる三部作の完結編、2016年刊

ドローセルマイアー、クラウス・リヒト博士も登場して20年がひとめぐり

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2016/11/06 13:19

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2016/09/09 18:50

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2016/08/12 11:15

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2016/08/17 22:01

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2017/01/31 23:14

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2016/09/03 22:40

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2016/08/19 21:39

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