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みんなのレビュー18件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (5件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
18 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍

大人も夢中になるストーリー

2018/05/21 11:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さんかく - この投稿者のレビュー一覧を見る

古典の「とりかえばや」を原作したのは、氷室冴子さんの「ざ・ちぇんじ」で出会った年代です。もちろん原作の古典を読んだことはないのですが、「ざ・ちぇんじ」よりも大人っぽい内容になっていて、ストーリーに引き込まれて全巻購入しました。
 絵もとても綺麗ですし、大人も楽しめるので、おすすめです。

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電子書籍

最終巻

2018/05/16 00:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カエル - この投稿者のレビュー一覧を見る

たったひとつの嘘から始まった壮大な物語が完結した。たくさんの人達が傷付き苦しんできたけど、最後は収まるところに収まって幸せになれてよかった。毎巻の最後にあったプチ解説のおかげで背景がわかったのもよかった。帝も好きな女の前ではただの男だな!w

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紙の本

三途の川→天の川

2018/05/04 08:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

和歌が効果的に使われていて雅な雰囲気を堪能できました。徹頭徹尾、帝が涼やかな気品を漂わせていて最高に素晴らしかった。人気作家だとは存じてましたが、初めて読んだのはこの作品。なるほど人気があるのも納得です。二人の入れ違いが帝にバレるシーンと、三途の川から沙羅を帝が助けていつのまにか天の川を渡っていくシーンは圧巻でした。

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紙の本

面白かった

2018/02/11 04:55

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:金柑露 - この投稿者のレビュー一覧を見る

さいとうちほ版のとりかえばや、なかなか雅なものでした。キャラクターが皆よかった。さすがという感じ。帝も恋愛になればただの男性ですね。沙羅双樹と甘々シーンが多かった巻でした。石蕗は最後まで笑える。どの世にもいそうなキャラクターでした。

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紙の本

完結

2018/05/07 12:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シロクロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

すべて丸く収まった納得の最終巻。
正直なところ沙羅と帝、睡蓮と一の宮の話がもっと欲しかったな。

古典を原案とした漫画化は作者さんや雑誌の傾向でそれぞれの表現があって楽しい。

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電子書籍

大団円

2018/05/01 00:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

様々なしがらみを乗り越え、大団円を迎える最終巻。
坊主の陰謀と呪いのくだりが長めかな。
主上と沙羅、元東宮と睡蓮それぞれのエピソードがもう少し描かれてたらよかったな。
睡蓮と石蕗のやりとりはなかなか痛快だった。
石蕗は相変わらずなので、一生 悩んだままでいればいいよ。

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紙の本

「三瀬川のちの逢瀬は知らねども来ん世をかねて契りつるかな」

2018/03/23 10:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きん☆ぎん☆すなご - この投稿者のレビュー一覧を見る

やんややんや、大団円。作画もきれいだったし、物語も面白かった。平安時代の古典物語を現代風というか少女漫画風に上手く脚色、原典を知らないので違和感もなかった。石蕗は最後まで間抜けでした…。

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電子書籍

ついに最終巻!

2018/03/07 17:07

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投稿者:サト - この投稿者のレビュー一覧を見る

良かった・・・いい終わり方でした。私は基本、ハッピーエンドが好きです。
この二人の、それぞれの恋をいつのまにか応援しながら
深い時代背景、人物設定にのめり込みいっきに最後まで読めてしまうお話です。
絵的には女性向けですが、大丈夫な方なら男性にもオススメの面白さがあると思う。
ちなみに、私はこういう線の細い絵、苦手です。
ウッカリ試し読みでもしなきゃ、普段、手には取らない表紙です。

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電子書籍

完結

2018/05/11 15:24

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投稿者:pope - この投稿者のレビュー一覧を見る

ネタばれあり。
沙羅と帝、睡蓮と一の姫宮が結婚。
沙羅の産んだ子が東宮になる。
梅壺の女御は弓弦親王の後見になり、東宮を支えることに。

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2018/02/11 05:36

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2018/02/16 05:47

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2018/03/03 20:43

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2018/02/11 12:55

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2018/02/22 20:03

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2018/02/24 00:35

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