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収録作品一覧

作品 著者 ページ
三冊子に現はれたる芭蕉の芸術観 能勢朝次 著 4-9
貝おほひ時代に於ける芭蕉 杉浦正一郎 著 10-15
「冬の日」時代の芭蕉に就て 萩原蘿月 著 16-21
猿蓑時代の芭蕉 山崎喜好 著 22-27
書簡を通して見たる芭蕉の種々相 荻野清 著 28-45
湯殿山の句と季題 藤井紫影 著 46-47
芭蕉回顧 新村出 著 48-53
『奥の細道』の原本 潁原退蔵 著 54-67
曾良奥の細道随行日記補考 殿田良作 著 68-76
「塚も動け」考 荻野清 著 77-85
細道の旅と俳論 山崎喜好 著 86-110
『奥の細道』について 潁原退蔵 ほか座談 111-128
『奥の細道』贅説 杉浦正一郎 著 129-145
『おくのほそ道』研究文献目録 森修 著 146-149
許六宛芭蕉書翰 笠沼良樹 著 150-158
芭蕉翁真蹟 笠沼良樹 著 159-170
伊賀蕉門の二人 山崎喜好 著 171-176
蕉風連句概観 杉浦正一郎 著 177-184
奥の細道の見方 志田延義 著 185-191
俳論研究の動向 能勢朝次 著 192-197
芭蕉の風雅 中島斌雄 著 198-206
曾良の『奥の細道随行日記』解説 杉浦正一郎 著 207-217
『曾良日記』の真実性 小宮豊隆 著 218-228
奥の細道と曾良の記事の比較 阿部喜三男 著 229-235
奥の細道に於けるフィクションの意味 井本農一 著 236-243
曾良日記の発見が奥の細道研究に及ぼした影響 岩田九郎 著 244-257
芭蕉の「分」 小宮豊隆 著 258-266
土芳編「蕉翁句集」「蕉翁文集」について 山崎喜好 著 267-285
芭蕉研究の動向 板坂元 著 286-292
芭蕉における虚構の意味 臼井吉見 著 293-300
芭蕉の問題 広末保 著 301-309
芭蕉と西鶴 重友毅 著 310-319
芭蕉・蕪村の表現の性格 加藤楸邨 著 320-329
芭蕉研究史 杉浦正一郎 著 330-365
芭蕉の俳論 岡崎義恵 著 366-371
風雅 風巻景次郎 著 372-375
不易流行 小西甚一 著 376-378
さび・しをり・ほそみ 横沢三郎 著 379-382
軽み 山崎喜好 著 383-385
虚実 尾形仂 著 386-388
芭蕉俳論関係文献解説 山崎喜好 著 389-395
芭蕉に就いて 日野草城 著 396-398
芭蕉の機嫌 中村俊定 著 399-402
芭蕉観の変遷 杉浦正一郎 著 403-407
二十代の芭蕉 山崎喜好 著 408-411
三十代の芭蕉 井本農一 著 412-415
四十代の芭蕉 小宮豊隆 著 416-421
物の見えたるひかり 横沢三郎 著 422-425
芭蕉の出郷 土井虎賀寿 著 426-438
芭蕉の旅に就て 荻原井泉水 著 439-443
夏草や 小杉放庵 著 444-445
芭蕉私解 保田与重郎 著 446-456
書簡を通じて見た芭蕉 阿部喜三男 著 457-461
芭蕉における民衆 栗山理一 著 462-465
芭蕉研究の必読書 尾形仂 著 466-469
私の愛誦する芭蕉作品とその現代的意義   470-475
長嘯子の挙白集と蕉門の俳諧 山田孝雄 著 476-492
芭蕉の人間的討究 斎藤清衛 著 493-497
芭蕉の俳諧遍歴 麻生磯次 著 498-502
芭蕉の制作心理 杉浦正一郎 著 503-507
芭蕉と先行文学 渡部保 著 508-512
芭蕉の門人 市橋鐸 著 513-516
芭蕉の詩歌史的地位 岡崎義恵 著 517-520
芭蕉の俳論 山崎喜好 著 521-524
芭蕉の発句 栗山理一 著 525-529
芭蕉の連句 能勢朝次 著 530-532
芭蕉の俳文 岩田九郎 著 533-536
芭蕉の紀行・日記 井本農一 著 537-542
芭蕉の書簡 阿部喜三男 著 543-546
芭蕉の真蹟 岡田利兵衛 著 547-553
芭蕉俳句に関する覚書 荻野清 著 554-561
芭蕉と同時代俳人 宮本三郎 著 562-566
芭蕉と西鶴 板坂元 著 567-569
芭蕉と蕪村 市川三枝子 著 570-573
芭蕉と現代 中島斌雄 著 574-581
概説 杉浦正一郎 著 582-585
『奥の細道』の正しい理解のために 中村俊定 ほか座談 586-627
『奥の細道』の地理と地図 中西啓 著 628-636
奥の細道鈔 島居清 著 637-655
奥の細道で残された芭蕉の真蹟 岡田利兵衛 著 656-668
奥羽の歌枕の発生について 飯野哲二 著 669-670
円熟した紀行文学 岩田九郎 著 671-672
「細道」の感想 高木蒼梧 著 673-674
奥の細道衆念 殿田良作 著 675-677
『おくのほそ道』研究年譜 白石悌三 著 678-687
芭蕉の時代的環境 岡崎義恵 著 688-693
芭蕉俳句の本質 山崎喜好 著 694-699
芭蕉俳論について 麻生磯次 著 700-704
芭蕉の自己形成 暉峻康隆 著 705-710
芭蕉の紀行について 井本農一 著 711-716
幻住庵記と嵯峨日記 岩田九郎 著 717-722
芭蕉の書簡について 阿部喜三男 著 723-728
芭蕉の人間と生涯 中村俊定 著 729-733
現代俳句と芭蕉 中村草田男 著 734-739
芭蕉作品の出典 飯野哲二 著 740-759
芭蕉を研究する人のために 広田二郎 著 760-765
門出・那須・白河 宮崎健三 著 766-768
山寺・最上川その他 島村貴郎 著 769-771
象潟・市振 黒田省吾 著 772-774
「黒部四十八か瀬とかや」の考察 清田秀博 著 775-778
芭蕉俳句の扱い方 山田清市 著 779-782