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歌舞伎町ダムド みんなのレビュー

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みんなのレビュー58件

みんなの評価4.0

評価内訳

58 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

歌舞伎町ダムド

2021/09/28 21:24

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投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ジウの新宿封鎖事件からミヤジまで伊藤素子と繋がっていることがわかり面白い構成だと思いました。ダムドがジウの真似をしてもぜんぜんダメだが歌舞伎町セブンの活躍は痛快だったです。

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紙の本

誉田哲也氏の歌舞伎町シリーズの傑作です!

2020/08/01 10:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、『妖の華』(ムー伝奇ノベル大賞優秀賞)、『アクセス』(ホラーサスペンス大賞特別賞)、『ジウ』、『国境事変』、『ハング』、『歌舞伎町セブン』などの傑作・話題作を次々に世に送り出しておられる誉田哲也氏の作品です。同書の内容は、日本列島を震撼させた「歌舞伎町封鎖事件」から7年、伝説となった犯罪者「ジウ」に自らを重ねる新たな怪物「ダムド」が現れるという物語です。吹き荒れる殺戮の嵐、再び動き出す「新世界秩序」の陰謀、新宿署の東弘樹警部補に迫る危険など、謎の男と対峙するのは、アナーキーなダークヒーローの「歌舞伎町セブン」です。読者をストーリーに誘い込み、一度、読み始めると、もう止まりません!

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紙の本

今後も楽しみ

2019/03/06 14:07

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投稿者:なみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ジウ」シリーズの東警部補、伊崎基子、門倉美咲などと、「歌舞伎町セブン」の面々が勢ぞろいし、2つのシリーズがいよいよ合体し、ますます面白くなった。
ミサキの過去の話には驚いた。前作では人間味のない殺し屋、という雰囲気だったが、過去を知ればそれも納得。後半でちらっとみえる人間らしさに和まされた。
セブンとの関係、「新世界秩序」の新たな敵の可能性など、これからの展開が楽しみ。

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紙の本

歌舞伎町ダムド

2018/07/16 07:16

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投稿者:kon - この投稿者のレビュー一覧を見る

なかなか終結しませんね。本当に不気味なストーリーです。引き込まれますね。歌舞伎町セブンは新世界秩序は東警部補は、益々入り込んでいくのでしょうか。ジウに続いてダムドが消えました。不気味な怪物はまた出てくるのでしょうか。益々めが離せません。

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紙の本

懲りない奴ら

2017/04/29 14:38

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投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

歌舞伎町封鎖事件の犯人として死刑判決を受けた井崎基子。
ジウの後継者を名乗る殺人者ダムド。
当時の捜査担当者の新宿署の東刑事にふりかかる危機
新世界秩序に関わる懲りない奴ら

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電子書籍

続編

2017/04/29 04:02

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投稿者:かず - この投稿者のレビュー一覧を見る

ジウ三部作の続編。伊崎がどう帰って来たのか書いてる。
東警部暗殺命令をどう回避するのか、歌舞伎町セブンの人間関係がわかる。

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紙の本

誉田氏のダーク小説

2017/04/12 11:02

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投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

誉田哲也氏を最初に知ったのは『ジウ』だった。
そのダークな世界観に圧倒され、その後の作品も次々と読むようになった。
誉田氏は、『武士道〇〇ティーン』のような青春小説も面白いが、やはり、本作のようなダークな世界が真骨頂の気がする。
『ジウ』や『歌舞伎町セブン』の登場人物が活躍する。
かなりグロい表現はあるので、好き嫌いは分かれるかもしれないが、姫川シリーズとともに、今後も続けて欲しい。

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紙の本

新世界秩序とは。

2017/03/03 10:45

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投稿者:ライディーン - この投稿者のレビュー一覧を見る

全貌が明かされることなく、また続きがあるような終わり方。
読んでて描写を想像して「ぞわぞわ」となる所があるけど、ついページをめくってしまう。
シリーズとして続けて欲しい作品です。
ジウをもう一回読んでみようかと。

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電子書籍

序章かな

2017/05/15 00:41

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投稿者:ハナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

歌舞伎町シリーズ中盤戦というかわかっていてもミサキとジローの正体を文面にして明かすということは、次の作品への期待が否応にも高まってしまう。

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2017/07/12 21:23

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2017/03/10 13:10

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2017/04/08 09:47

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2017/03/22 00:00

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2017/10/25 20:45

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2017/02/16 17:34

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