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みんなのレビュー10件

みんなの評価3.6

評価内訳

10 件中 1 件~ 10 件を表示

紙の本

色々な意味で考えさせられた

2021/10/14 19:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ツクヨミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ホラーのアンソロジーなんだけど、再読の作品もあったりして、改めて色々と思った。
「怖い」のベクトルがアイデンティティ方面な作品が多かったかなぁと…。
短編小説を組み合わせてアンソロジーを編むことの面白さがあったと思う。

既読の『或るはぐれ者の死』(平山夢明)読んでたら泣けた。自分も年を取って主人公のような社会的価値の無い存在になったからだと思う。
小林泰三も良かった。この方の新作を読めないことが哀しい。この主人公の苦悩もまた、JJの存在することの哀しみに通じるものがあると感じた。いつ死ぬか分からない病気になった女の思いも、雛人形を売る老婆にも、もう普通の社会に戻れないと分かっている、という哀しみがある。

もしかしたらホラー小説というのは、そういった人の哀しみを、何かの形にするものなのかもしれない。だから私はホラー小説が好きなんだな、と分かった。

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紙の本

ゾワゾワ

2021/10/29 17:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とらっち - この投稿者のレビュー一覧を見る

角川ホラーベストの第二弾。
心霊の恐怖というよりは人の怖さという感じで、ゾワゾワしました。
本当に怖いのはオバケではない…

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2022/04/17 14:41

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2022/01/17 00:26

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2021/10/16 22:54

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2021/12/30 08:41

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2021/10/02 23:19

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2021/09/26 09:50

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2021/10/12 19:25

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2021/10/10 19:26

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