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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『大鏡』における語り手設定の位相 中野方子 著 9-14
『大鏡』の歴史認識 松本治久 著 15-19
大鏡論・序説 安藤靖治 著 20-28
『大鏡』「帝紀」「大臣列伝」の逸話ノート 松本治久 著 29-34
大鏡本文の性格 根本敬三 著 35-38
今鏡の表現 1 大木正義 著 39-47
「水鏡」序文についての一考察 河北騰 著 48-51
『奥州後三年記』のメッセージ 野中哲照 著 52-56
『将門記』の風・小考 武田昌憲 著 57-61
冥報記全釈 11 原田親貞 著 62-66
冥報記全釈 12 原田親貞 著 67-73
冥報記全釈 13 原田親貞 著 74-79
冥報記全釈 14 原田親貞 著 80-84
『日本霊異記』の新しい読みの試み 永藤靖 著 85-97
日本霊異記の習合思想 長野一雄 著 98-105
日本霊異記における転生譚の構造 佐原作美 著 106-113
日本霊異記の「貧窮」について 山口敦史 著 114-119
『三国遺事』と『日本霊異記』にみる観音信仰 金賢姫 著 120-124
『日本霊異記』と『今昔物語集』における母性の表現 長谷川隆 著 125-128
今昔物語集の〈宇治拾遺離れ〉 宮田尚 著 129-134
本誓への注視 小林直樹 著 135-144
『今昔物語集』に登場する犬 永藤美緒 著 145-152
今昔物語集の大日本国法華経験記受容をめぐって 中 佐藤辰雄 著 152-162
法相教学と『今昔物語集』 原田信之 著 163-169
『今昔物語集』における法華経霊験譚群の意味 原田信之 著 170-178
今昔物語集の生存表現 藤井俊博 著 179-186
『今昔物語集』の枠構造における「けり」の古代的特質とその変容 渡瀬茂 著 187-203
『今昔物語集』の「即」 山口康子 著 204-211
『今昔物語集』巻三十一考 高橋貢 著 212-220
重華外伝 黒田彰 著 221-231
土左日記の亡児悲傷 長沼英二 著 232-239
『土左日記』定家筆本と為家筆本 片桐洋一 著 240-246
名古屋女子大学和文庫本『土佐日記(解)』翻刻 4 辻和良 著 247-252
蜻蛉日記冒頭部の和歌の変質 斎藤菜穂子 著 253-259
蜻蛉日記 金子真理子 著 260-265
資料翻刻大東急記念文庫蔵『草稿蜻蛉日記二・三・七』(萩原宗固の蜻蛉日記注) 後藤洋子 著 266-290
蜻蛉日記上巻から中巻への展開に関する試論 水野隆 著 291-299
水音なき鳴滝 原田敦子 著 300-307
『紫式部日記』に見る女房の服装と官位について 高島めぐみ 著 602-597
和泉式部日記の特性 石原昭平 著 308-328
和泉式部日記のあはれとながめ 沢田正子 著 328-336
『和泉式部日記』内の帥宮敦道親王 西山由紀 著 337-342
『和泉式部日記』帥宮来訪の一段をめぐって 新井英之 著 342-348
『和泉式部日記』冒頭部二首についての一私見 武田早苗 著 349-354
『和泉式部日記』の十一月 松島毅 著 355-360
『更級日記』の景象と心象風景 岡部すみれ 著 361-366
『更級日記』考 和田律子 著 367-373
『更級日記』冒頭部に関する試論 和田律子 著 374-380
「更級日記」美濃地名考 田中新一 著 381-390
天寿と王位 古池由美 著 391-398
歌人清少納言の同時代的評価 高橋由記 著 399-404
枕草子の和歌構成方法 鄭順粉 著 405-410
枕草子の打聞摂取 赤間恵都子 著 411-416
「葛城の神」の言説史 圷美奈子 著 417-422
「扇」から「くらげ」への展開と構成 古瀬雅義 著 423-429
『枕草子』冒頭章段の構成 古瀬雅義 著 430-434
中宮定子と「琵琶行」の女 鄭順粉 著 435-440
「青き草」考 車田直美 著 441-446
「つれづれなる里居」考 岡田潔 著 447-455
枕草子の跋文 永井和子 著 456-460
書物としての枕草子 大洋和俊 著 461-465
『大鏡』「太政大臣頼忠」伝の構成 勝倉寿一 著 466-471
『水鏡』の方法 松村武夫 著 472-475
歴史物語「水鏡」研究の諸問題 河北騰 著 476-480
性空説話と『摩訶止観』 大場朗 著 481-486
『法華験記』の依拠した『三宝絵』伝本をめぐって 佐藤辰雄 著 487-500
『奥州後三年記』における〈前九年アナロジー〉 野中哲照 著 501-507
『奥州後三年記』欠失部の復元 野中哲照 著 507-514
山を動かす 小川幸三 著 515-521
岡山大学図書館蔵池田家御文庫本『蜻蛉日記』の意義 佐々木新太郎 著 522-526
日本紀と紫式部日記 杉浦一雄 著 527-539
和泉式部の文と歌 野口元大 著 540-550
和泉式部日記への試見 新井英之 著 551-556
『更級日記』の自然 安貞淑 著 557-562
『更級日記』における「運命前定」 有松陽子 著 563-568
「あつまちのみちのはて」再考 長沢聡子 著 569-574
『更級日記』における「あらましごと」の転換と崩壊 三保サト子 著 575-585
松嶋日記の絵 中西健治 著 586-590
清少納言と差別化の戦略 葛綿正一 著 596-591