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みんなのレビュー127件

みんなの評価4.1

評価内訳

108 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

面白そうです

2016/11/22 20:18

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黒うさぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ファンタジーが大好きな息子。ハリー・ポッターシリーズも何度も全巻読破し、暫く間が空いていたのですが、新刊が出たと聞いた途端、「ハリー・ポッター、新しいの読みたいな~」「あ~読みたい」「読みたくて読みたくてたまらん」と毎日毎日呪文のようにぶつぶつ言うので、根負けして買ってやることにしました。レジで会計する間ももどかしく、引ったくるように受け取ったが最後、片時も放さず一気読みしていました。やっぱり面白いみたいです。もう一回読み直してから、と、まだ貸してもらえないので、私はまだ読めていませんが、子どもがこんなにハマるってことは相当面白いんだと思います。

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紙の本

変わらないハリーポッターの世界

2017/01/29 21:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:すなすな - この投稿者のレビュー一覧を見る

発売日に買って、その日に読み終えてしまいました!
舞台のスクリプトなので最初はちょっと違和感を感じつつも、世界観は今まで読んできた作品そのままで、違和感はすぐに吹き飛びました。

ハリーの子どもたちのお話ということで、若干ハリーたちの出番が少ない印象も受けましたが、スリリングな冒険だけではなく、ハリーの息子アルバスと父親ハリーの関係についても描いた素敵な物語でした。

あと、個人的にハーマイオニーの役職にはびっくりしました。

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紙の本

脚本形式なのが惜しいほど。

2017/01/23 17:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うりゃ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

しっかり本編のラストからつながっている魔法界が描かれる。小説として地の文をしっかりつけてほしいと思うほど。
どこまでローリング氏が脚本化に加わったのかはわからないが、原作の味わいを損なうことなく脚本形式に整え、読み物としてのおもしろさも保ったジョン・ティファニー氏とジャック・ソーン氏の手腕が光る。
そして、ローリング氏も自作の脚本化に加わった経験を「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の脚本作成に活かしたんだろうなと感じた。

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紙の本

ハリーの子供たち

2016/12/18 18:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

敵役同士だったハリーとドラコ。その子供は親友となり亡くなったセドリックを救おうと時間旅行により過去に戻る。しかしそれは大きな罠。
二人を救おうと協力するハリーとドラコ。ドラコはプライド高いが本当はとてもいい奴!

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紙の本

懐かしい

2016/11/30 12:30

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わーち - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分がハリポタを読んだのは学生時代でした。テレビで映画が放送され、甥が好きになったので、新作も手にしました。甥にはまだ難しいので、毎日少しずつ読み聞かせています。

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紙の本

やっぱり、この世界は、大好きだ

2016/11/30 09:23

2人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:maki - この投稿者のレビュー一覧を見る

≪ネタバレありかも!?≫

ネタバレ ト書きがあって、台詞仕立て。
舞台版の脚本ってことで、どうかなぁ・・・って思ったけど
読み始めたら、一気にハリーの世界に戻って行った^^
セドリック、ジェームズ、リリーの事件をはじめ、思い出す。。。思い出す♪♪
2番目に戻った世界、超こわ~。
でも、スコーピウス、やるじゃん^^
ドラコ、結局やっぱり、悪者返上!?
アルバスも、ハリーも・・・・みんながんばって、生きて!!!

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紙の本

嬉しい

2016/11/21 15:59

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のきなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

まだまだ続いていくハリポタの世界が嬉しいです。
大好きなキャラの子ども達の姿が微笑ましくて、以前とは違った目線でハリポタの世界を楽しめました。

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2016/12/02 12:43

投稿元:ブクログ

単なる後日談ではなく、過去のエピソードが大きくかかわるストーリーで面白く、一気読み。
舞台脚本だからテンポもよく、自分で映像をイメージ。
ハリーとドラコの息子にほっこり。
特にスコーピウスが愛すべきキャラ。
テーマである、親子の愛と葛藤にもじーんときた。

