サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

修正:1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0818-22)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
王朝文学と蜂 岩下均 著 9-16
平安時代儀制書における「覧」 穐田定樹 著 17-20
班子女王 上 島田とよ子 著 21-27
道長使用暦の七十二候をめぐって 安藤重和 著 28-35
小右記訓読稿 第3編・続 松原輝美 ほか著 36-57
小右記訓読稿 第3編3 松原輝美 ほか著 58-84
『天徳三年八月十六日闘詩行事略記』訳注稿 4 小野泰央 ほか著 85-89
新資料紹介「尚嗣公記断簡」ほか 中城さと子 著 90-95
白氏文集の音注 柏谷嘉弘 著 96-125
名義抄における切字反切の典拠 山田健三 著 756-741
図書寮本『類聚名義抄』と観智院本『類聚名義抄』の漢字字体の記載の比較 田村夏紀 著 740-732
高山寺蔵三教指帰巻中院政初期点と大谷大学蔵三教指帰注集長承点との訓について 山本秀人 著 135-143
歌語「野分」の考察 三木麻子 著 135-142
『色葉集』(平仄)の本文系統と基本語彙 1 木村晟 著 143-168
『色葉集』(平仄)の本文系統と基本語彙 2 木村晟 著 169-199
白楽天の「提壺鳥」の詩と平安朝漢詩 丹羽博之 著 200-210
唐詩の日本古代史像・補足 中小路駿逸 著 211-217
『参天台五台山記』における「茶【カン】」とその問題点 田中美佐 著 218-220
紀長谷雄の賦について 焼山広志 著 221-225
『菅家文草』巻三注釈稿 4 佐藤信一 著 226-227
『菅家文草』巻一注釈稿 7 佐藤信一 著 228-238
平安朝詩詩題の出典 柳沢良一 著 239-241
江吏部集試注 1 木戸裕子 著 242-248
江吏部集試注 2 木戸裕子 著 249-255
江吏部集試注 3 木戸裕子 著 256-262
秋はなほ夕まぐれこそただならね荻の上風萩の下露 田中幹子 著 263-268
天永二年十一月廿三日忠通邸作文会の漢詩について 三浦加奈子 著 269-273
『本朝麗藻巻下』注解 5 柳沢良一 ほか著 274-291
風と文学 亀山泰紀 著 292-312
平安中期歌人の「田」の歌について 原田真理 著 313-316
『新撰万葉集』上巻和歌の使用文字考 谷本玲大 著 317-332
『新撰万葉集』注釈稿 津田潔 著 333-337
古今集の用語 神谷かをる 著 238-248
「古今真名序」(堯恵加注)〈解題と翻刻〉 紙宏行 著 349-356
「天の河」という詠歌表現 貫井有紀 著 357-364
『古今集』よみ人しらず歌考 望月有子 著 365-368
古今集東歌の諸問題 佐佐木忠慧 著 369-383
俊頼髄脳における古今集の享受 岡崎真紀子 著 384-390
『伝兼好筆古今和歌集注釈書』の伝来と享受 米田真理子 著 391-397
新出の冷泉家時雨亭文庫蔵本『能宣集』について 浜口俊裕 著 398-415
大妻女子大学蔵『後撰和歌集』の研究 渡邉由紀 著 416-426
後撰和歌集詞書に見る対象尊敬と聞手尊敬 田所寛行 著 427-436
後撰集の大和物語歌 佐藤和喜 著 437-447
後撰集・拾遺集の「春」の部における「花」 人見恭司 著 448-453
安田昭三氏所蔵『古今和歌六帖』 3 柳沢良一 著 454-455
『古今和歌六帖標注』翻刻 2 伊藤一男 著 456-469
『古今和歌六帖標注』翻刻 3 伊藤一男 著 470-478
原撰本・増補本『和歌一字抄』上巻歌題索引稿 蔵中さやか 著 479-494
「物語的私家集」について 勝又祐司 著 495-499
曽禰好忠『毎月集』の特質について 1 金子英世 著 500-504
「いかに久しきものとかは知る」考 伊藤博 著 505-512
和泉式部歌の表現分析 小熊真深 著 513-517
紫式部集一・二番歌について 工藤重矩 著 518-526
紫式部の家集と日記・再説 宮崎壮平 著 527-536
歌の家の好士大中臣輔親 小町谷照彦 著 537-544
公任歌論の「心ふかく」 角田宏子 著 545-554
『大斎院前の御集』『大斎院御集』に見る王朝女性の生活と和歌 山上義実 著 555-560
関白頼通の和歌 上 久保木秀夫 著 561-566
関白頼通の和歌 下 久保木秀夫 著 567-571
『俊頼髄脳』の題詠論の両義性 伊倉史人 著 572-577
『梁塵秘抄』と天台教学 大場朗 著 578-584
『梁塵秘抄』二句神歌「篠折り掛けて干す衣」考 鈴木佐内 著 585-590
日本の弓技に関する一考察 友田健次 著 591-599
八、九世紀アジアにおける外交用言語 湯沢質幸 著 600-612
八条の式部卿について 藤河家利昭 著 613-620
『和名類聚抄』所引『揚氏漢語抄』『弁色立成』『漢語抄』語彙集覧 蔵中進 著 621-629
『童子教』の成立と『三教指帰』 三木雅博 著 630-642
頭を絡む 三浦加奈子 著 643-648
『和歌現在書目録』真名序注 鈴木徳男 著 649-666
原撰本『和歌一字抄』上巻、本文改訂の意図と時期 蔵中さやか 著 667-675
康秀と朝康 徳原茂実 著 676-680
『斎宮女御集』考 島田俊男 著 681-687
『海人手子良集』「あひての恋」部・試注 曽根誠一 著 688-695
藤原道信年譜稿 妹尾好信 著 696-700
山岸文庫蔵『左京大夫集』影印・解題 小島孝之 著 701-711
教長の和歌の世界 西村洋子 著 712-718
教長古今集注について 浅田徹 著 719-724
藤原清輔の「歌枕」詠 芦田耕一 著 725-731