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神様のカルテ 0(小学館文庫)

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.2

評価内訳

10 件中 1 件~ 10 件を表示

紙の本

泣かせる

2017/12/25 20:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書の1~3シリーズは、長野県松本市にある本庄病院で奮闘する栗原一止を主人公に描いてきた。今回は0だけに、1に至る以前、つまり一止の学生時代や、この病院に勤めるまでの経緯などが中心になる。4作とも、相変わらず泣かせる感動編に仕上がっている。こんな医者ばかりだといいのだが……と思わせられる。まあ、そこが小説なのだけど。

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紙の本

シリーズらしさが・・・

2017/12/16 06:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:naoami - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズエピソード0。一止の医学部生時代、一止赴任直前の本庄病院、一止新米時代、結婚前の榛名の冬山エピソードが語られる。一止視点は一篇だけなので、いつもの漱石風の語り口は少なく、今までそういった口調も楽しんで読んでいたのだなと改めて感じる。新米研修医として初めて癌を診断する一止の物語が良かった。娘の結婚式に文字通り命を削って出席する父親の頑固と心境が沁みる。母から父の病を挙式前に聞いた娘の態度も、そんな阿呆な!と思われるかもしれないが、父親の立場であるボクとしては救われた気持ちだ。イイ式だったんだろうな。

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2017/11/27 20:58

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2017/11/25 09:39

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2017/12/05 01:36

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2017/12/03 00:19

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2017/11/12 22:03

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2017/12/09 11:56

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2018/01/05 23:22

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