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収録作品一覧

作品 著者 ページ
上代和歌における「見立て」についての考察 梶裕史 著 10-21
万葉人のコスモロジー 上 山田直巳 著 22-35
前期万葉挽歌史試論 村田右富実 著 36-41
『万葉集』巻一の題詞と左注 市瀬雅之 著 42-54
恋ふこと・思ふこと 松田浩 著 55-60
『万葉集』に見る「死」 北島徹 著 61-67
『万葉集』の中の「家」の意味 【トウ】慶真 著 68-75
万葉集の「ますらを」 二戸麻砂彦 著 76-81
〈相聞〉と〈雑歌〉 高松寿夫 著 82-87
「清」から「不清」へ 小野寺静子 著 88-95
楽の音と歌声をめぐる小考 三木雅博 著 96-105
万葉類歌の表現性 真下厚 著 106-114
鳥の古代 2 中川幸広 著 126-139
鳥の古代 3 中川幸広 著 140-155
コホロギはキリギリス 川上富吉 著 156-168
『万葉集』の梅と桜の歌について 鏑木正雄 著 169-178
『万葉集』で読むトリリング 2 岩崎健 著 722-726
藤原敦隆の『万葉集』享受 阪口和子 著 179-185
国宝『類聚古集』の研究 秋本守英 著 186
翻刻・冷泉家本『万葉集抄』 1 柿崎敬彦 著 187-196
日本女子大学蔵宝永版万葉集書入の報告 八木京子 著 197-203
万葉用字法体系研究史の残したもの 乾善彦 著 204-209
万葉集に於ける漢字の用字法的研究 1 日吉盛幸 著 717-721
万葉集の一字索引 4 土井健司 著 709-716
『万葉集』における形容詞の表記 2 間宮厚司 著 210-222
「咲」字と「サク」訓との対応関係の定着について 宇都宮啓吾 著 223-233
万葉歌における「尚」「猶」「由」の訓について 梁継国 著 234-238
万葉集における「上・於」の訓のあり方をめぐって 毛利正守 著 239-250
枕詞「神風の」の成立 広岡義隆 著 251-254
まそかがみ考 近藤信義 著 255-259
万葉歌の読解 黒田徹 著 260-265
七世紀の〈三山歌〉と八世紀の《三山歌》と 梶川信行 著 266-274
「有間皇子自傷歌」小考 斎藤恵理子 著 275-280
鏡王女をめぐる相聞 村田右富実 著 281-287
額田王下近江国時作歌 櫟原聡 著 288-292
近江遷都の歌 山田正 著 293-300
むらさきの恋 桜井満 著 301-315
禅師の恋 寺川真知夫 著 316-324
天武天皇挽歌 木村康平 著 325-337
人麻呂の「をとめ」について 秀島美穂 著 338-344
万葉難訓歌の試訓 尾崎知光 著 345-350
人麻呂歌集略体歌における助詞「を」の表記法 渡瀬昌忠 著 351-361
『万葉集』1690番歌に関わる逆接表現の問題 池上啓 著 693-708
「近江荒都を過る時、柿本朝臣人麻呂の作る歌」の語るもの 横倉長恒 著 362-369
柿本人麻呂吉野讃歌考 政所賢二 著 370-379
坂鳥 野口恵子 著 380-386
人麻呂挽歌における枕詞の用法 津田大樹 著 387-390
人麻呂挽歌の構造と視点 土佐秀里 著 391-396
行路死人歌論の前提 渡部亮一 著 397-404
持統作歌と不可逆の時間 稲岡耕二 著 405-414
高市黒人の八首羈旅歌群 影山尚之 著 415-419
持統十一年四月の神衣祭 川上富吉 著 420-431
万葉集巻頭雄略天皇歌における「名告る」の意味 山田知恵 著 432-436
石上の祝婚歌 守屋俊彦 著 437-442
『万葉集』巻十三の題詞と左注 市瀬雅之 著 443-446
「うらぶれて」行く人 塚本澄子 著 447-454
梯立の熊来 加藤静雄 著 455-463
万葉集巻十六の「献新田部親王歌」解釈の試み 月野文子 著 464-471
天平二年作歌群の追和歌 大久保広行 著 472-483
志賀白水郎歌と憶良歌の節奏 寺島利尚 著 484-491
「天雲」と「白雲」 岡内弘子 著 492-494
赤人「神岳に登りて作れる歌」の特質 森斌 著 495-503
万葉集第九四三番歌「ウニシモアレヤイヘオモハザラム」の文構造 平田淳巳 著 504-507
『万葉集』の「鵜にしも有れや家念はざらむ」 佐佐木隆 著 508-518
「河内の大橋を独り去く娘子を見る歌」について 坂本信幸 著 519-526
高橋虫麿の研究 西地貴子 著 527-531
坂上郎女試論 佐藤美知子 著 532-541
大伴坂上郎の女の「尼理願の歌」 井戸未帆子 著 542-551
大伴坂上郎女「祭神歌」覚書 遠藤宏 著 552-556
『万葉集』橘諸兄家の「宴」 井上さやか 著 557-566
橘諸兄の宴席歌 井上さやか 著 567-570
遣唐使に贈る歌 鈴木利一 著 571-577
大伴家持と古歌 佐藤隆 著 578-584
大伴家持の進取性 広岡義隆 著 585-593
越中賦の敬和について 広川晶輝 著 594-600
「服曾比【カリ】須流」と大伴家持 磯部祥子 著 601-609
拙懐歌の論 松田聡 著 610-615
大伴家持と仏教歌 佐藤隆 著 616-626
大伴家持の防人歌の悲別の情に対する理解 今井肇子 著 627-632
可美都気努麻具波思麻度尓 渡部和雄 著 633-646
葬歌概論 曾田友紀子 著 647-651
鳥の古代 1 中川幸広 著 115-125
『万葉集』で読むトリリング 1 岩崎健 著 727-730
万葉小径 黒田徹 著 652-657
上代語の構文と助詞「と」の用法 佐佐木隆 著 658-671
柿本人麻呂論 林田正男 著 672-681
怨恨歌考 後 大森亮尚 著 682-692