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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (9件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
16 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

いよいよ大詰め

2016/09/16 13:56

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:rinren - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦いも恋愛もいよいよ大詰めです。
この後どうなるかは、この巻の終わり方からある程度察しがつきますが、やはり目が離せません。
こんなに苦労したので、読者としては幸せになってほしいのですが。

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電子書籍

苛烈な生

2018/10/04 08:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:有理 - この投稿者のレビュー一覧を見る

亜姫が、苛烈な生を、ついに自分自身の意思で受け入れます。そんな中での束の間の幸せ。なのに……。
物語の終わりが近いことを告げるラストの場面がキツイ。

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電子書籍

切ない

2017/01/29 02:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aoringo - この投稿者のレビュー一覧を見る

最終巻前と言うことでいっそう波乱なストーリーになっていました。そんな中で亜姫と薄星の幸せな場面もあり、とっても内容の濃い巻でした。各巻の最初に散りばめられていた伏線も次回分かるのかと思うと楽しみですが、暗示されている語りがバッドエンドを想像させ、読むのがすこし怖いです。どんな形でもいいので亜姫と薄星には幸せになってほしいです。

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紙の本

嗚呼遂に

2017/01/15 00:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ポンちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

もう何だか表紙を見ただけで泣きそうです。嗚呼遂にここまで来てしまったんだなという感慨深さがあります。次巻ラストなので最後までしっかり見守りたいです。

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紙の本

遂に

2016/11/02 00:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:不思議の森 - この投稿者のレビュー一覧を見る

いよいよクライマックス!
第1巻の冒頭を
思いだしました。
薄星はどうなるのか!
ドキドキの別れです。

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紙の本

いよいよ次巻ラスト

2016/10/02 18:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

二人が幸せに笑える日は来るのか?
こんな時代に生まれなければよかったのか?
亜姫と薄星、これが最後と結ばれるが、敵の追っ手を
亜姫から遠ざけるため置き去りにしてしまう薄星。
最後、春琴と名乗る少女の正体は?発した父と兄とは誰?
亜姫は女王となれたのか?
もう最終巻なんだと想うともう一度読み返したいです。

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紙の本

大河ロマン

2016/10/24 22:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きよ - この投稿者のレビュー一覧を見る

架空の中国の戦国時代。
多少のつっこみどころはあるものの、
戦記物として読むには堪えずあくまで少女漫画ではあるものの、
勢いで読ませます。

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紙の本

何この表紙 亜姫の記憶の中のような儚さ

2016/10/20 21:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

今迄は戦いは続く感じだったので、薄星はまだ死なないと
どこか安心してたのに、いよいよ土妃との決着が着くとなると
もういつ死んでもおかしくなくてハラハラです。
今更ですが、薄星の名前事態儚い!
さらにとうとう二人が結ばれて、もうフラグとしか思えません。
毒に侵された体で戦場で亜姫を守るなんて生き残れる確率低すぎます。
最終巻を読むのが怖い。でも見届ける。

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2016/09/01 09:30

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2016/11/07 16:27

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2017/01/09 13:25

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2016/08/27 19:29

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2016/09/03 11:19

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2016/10/01 12:48

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2016/09/24 09:12

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