2016/12/21 21:33

投稿元:ブクログ

ほとんど期待せずに読み始めたせいか、この内容の「本気」っぷりには驚愕してしまった。正に「真の続編」と呼ぶに相応しい出来。あまりにも「みんなが読みたかった続編」過ぎて、スネイプに至ってはさすがにサービスしすぎじゃないか、位に思ってしまったけれど、原作者が本気を出して書いたファンフィクション……と思えばもう、有り難くて有り難くてしょうがない。一方で描かれるテーマも眼差しも、紛れもなく私たちが大好きだったあの「ハリー・ポッター」イズムに溢れていて、懐かしく、熱く、ものすごく素晴らしい。舞台シナリオ、という枷が作品のイマジネーションを大きく縛っていることは否めないけれど、ローリングの腕が衰えていないことをまざまざと感じさせられた。だからこそ、これ以上、ほんとにこれ以上、新作は書かないでほしいですね……。/興奮した箇所を挙げればきりがないが、誰もが書くと思うけどやっぱりドラコが素晴らしい。あの3人を、ドラコが、そしてジニーが、どう見ていたかを感じさせられるシーンは胸がいっぱいになった。そして今回の敵キャラすらも、物語の対比として登場させるあの切なさよ……。あー、児童文学だなぁ。

2017/01/13 16:19

投稿元:ブクログ

8番目の物語,19年後・・・~アルバスは偉大な父ハリー・ポッターとジニーの間に生まれた次男で,兄に弄られ,組み分け帽子が選ぶのはスリザリンだと言われる。キングクロス駅で乗ったホグワーツ特急では,スコーピウス・マルフォイと友達になり,グリフィンドールではなくてスリザリンに入る。楽しい学校生活とは行かない。ポッター家にエイモス・ディゴリーが現れ,死ぬはずでなかったセドリックを蘇らせと言うのを聞いたアルバスはエイモスの姪だと名乗るデルフィーの口車に乗って,ホグワーツ往きの特急から飛び降りて,魔法省大臣であるハーマイオニーの執務室からタイムターナーを盗みだし,三校対抗戦でのセドリックの活躍を妨害して現代に戻ると,ハーマイオニーとロンは結婚しておらず娘であるローズもいない。しかし,セドリックは復活していないため,第二試合の湖内での戦いを妨害する。成功したかに見えたが,アルバスは消え,戻った世界で,スコーピウスは支配層になっていたが,友は失われ,その世界で生き残っているスネイプの協力を得て,元の世界に戻すべく,セドリックを妨害する自分たちを妨害して戻り,かけがえのない友であるアルバスも取り戻したが,タイムターナーはデルフィーに奪われてしまった。1981年に取り残された二人は父に伝言するため,赤ん坊のハリーが包まれている毛布に秘密の文字を残した。いなくなったアルバスの部屋で伝言に気がついた両親とロンとハーマイオニー,ドラコ・マルフォイはヴォルデモートの娘であるデルフィーことオーグリーは1981年10月31日,父に代わってハリーを殺そうとするのか,父ヴォルデモートを止めて更に父を強くしようとしているのか~これは舞台版のスペシャル・リハーサル・エディション・スクリプト。父と息子の相克の物語。ジェームスやリリーのことは大きく取り上げられていないのだが,真ん中の子は難しいって事でしょうか? 私もそうなんですけど…

2016/11/24 23:14

投稿元:ブクログ

8番目の物語。19年後。父親になったハリーが2人目のこどもアルバスをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語。愛を与えられて育っていないハリーの父親としての不器用さ。アルバスの望んでもいないポッターの子という重圧。組分けは?友人のスコーピウスとタイムタナーを使った冒険では、あの分岐点で違った展開になったらこうなっていたかもしれない物語が展開され、懐かしいとドキドキの気持ちを両方楽しめた。戯曲は読みづらいと思っていたのだがどんどん惹きこまれていった。映画化になってほしい。小説としても読みたい。

2016/11/23 23:49

投稿元:ブクログ

なんだかんだでハリポタが好きなんだなぁと。ハリーが良き父親になれないとこでちょっと泣いたんだよ。愛されていたけど愛された実体験がないってこういうことなんだなぁ。

2017/01/08 19:08

投稿元:ブクログ

私が大人になったように、ハリーたちが大人になっていて、それでも抱える葛藤といったものが世代でどんぴしゃ。ただ、脚本形式なので、慣れるまでは読みにくさがあるかも。

2017/01/08 16:24

投稿元:ブクログ

あの「ハリー・ポッター」が、舞台の脚本として帰って来ました。魔法と冒険のときめきとわくわく、主人公たちの悩める姿もあの頃と同じ。
もう一度、世界観に浸れる1冊です。

2017/02/17 01:44

投稿元:ブクログ

こうだったらいいな、が詰まってるようにも思えるけど、読み終わって冷静になったら同人誌だったなって感想しか残らなかった。

108 件中 1 件~ 15 件を表示